
総合評価
(12件)| 0 | ||
| 6 | ||
| 2 | ||
| 1 | ||
| 1 |
powered by ブクログ情景がとてもきれい。 ただ慣れるまで読みづらいのと、ギャグ色の強いパート(ネコ好きの不良とか)が心底寒いのが自分的にマイナス。
0投稿日: 2015.05.29
powered by ブクログ雨がふろーと槍がふろーと、たとえ隕石や恋にふられても、明日は文化祭当日です!と言うことで文化祭前日譚。ちょっと、というかかなり絵がゴチャゴチャしてて漫画としては読みにくいですが、それも文化祭の一部かなぁなんて。
0投稿日: 2013.06.10
powered by ブクログ絵は綺麗なんですが、ゴチャゴチャしていて分かりずらく 色んなことが唐突に起こるので、説明不足でついて行けない部分が多かったです。 一巻の時点では主人公の女の子のカリスマ性が足りないかなと感じました。 これから面白くなるのかな?
0投稿日: 2011.10.19
powered by ブクログ2010/11/17読了。 釣巻和さんの作品は、初めて。 「くおん」で名前は知っていたけれど、絵が自分に合わなさそうだったので、見送っていた。 本屋で見かけた2巻の表紙に惹かれ、あわせて購入したのだけれど... 一回目は良くわからず、すごくモヤモヤ感が残った。 2巻を読んだうえで、さらにもう一回二回と読み直して、ようやく話や人物が掴めた。 そういった忍耐を要求する作品だけれど、でも作品全体が持つこのパワーは、好きだな。 文化祭に関わった中学(実行委員&生徒会役員)・高校(文化部)の頃の自分が思い起こされて、「青い秋」だったね、と。
0投稿日: 2010.11.21
powered by ブクログ水面座高校の文化祭を主軸にした群像劇。 不思議なふわふわとした絵柄に釣られて購入。 物語が進むにつれて徐々に明らかになる謎やいろいろな物事の関連にハッとさせられる。仕掛けが巧妙です。
0投稿日: 2010.11.09
powered by ブクログぴょんぴょんと跳ねるようなかんじ。可愛らしい登場人物(?)がたくさん出てきて、うきうきしながら読める。 文化祭の盛り上がりが、これぞ青春!って感じできゅんとする。 次の巻も楽しみ。
0投稿日: 2010.07.15
powered by ブクログ若干、わかりにくいところはあるのですが、この人の独特の世界は好きです。今回は、静ではなくて動な感じです。 しかし、文化祭だけで、ひっぱっていくのか。全2巻ぐらい?前夜祭、本番、後夜祭をまぜても、3日ぐらいのできごとを濃密にかく気みたいです。けっこう、すごい試みかも。 最後は多分、生徒会の会長がでてきて終わるんだと思います。
0投稿日: 2010.06.19
powered by ブクログアニメーションみたいに全コマを通して連続した空気を感じる。漫画としてはたまにそれが読みにくく、人物や状況を把握しにくいのですが。読み慣れるとその独特の世界にぐいぐいと引き込まれる。
0投稿日: 2010.04.23
powered by ブクログ文化祭のあの慌ただしい空気がぎゅっと詰まっている。自分が一学生としてその場にいるような気になれた。 釣巻さんのもっている世界観というものも表現されているし、個性的な面々が生き生きしている。 とても良い一冊だと思う。続きが待ち遠しい。
0投稿日: 2010.04.05
powered by ブクログ釣巻和さんの作品。全体的に“静かな”作品が多い釣巻さんにしては、ストーリーもキャラクターも“動く”作品だと思いました。世界観が独特ですが、読んでいて懐かしい気持ちになります。水面座高校の文化祭が果たして成功するのか、楽しみです。
0投稿日: 2010.03.19
powered by ブクログちょっと分かり辛い感じなんですが(ただ読解力が無いだけ) 学校祭をメインに、釣巻さん風の強いのキャラクター達がてんやわんや、 実行委員の彼女、不思議な学校、不思議の視える少年、生徒会。 個性に花が咲いていて、不思議な世界に潜り込んだ感じになれるのが魅力、 匂わせてるフラグのようなものに期待^^^
0投稿日: 2010.03.16
powered by ブクログ文化祭実行委員をはじめとする生徒会、ならびに生徒諸君。さらにはご近所の皆様。おまけに猫やらお化けやら幽霊やら入り乱れての水面座高校文化祭前夜から初日の記録。
0投稿日: 2010.03.08
