
警視庁公安部・片野坂彰 禁書の解錠
濱嘉之/文藝春秋
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総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
うーん 帯に惹かれて買ったけど、小説と思ってよむとちょっと違うかも シリーズものをここから買って読んだのが失敗かなあ
0投稿日: 2026.04.03
powered by ブクログ引っ越しとデータ分析がメインの話 AIが話しているかのような各種知識の披露の台詞に人間味は感じられないが、教養を深める自己啓発本としての色味が強いかなと感じた
0投稿日: 2026.04.01
powered by ブクログこのシリーズでの世界情勢の解釈は興味深い。実際の裏の話の引き出しが多いのだろうな。 今回の作品は特に事件をおこすわけでもなく、今後の展開への序章なのか?それとも批判したい事が山ほどあるということかな。
0投稿日: 2026.01.27
powered by ブクログ相変わらず世界の経済や政治の話が多く難しさはあったが、テンポよく読めるので不思議な小説だなと思った。それだけ登場人物のキャラクターが良いということなんだろうと思う。次回作に向けてメンバーが増えたので楽しみになった。
0投稿日: 2025.12.22
powered by ブクログ【“禁書”が暴く、国家ぐるみの犯罪】天才ハッカー・白澤が奪った秘密データは中国共産党のサイバー犯罪を暴いた。一方、片野坂は組織の拡大を決心。新精鋭が勢揃いする!
0投稿日: 2025.10.31
