
総合評価
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powered by ブクログガンダム成分多めの13巻。 …の前にレガシー! 『ボルテスV』フィリピンで実写化!? 知らんかった…しかも愛あふれてる。 邦キチの言葉通りだ。 お次の『侍タイムスリッパー』 やっぱり自分が観たやつのネタは より以上に共感するでありまする! こちらも邦キチ指摘の通り そういえば定期的に現れている 時空を超えるサムライ映画(笑) そんな邦キチと部長の ほほえましき星空の公園デート。 でも話題は、前澤元社長の ドキュメント宇宙旅行映画。 いや、これ…ちょっと観たいかも。
0投稿日: 2025.10.11
powered by ブクログ何だか、巻数を重ねても「そんな面白いポイントがあったか(見落としていたなぁ)」が無数にあって笑いが止まらない。 「タイムスリップサムライ理論」、秀逸です。 あと、ガンダム解説回、おじさん収斂進化理論は性別問わずあてはまるかもしれません。 何か、長く続くコンテンツやシリーズがあると人生のものさしみたいに気づくと拠り所にしてます。
7投稿日: 2025.08.16
powered by ブクログ56冊目『邦画プレゼン女子高生 邦キチ!映子さん Season13』(服部昇大 著、2025年6月、ホーム社) 今巻では大ヒットしたアニメ『機動戦士ガンダム ジークアクス』を3回に渡って取り上げる。他にも『侍タイムスリッパー』や『トワイライト・ウォリアーズ』など、ブームを巻き起こした作品が多い。話題作を扱うのも良いのだが、誰も知らない様な邦画を紹介してた初期とは大分方向性が変わってきた様な気がする。「なんじゃその映画っ!?」みたいな驚きがもっと欲しい。 〈だって人喰い コタツだった時 困りますしね!〉
9投稿日: 2025.07.19
powered by ブクログこの巻における最新作への言及が多く感じたのはジークアクスが3話に亘ってプレゼンされていた関係か 私も劇場で見た時に変な笑いが起きそうに成るくらい感情を妙な方向で揺さぶられた作品だったけど、おじさん視点で語り直すとあのような興奮が得られる作品なのだなと改めて感じられたよ 確かにあの映画って前半と後半で雰囲気が全く異なるし、庵野秀明氏と鶴巻監督の個性と個性がぶつかり合いつつ妙な融合を見せていたなぁなんて思い出してしまったね あと、ジークアクスを「シャアを主人公にしたなろう系」と解釈するのはちょっと斬新というかそういう視点が在ったのかと目から鱗だったな 確かにあの前半部分って、強すぎて本気を出すと全てが終わってしまうライバルキャラが容赦なく本気を出した作品と言えるかも(笑) 新キャラとしては漫画家志望の宇水が登場。……まあ、志望しているだけでマンガを何も描いていないって別の意味で仰天させられるキャラクターだったけども そんな彼を交えてプレゼンされるのは普遍的な映画テーマ、侍に漫画家ですか 時代劇を主題とした作品ってよく判らない食わず嫌いやら捻くれを起こしてあんまり鑑賞していなかったりするのだけど、侍が現代にタイムスリップしてきた作品なら見やすかったりするのかな? そしてこの13巻で一番気に入ったプレゼンは13話『僕が宇宙に行った理由』だったり その映画を見たく成ったとか内容紹介に仰天させられたとかではなく、エモーショナルな扉絵や導入からあの前澤氏が宇宙へ行ったドキュメンタリー映画の紹介をする事が驚きなら、そこで前澤氏のノリの軽さに度肝を抜かれた事が大きかったり いやまあ、プレゼンは愉快で印象的なものでは在ったからそこの加点要素は大きいのだけども それでもあの導入からこういう紹介をするかぁというギャップにやられてしまったよ(笑)
1投稿日: 2025.07.19
powered by ブクログ今回は『機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginnig-』回でした!!ガンダムおじさんのくだりは納得…!確かにそうよね!!
1投稿日: 2025.06.26
powered by ブクログ前編・中編・後編で3話使ったジークアクスビギニングよりも、 単行本描きおろしのSDガンダム回が懐かしさもあって良かったです! トロッコに乗ったシロッコ! 佐藤元先生が実は3代目日ペンの美子ちゃんを担当していて、 今では「3代目」「6代目」と呼び合う仲だってエピソードはほっこりしました。 モータルコンバットの映画は気になるなぁ・・・。
1投稿日: 2025.06.25
