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powered by ブクログ作品紹介・あらすじ 今は亡き勇者たちに捧ぐ後日譚ファンタジー 勇者ヒンメルの死をきっかけに “人を知る”旅を歩む魔法使い・フリーレン。 目指すは“魂の眠る地”――魔王城がある場所。 北部高原へ進み、遭遇するは七崩賢・黄金郷のマハト。 物語は、黄金都市に残る記憶を投影する。 英雄たちの“昔日”を描き出す後日譚(アフター)ファンタジー! ***** デンケン、レルネン、エーデル再登場。エーデルの「ブ、ブルジョワじゃ!」に思わず吹き出す。そして「万物を黄金に変える魔法」を操るマハトが登場。かなり壮大で長大なエピソードになりそう。
0投稿日: 2026.03.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
コリドーア湖で嵐によって足止めされていたフリーレン一行。待ち時間に散財したフリーレンのせいで、船賃が足らず、困っていたフリーレンたちに、船長から依頼が。 渓谷にかかる橋の袂で、ドワーフのゲーエンと再会。ゲーエンは200年前からこの渓谷で橋り、橋は既に完成したものの、大型の鳥の魔物が起こす強風で橋が使えず、フリーレンは魔物退治の依頼を受ける。 郵便で依頼を受けたフリーレン一行。 城塞都市ヴァイゼは50年前、黄金郷のマハトの手によって一瞬で黄金に変えられた都市。一級魔法使いのデンケンは故郷の黄金郷を覆う結界の管理者となっていた。黄金郷のマハトとデンケンの会合に参加したフリーレン達だが。 ほのぼの回の後にくる殺伐とした討伐回。 相変わらず、魔族が不気味。 宮廷魔法使いの腹黒デンケンが妻の墓参りのために故郷を思う、気持ちがちょっとほんわか。 ヒンメルたちとの回想シーン、読み進めるごとに深くじーんとくる。
1投稿日: 2026.02.06
powered by ブクログ魔族とは、人を食べるために人の言葉で人を騙す怪物。 魔族と人間の共存はできるのか。 デンケンは妻思いでカッコいいなぁ。 思い出は一生残る、嘘偽りないもの。
18投稿日: 2026.01.25
powered by ブクログヒトと魔族の違いが浮き彫りになる。魔族は人を狩るために言葉を操るだけで、感情はないのだと何度も言われるが、目の前で声に出して命乞いされると揺らいでしまう。マハトとデンケンの絆や信頼関係が本物だとは思えず、きっと裏切られてデンケンが悲しむと思うとツライ。続きが気になる。 そしてアニメが気になる。
0投稿日: 2025.12.18
powered by ブクログいい巻。 今までの悪魔とは違う雰囲気のマハト。 でも人を殺すときに躊躇いはない。 続きがとても楽しみ
0投稿日: 2025.07.19
powered by ブクログヒンメルの自伝、200年で作った橋、七崩賢マハトとデンケン・レルネン・エーデル 人類には理解できない魔族というものの話が興味深い。 次の巻で決着が着くのだろうか?ワクワクがとまらない(O_O)
0投稿日: 2024.09.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
感想 マハトを倒すという今までで一番大きな目標ができた。 あらすじ 大きな湖に巨大渓谷、雪原など過酷な環境を乗り越える。最強の七崩賢の黄金郷のマハトという強力な魔族にデンケンが立ち向かうということでフリーレンたちは手助けをすることに。マハトの記憶を解析し、突破口を探す。
3投稿日: 2024.05.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
相変わらずヒンメルがイケメン過ぎる……。各回ごとに好きなセリフがあってもう。特に好きなのは第81話の回想シーンに出てくる一連の台詞ですね。 時間の流れを描きつつ、「でも変わらないもの」が書かれれているのも良き。胸糞成分が少なめなのも良いですね(今のところ)。
0投稿日: 2024.05.11
powered by ブクログ黄金郷のマハト、強いですね。 フリーレン達がどう攻略していくか、とても楽しみです。 それと、デンケンの昔を思い出す話は感動しました。 幸せな時間を思い出してもいい。 ありがたい考え方でした。 素敵な作品をありがとうございます! 次回、10巻も楽しみです!!
0投稿日: 2024.05.01
powered by ブクログ最強の魔法使いとも言われるフリーレンをして勝機が見えないと言わせる、七崩賢・黄金郷のマハトとの対峙。これまで戦ってきた魔族たちと比べても、マハトは異様な強さを感じる。人類と共存したいと語るマハトの真意とは果たして。
0投稿日: 2024.05.01
powered by ブクログデンケンのターン。故郷が黄金に埋もれてしまい、魔族のマハトが人間を黄金に変える。 なかなかシリアスなターンが続く。マハトに挑むかどうなのか、気になるところ。
0投稿日: 2024.04.19
powered by ブクログ第9巻。 短編が少し続いた後、黄金郷のマハト篇に突入です。でもこの巻だけでは終わりませんでしたね。マハトはなかなか難敵なようですが、どうなることやら。 この巻ではその難しいマハトについていろいろ情報が得られましたね。なんだかコイツよくわからない。どこまで本心でどこからが嘘なのか。全部本心なのか。魔族と人間とは理解し合えないはずですが、、、 謎を孕みながら次巻へ。次巻で決着するのでしょうか。
0投稿日: 2024.02.13
powered by ブクログひゃっほーーーーーーい 次男くんが 「ちょっと遅くなったけど〜」って 誕生日プレゼントくれた(*´▽`人) 葬送のフリーレンの8巻と9巻くれた! 優しい! 嬉しい! ありがと! お給料入ったら最新巻まで買ってこよ.•♬
28投稿日: 2024.01.20
powered by ブクログ毎巻、ヒンメルの言葉が好きなのだが、この9巻はヒンメルの逸話が少なめ。 フリーレンが勝てない強敵というマハトとどうなるか、続きがとても気になる。
0投稿日: 2023.04.11
powered by ブクログ黄金のマハト編。 デンケン登場。 マハトは自分の知らない感情を知りたいと願っている。魔族と人間の差異を知ろうとしている。 悪意、罪悪感という感情がない。 眠いから寝ると変わらない当たり前の行為として人間を殺すことができる。
0投稿日: 2022.11.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 勇者ヒンメルの死をきっかけに“人を知る”旅を歩む魔法使い・フリーレン。目指すは“魂の眠る地”――魔王城がある場所。北部高原へ進み、遭遇するは七崩賢・黄金郷のマハト。物語は、黄金都市に残る記憶を投影する。英雄たちの“昔日”を描き出す後日譚(アフター)ファンタジー! ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ 感想は最終巻にまとめて記載予定です。
2投稿日: 2022.10.31
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「フリーレン様。朝ですよ。起きてください。」 「うーん…あと5時間…」 「凍死しますよ。」 が好きです。フェルンの淡々としたツッコミ。 所々本誌で読んでるのでコミックスはその穴を埋める作業なんだけど結構好き。マハトの過去話にいく流れってこれだったのか〜! ところでアニメ化おめでたいね♡楽しみ♡♡
0投稿日: 2022.10.06
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サンデーうぇぶりにて拝読。9巻は78〜87話を収録。 面白かった。 ヒンメルの手記を読んでいる時の表情が切ない。10年の冒険は長寿のエルフにとっては一瞬だったんだろうけど、とても大切な思い出だということがよくわかる表情だった。 81話では七崩賢、黄金郷のマハトが凄まじく強いことが明かされた。フリーレンが「未だに勝てるイメージを持っていない」と言っていて驚き。こんなに強いフリーレンがそんなセリフを吐くなんてマハトどんだけやばいんだ。 ただ、マハトは魔族の中でもだいぶ異質なよう。人に興味を示しているし共存を願っているのも本当とは..... デンケンへ向ける表情も穏やかだし、彼に対しては人間らしい感情も少しは向けているような気がした。 この漫画には故郷を大切に思う人が沢山出てくることに気づいた。まだあまり共感はできないけど、年を重ねると理解できるようになるのだろうか。
0投稿日: 2022.10.05
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
漫画喫茶で読みました。 アニメ化決定。 いやもうね、このところ 『異世界おじさん』 『僕の心のヤバいやつ』 『ダンジョン飯』 『葬送のフリーレン』 と、いつかはアニメ化するんだろうとは思ってたけど・・・って原作が短期間で軒並みアニメ化決定・アニメ化されていて、アニメ原作ホントに枯渇してるんだなって感じる。 この辺りってファンが真剣なので本気でやらないと大顰蹙喰らうだろうし、割とハイリスク・ハイ(実際はミドルくらいと思う)リターンだと思う。 ここぞというときのために残しておいたものを切羽詰まって大放出してる雰囲気。 北部高原コリドーア湖を渡ったり、 北部高原トーア大渓谷を渡ったり、 北部高原シュマール雪原でバイトしたり、 北部高原ヴァイゼ地方を七崩賢から解放しようと試行錯誤。 コリドーア湖: 琵琶湖も湖なのにめちゃめちゃ荒れるらしい。 「急がば回れ」は「琵琶湖は荒れるから確実に行くなら湖畔を大回りした方が良いよ」って意味らしい。 ヒンメルの自伝が忘れられていた朽ちた修道院は、なんで結界が張られていたんだろう? 朽ちてから結界が張られてるってことだよね、アレ。 てか、勝手に本を持ち出して良いんだろうか? トーア大渓谷: あの大型の鳥の魔物は、誰も渡っていない橋を相手に何をしてるんだろうか? てか、その魔物に襲われながらも無傷な橋って、ゲーエンさんスゴいな。 マジで1000年耐えそう。 今回の「パンケーキを上手にひっくり返す魔法」はどこまでフォローしてくれるんだろう? 生焼けは焦げ付きでもひっくり返すことは出来るようになるんだろうか? そもそも橋を渡らせてもらえることが報酬でも良いと思うのだけど。 通行料取れば良いと思うのだけど、元々の橋を架ける理由が「救助が遅くなって村が全滅したから」だからそんなことはしないんだろうな。 北部高原シュマール雪原: 『聖雪結晶』か。 まぁ、地元の人間しか知らない鉱脈って時点でオチは何となく読めるよね。 北部高原ヴァイゼ地方: レルネンからの依頼でデンケンを手伝うことに。 対するは最強の七崩賢、黄金郷のマハト。 フリーレンが敵わなかった11人の相手のひとり。 報酬の魔導書の中身は不明。 っていうか、報酬が変な魔導書って、嬉しいのフリーレンだけだし他の二人は実質タダ働きになるのでは。 城塞都市ヴァイゼのグリュック家の当主も・・・なんだか悪い人ではなさそうだよね。 実際、最初の話を聞いた時点で「加工も出来ない金で財が成せるのか?」とは思った。 そんなもの置物くらいにしかならない。 やっぱ何かウラがありそう。 あと、マハトはたしかにヤバい。 コレ、完全な構成物質の置換だとすると不可逆変化な可能性がある。 (劇中でも触れられてた。) ちょっと時系列を整理すると 600年前:フリーレンがマハトに敗北 80年前:マハトがグリュック家に仕える (この間にデンケンがマハトに魔法の指導を受ける) 5X年前:マハトに『支配の石環』をが嵌められる(マハトが仕え始めてから20数年後) 50年前:城塞都市ヴァイゼが黄金に(マハトをヴァイゼごと結界で封じ込める) 30年前:ヒンメルが魔王を討伐 数年前:デンケンの故郷が黄金に呑まれる フリーレンは勇者一行としてマハトに敗けたワケではなく、ヒンメルがこの地方を通過したときには既にマハトは封印されていたのか。 デンケンは50年以上前に村を離れていることになるけど、街なんて人が住まないとアッという間にボロボロになるのに、どうやって当時のままを維持していたんだろう? マハトの黄金化か結界が何らかの作用を及ぼしてたんだろうか? もしかして黄金に呑まれる直前まで村人が住んでいたんだろうか?
0投稿日: 2022.09.27
powered by ブクログ旅を続けることで見つかるのは ヒンメルたちとの旅の足跡。 かつてフリーレンが勝てなかったという 魔族マハトが登場。 彼がすべてを黄金に変えてしまった街を ふるさとに持つ魔術師デンケンと 対抗する術を練るフリーレンたちですが なかなかハードルは高いようで 以下次巻。 魔族にも寿命ってあるんだ(ビックリ)
1投稿日: 2022.09.26
powered by ブクログ冒頭に心温まるエピソードを3話挟んで黄金郷のマハトとの対決に移っていくのだけど、その3話はどれも良い話だったなぁ。ゲーエンの橋作りも良かったけど、特に心動かされたのは聖雪結晶に対人結界を張る話か 高価な聖雪結晶への欲に目が眩む冒険者たち。フリーレンに依頼してきた者も同類と思いきや…… 本作は時の流れにおいて変わるものも変わらないものも等しく描いてきた。だから、こうして限られた時間の中に居る人間がかつてヒンメルが尊さを感じたものをきちんと守ろうとしている様子にはじ~んと来てしまう部分があるね 81話から描かれるデンケンとマハトの因縁は驚きの連続。最後の七崩賢という事で限界バトルを叩きつけるような展開になるかと思いきや、話が進むごとに明かされる情報の数々に驚きっぱなしですよ! 魔族が人間に仕えていたとか、ええ……って感じ 過去に敗北し、今でも勝てるイメージが湧かないとマハトとの戦いを避けようとするフリーレン。デンケンも勝算を探す情報は持ちつつも勝ち筋そのものは見えていない。これらの点は黄金郷のマハトが嘗て無い強大さを持った敵であると判るね 単純な強さで勝てないなら、別の攻略法が必要となってくる。それがマハトを知るという行為であり、同時にデンケンやヴァイゼの過去を探る旅になっていくのか デンケンやレルネンという齢を重ねた者達による悔恨。「いつでも出来る」という思いがすべき事を後回しにしてきた。いよいよ向かい合わなければならないと悟った遠因は故郷が黄金郷に変えられた事実と残り僅かになった自分達の寿命か…… そういった意味ではデンケンのこの行為は遅すぎる悪足掻きだし、それにフリーレンが巻き込まれる理由も判らない けれど、自分が目を向けてこなかった時間を「幸せな時間」とデンケンは表現した。それはヒンメルと過ごした短い時間の意味を探して旅をしているフリーレンにはとても響く感覚なのだろうね そして少しずつ明かされていくマハトとヴァイゼの関係性が驚愕の連続…… マハトが自ら人間に支配されたという事実、それで居ながらヴァイゼを黄金郷に塗り替えた現実、そして領主がマハトを利用して企んだ何か…… 明かされれば明かされるほど謎が深まる展開ですよ マハトが望む平穏、人類との共存。これまでの魔族の発言を思い返すと戯言としか思えないのだけど、それは人類側にとって嘘としか思えないだけであって、マハトは本気でそれを望んでいるのか? ただ、本気と片付けるにはあまりにマハトは邪悪な気もするけどな
0投稿日: 2022.09.25
powered by ブクログ1〜9巻 こういうガッツリ異世界のファンタジーは本来苦手だけどこれは面白い。 フリーレンの過去のパーティ、現在のパーティどちらもキャラが良すぎる。
0投稿日: 2022.09.23
powered by ブクログ物語は黄金郷へ。 一番驚いたのはデンケンの師匠がまさかの!? ネタバレになるので省略します。 幸せだった時間は思い出してもいい。 旅、冒険、魔法、ファンタジー。 ワクワクとドキドキがたくさんあって面白い!! アニメ化が楽しみです♡
15投稿日: 2022.09.20
powered by ブクログマハト編、黄金鄕にまつわる謎が紐解かれていく様がめちゃくちゃ面白い。5点満点で★10つけたい。 過去の経緯も順序立った全てのキャラ設定開示も、マハトとの駆け引きもそれらを淡々と語る描写もすべてがイイ(・∀・)!! あと、単一エピソードにしか出てこないモブキャラの造形になにげに特徴があったり、主要キャラからモブまで回想時の若い頃と老境に差し掛かった現在で同じ人物が歳を重ねたことがよくわかる説得力のある絵も地味なところだけど、丁寧なキャラメイクですごく評価したいところ。
0投稿日: 2022.09.19
powered by ブクログエピソード重視回のバトルシーンの割愛さ加減が潔すぎます。まるで少女漫画のHシーンのようです…(爆) 今回出てきた新たな敵、魔族は七崩賢・黄金郷のマハト。フリーレンですら勝算のない相手に果たしてどう戦うのでしょうか? 今回フリーレンがゲットした魔導書は「パンケーキを上手にひっくり返す魔法」…これってお好み焼きをひっくり返す時にも効くのかな? そしてそして、フリーレンもアニメ化決定ですね。
0投稿日: 2022.09.19
powered by ブクログこの作品を読むといつも、ドラクエⅤとかⅥでラスボス倒してエンディング見た後、レベル60くらいで、物語の最初から辿って、やり残したイベントやら取り残した珍しいアイテムを集める作業をしたのを思い出します。 旅の目的は果たしちゃってるし、世界の果ても見えてるんだけど、まだゲームの世界から出たくなくて、何かやり残したことはないか求めている。既に「敵」は悉く雑魚で、あんなに手こずったはずのダンジョンも全貌は知れている。それでも、取り残した宝箱を見つけるとすごく嬉しかったりして、明らかにミミックの奴まで開けてどうでもいいアイテムを収集したりしていた。 フリーレンが昔の勇者の面影を求めてどうでもいい魔法を集めるのも似たような感覚なのではないかと思ったりして、凄く愛おしくなります。 そんなノスタルジーだけだったら、飽きちゃう(件の再冒険も、さすがにレベル99までいっちゃうと、虚しくなるので、そこまで行く前に、切り上げて次のゲームに移っていった。)ところ、ちゃんと新しいストーリーも組み込んで、物語として紡いでいくそのバランスが絶妙。 まだまだ、先が楽しみ。
4投稿日: 2022.09.17
powered by ブクログ黄金郷編に突入。 この作品の魔族の対話もできるし感情もあるが人間とは絶対理解し会えない存在という設定が面白い。黄金郷編はまさにそこがテーマともいえるので面白くない訳がない。
0投稿日: 2022.09.17
powered by ブクログ高負荷な魔法とか超能力で実行した人が鼻血出しがちだけど、あれってどういう原理なのかね? 頭に血が上って毛細血管切れるとか? どうマハトを攻略するのか楽しみでやんす。
0投稿日: 2022.09.17
powered by ブクログ新刊発売に合わせてアニメ化発表。盛り上がってる。 本巻では強敵出現で物語も山場だけど、実は冒頭3話のような、ほっこりする話が好きだ フェルンとシュタルクの可愛い仲直りがどう映像化されるか楽しみ 「もっと優しくして」 「ごめんよぉ…。」
0投稿日: 2022.09.16
powered by ブクログここまで決してわかり合えない、明確に人とは別の存在と描かれてきた魔族ですが、嘘か本当かそこから外れる魔族が登場。フリーレンが動いていることからして、マハトの言う人との共存はあながち嘘ではなさそうですが、どこまで行っても魔族は魔族。どんな結末になるやら
0投稿日: 2022.09.15
