
ソード・ワールド2.0リプレイ バウムガルトの迷宮城
大井雄紀、グループSNE、北沢慶、得能正太郎/KADOKAWA
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総合評価
(4件)2.7
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powered by ブクログあまり期待しないで読んだこともあって意外に面白く感じる 迷宮城ありきの町なのに城下町に別の名前がついているのが気になる 城と城下町の名前が違う例はいくらでもあるけれど気になる あとSWというより六門世界ふうみ NPCヒロインがどちらも年齢一桁なのは誰の趣味なんだ 続きは難しいだろうけれど作者の別作品は読んでみたいかも
0投稿日: 2018.12.08
powered by ブクログこの1冊だけで テーブルゲームが充分楽しめるよう にできている。なんとお得な1冊。 巻末のランダムダンジョンチャートは他のゲームにも 使えそう。
0投稿日: 2013.03.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
良くも悪くも、集まったメンバーが良ければ面白いリプレイになるというお手本ではないでしょうか? 個人的に途中で起きたギャンブルは盛り下がることこの上なく、商用リプレイだから何とかハッピーエンドに持って行っただけ…という感じが拭えません。 本来なら☆1つ以下だけど、PCたちの言動が面白かったので、おまけとして☆2つ…という評価です。
0投稿日: 2013.03.07
powered by ブクログ間口を広げようとする意図があるんだろうけど、ランダムダンジョンというシステムはSW2.0としてはやや異質な気がする。まぁ、魔剣の迷宮は比較的なんでもアリなので、設定的には問題ないんだとうけど、もうちょっとシステムとしてはリアリティを持たせて欲しかった気がする。
0投稿日: 2012.10.24
