
宇宙軍士官学校―攻勢偵察部隊― 1
鷹見一幸/早川書房
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総合評価
(4件)2.5
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powered by ブクログ先に2読んじゃったからなぁ イマイチ流し読み。今度のシリーズは飽きたからか、さほど乗れないなぁ。
1投稿日: 2018.04.02
powered by ブクログ人類と粛清者との生存をかけた戦い その第2部 これまで防戦一方だった人類が、ついに攻勢へと転じることに その第一歩として計画された、 粛清者の勢力圏内への偵察任務 その遠く未踏の戦地へと、恵一たちは旅立つのだ エミリーが、誰かが言っていた通り 付き合った後はデレになってて微笑ましかった
1投稿日: 2017.11.07
powered by ブクログ新しい章の幕開け。 粛清者に対して攻勢に出るため準備に追われる恵一たち。他の仲間もそれぞれ別の場所で活躍し始めていた。 これから遠征に出るための前振り的な巻。人物の配置等が説明されてる。戦闘シーンが少ないため盛り上がりには欠ける。心理描写が多いと感じた。次に期待。
1投稿日: 2017.10.29
powered by ブクログほんとに第二章にはいったのだなぁー いきなり攻めてくるのもしょうがないけど、毎回ドキッとして戦時下であることを思い出させられる。 死ぬのは嫌だなあ。 ウィルがなぜ生き延びているかを練習生達が理解できてほんとよかった。 なんでそんな結果になったかを類推して、あるひとつの仮説として仮結論を出しとく。 その結論をもとに鍛練を積みながら、いろいろな引き出しを増やす。そして道具を組み合わせながら何回も使ってみる。 そうすることでしか人は成長できないのかもしれない。
1投稿日: 2017.07.30
