
楽園奇談
椹野道流、あかま日砂紀/講談社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(2件)4.5
| 1 | ||
| 1 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 |
修学旅行の思い出の地に10年後にまた
友人同士で行けるなんて良いですねえ。龍村先生と森の大事な出来事だったもんね。 それにしても森のお父さんは腹立たしい。ムッとくるなあ。消えればいいのに。
0投稿日: 2017.12.29
powered by ブクログ全体的には暖かい、でも途中で起きたハプニングにはひやひやしてしまったこの1冊。 今回の舞台は、東京タイムスリップパーク。天本さんが学生時代に行ったのと同じ要領でパーク内を浄化するというのが今回の仕事内容。仕事の「下見」あり、天本さんの誕生日もありで楽しい今作。このまま楽しく終るのかと思いきや、天本さんのお父さんの登場と行動に驚き唖然となってしまいました。でも、そのハプニングでキャラ同士の繋がりがより深くなったように思いました。 とっても暖かい1冊です。
0投稿日: 2004.12.13
