
大上さん、だだ漏れです。(3)
吉田丸悠/講談社
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総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「お前のものは俺のものだ」って(笑)本人も首かしげるのヤメテ。拡声器貸してくれて応援までしてくれるおっちゃんすてき。うちの選挙区だったらあなたに一票を投じようぞ。 そんでうっかりホテルに入ってしまう2人。柳沼くんちゃんと知ってたんだ(笑) エロマンガでゴムの袋を口で開けるやつ良く出てくるんだけどなんで?萌えなの?私にはさっぱりなんだけど。 てか接触点のズレが笑える。期待を裏切らないなぁ柳沼くん。
0投稿日: 2019.04.06
powered by ブクログ帯で隠れてたけど、ふたり手を繋いでいたのか。付き合い始めてからのあれやこれや。ふたりのスピードで進んでいけばいいよ。大怪我しない程度に。多胡くんもある意味めんどくさそうだ。
0投稿日: 2018.05.06
powered by ブクログ"「なんで会わせたの」「だって」 「なんで行かせたの」「彼は」 「なんで止めないの!!」 「…僕に 彼女を束縛する権利は」 「じゃあ落ち込むな」 「……」"
0投稿日: 2018.04.28
