
総合評価
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powered by ブクログ『ライスワーク』という言葉に興味があり読んだ本。そういう働き方もあるよねと思った本。私の働き方はこういうのがしたいなと思わせてくれた本。
0投稿日: 2024.03.28
powered by ブクログキャリアは「OR」ではなく「AND」。 人生を「ライスワーク」と「ライフワーク」の2軸で高めていくという考え方でのキャリア論。 腹にすとんと落ちる内容だった。 キャリア未来地図も、載っている図から自分用に作成しやすく分かりやすい。
0投稿日: 2022.05.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「キャリア未来地図」の描き方 原尻淳一/千葉智之 著 ライスワークとライフワーク 「観戦者」から「プレイヤー」に。「参加する」より「主催する」。 趣味と特技。特技は他者に向いて価値を贈与。 まずは趣味を特技に。そして積極的にプレゼントしましょう。 人間知らないことは想像すらできない。少ない手持ちサンプルから「本当にやりたいこと」を探し出そうとしても堂々巡りになるだけ。リアルな「生き方のサンプル」を集めるために、部屋から飛び出して街に繰り出せ!そして次は体験すること。 最初のライフワークこそ、選択と集中。 感謝、賞賛、ありがとう。労働、趣味の消費領域でも得られる報酬だが、その一言に込められる気持ちの深さや感謝が向けられる対象が違ってくる #原尻淳一#千葉智之#キャリア未来地図の描き方 #キャリア #キャリアコンサルタント #副業
0投稿日: 2021.07.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
何か違う、やりたいことができない、とき、ルールがわからないままぶつかっても、転職してもまた繰り返す 報酬:お金、立場、ポジション、感謝されること 仕事ができる人は基本的に忙しい…
0投稿日: 2015.12.19
powered by ブクログキャリアをどう描くか? →ANDの発想で、ライスワークではやりがい、ライフワークでは生きがいという二つを追求していく 消費者から創造者になることで価値を自分で作っていく キャリアとはノウハウとエネルギーの蓄積
0投稿日: 2015.05.16
powered by ブクログキャリア形成の本。 ライスワーク(食べるための仕事)とワイフワーク(趣味、特技などの延長で行う仕事)の繋がり等を踏まえ、どのようにキャリアを形成するか。 まずは、今の仕事に全力を注ぐ。そして、趣味なども並行して習得する。この両立が一番難しい。 私のように不器用であれば、とりあえずどちらかでも習熟することに注力するようにすれば、いずれ門戸が開かれるかもしれない。 やらないよりやる。このことに限ります。
0投稿日: 2015.04.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ライフワークとライスワーク、消費と創造による、労働、仕事、趣味、特技。 ORではなくANDの考え方。 仕事(労働)で悩んでいる時には前向きになれる考え方だ。
0投稿日: 2015.01.18
powered by ブクログ『キャリアを実現する、積み上げる……言い方はいろいろありますが、目指すキャリア像を実現し、自分自身と周囲とに対して変化を起こす原動力の正体とは、経験を積み重ねることによって習得される、本質的な「ノウハウ」と物事をやり遂げるための「エネルギー」だと思っています。 さらに言えば、ノウハウとエネルギーは区別されているものではなくて、混じり合う液体のようなものだと仮定するといいのではないか、とも。』 最初の27ページまでを読めば十分だったな。 直前に原液的な『いま、働くということ』を読んだせいか、水100ℓくらいで薄めたくらいの内容しかないな。 ライスワーク(食べるための仕事)とライフワーク(生きがい、やりたいこと)の2軸で考えて、消費者から創造者になるために自分の能力を高めていくことが大事だ。その際、「どっちか」ではなく「どっちも」選んで高めていくことで、両方がシナジー効果を生むことになる。それが、これからの時代を生きていく上では重要なことなんだ。要約するとこういうことかな。あたりまえ〜。
0投稿日: 2014.10.18
powered by ブクログネットワーク時代の新しいキャリア開発の仕方・考え方。 ライスワーク・ライフワークという呼び方で、現在の仕事・職場にいながら、趣味・特技で収入をアップさせようというもの。副業とはちがう。 仕事と生活は密接なつながりがある、反面で独立したものではないということだろう。 リスクは少ないが、本当にこの方法でよいのか?
2投稿日: 2014.10.05
powered by ブクログこちらも随分と積読になっていたなぁ~ 私が目指してるパラレルキャリアと同じ考え方で、しかも図式で分かりやすく 解説してるところは「なるほど、こうやって説明するのね」って勉強になった 「OR」じゃなく「AND」の発想って言うのは、確かにって思うわ どちらかを選ぶって発想じゃなく、どっちも(笑) 二兎を追って、二兎とも得ちゃうというね・・・素敵だわ! ライスワークとライフワークという言葉もイメージがしやすくて良いよなぁ~ 私が付箋を付けたところをご紹介・・・ ・ライスワークが日々の積み重ねであるように、ライフワークも派手な活動である 必要は全くありません。それよりも自然に続けられることが大事。 好きなことを小さくてもいいから具体的なカタチにすること。大きくするのは二の次です(P54) ・ライスとライフの二重らせん=公と私とを両方一緒に 人生はライスワークの中だけでは、完結しない ライスワークとライフワークの協働は、もっとアグレッシブなもの。 バランスを取る、というよりは一緒に前に進んでいく姿です(P57) ・僕らからの提案は、働き方だけをウンヌンするキャリアデザイン論からの脱出です。 オンとオフを峻別するような発想でもない。人生や生活をまるごと、一体的にカバーするような 包括的な意味で「キャリア」という概念を定義し直したいのです(P58) ・小さくても創造的な工夫を積み重ねること(P79) ・貨幣的報酬よりも、この世界をより良いものに変えるために自分のアイデアやチカラを 「贈与」することがライフワークを追い求める根底にある。自分が好きなことを追いかけると言いつつ それは自分だけのためではありません(P86) ・「趣味」を自己満足の段階に止めていてはダメで、創造のための準備、あるいは投資と考えてみてください(P113) ・人がプロフェッショナルになるには1万時間の練習が必要(P155) ・守破離、再考(P178) ・ステュディオス=熱中する 創造することに熱中していること(P179) ・「すべてのたまごを一つのカゴに盛るな」 やる気の分散投資(P181) ・可能性を自ら勝ち取ること(P256) ・自分の生きがいとして、人生の豊かさにつながるところで、能力の備蓄、可能性のゆとりを 持つことである(P256) ・君はなんでそんなに幸せな環境にいるのに、やりたいことをやらないんだ(P265)
0投稿日: 2014.04.20
powered by ブクログライスワークとライフワークという2の軸で人生を歩もうという本。どちら軸においても、消費する人から創造する人にシフトして行くことで両方にシナジー効果が生まれるというもの。図でわかりやすく整理されており、著者の考え方に賛同できる。消費から創造に向けて一歩踏み出すことにしよう。まずは、今まで考えてたことを行動にかえてみます。
0投稿日: 2014.04.20
powered by ブクログ本業はしっかり続けること。そしてやりたいことにも妥協しないこと。 自分で仕事を作るレベルまで飛躍する。 労働を仕事に変える。焦らなくていい。すぐに逃げない。
0投稿日: 2014.03.25
powered by ブクログあるITおじさんにオススメされた本。 これからは、会社員の本業の基盤を持ちながら、個人的な活動をすることで場を広げることがいい。
0投稿日: 2013.08.29
powered by ブクログキャリアの考え方として知っておくべき内容が書かれていると思いました! また読み返して、頭に入れて働きます!
0投稿日: 2013.08.19
powered by ブクログ将来やりたいことがぼんやりしていたり、現在何をやりたいか整理 したいような方にオススメです。 * 既に今やっている活動を整理して、その中で他者に影響を与えられるようなレベルにあげる活動を定める。 * 「他者に影響を与える」=創造的な活動をするために、少しずつでも創造的な工夫を積み重ね、少しずつでも主催者側・プレイヤー側に踏み入る。 * 「やりたいこと」が特にないなら、とにかく色んなことにトライする。「何か違うな〜」と思う活動が増えてきたら、好きなことが絞れてきている証拠。
0投稿日: 2013.08.17
powered by ブクログライスワークとライフワークの違いについて、きちんと向き合うきっかけとなりました。 想像 : 仕事 : 特技 消費 : 労働 : 趣味 ライスワーク: ライフワーク 会社組織は縦と横のつながりでできている ・縦 組織➡ミッション➡命令➡査定➡結果 ・横 暗黙ルール➡個人➡自由➡自立➡賞賛 ニーチェ 悲劇の誕生 アポロン↔ディオニュソス 価値構造分析 原尻淳一 セルフブランディングの学校 会社組織には幅がある➡一時的に社外に活路を求めるヨコ展開 会社組織はタテとヨコ比率 社内にも社外にも箱=活動の領域がある。今入っている箱に違和感があっても、すぐに逃げてはダメ クラスター分析 CRM 何かをすれば、何かが返ってくる報酬の仕組み➡やっただけの経験値➡ゲームも同じ お金、立場、感謝(魂のごちそう) 創造の領域まで達した人は、消費領域では受け取れない報酬がある 二重螺旋キャリア 時間給➡労働ゾーン お金➡成果と関連なし➡作業 成果給➡プロジェクトリーダークラス、管理職以上 プロセスを自分で考えて作り上げる 途中はどうであれ、最後には結果を出さなければいけない。 ライフワーク➡印税 想像領域に入ったライフワークにはお金を払いたいと思う人がいる 報酬とアウトプットは循環する 立場➡仕事がしやすくなるが最大のベネフィット➡入ってくる情報の量➡自分が権限を持ったなら、迷わずやりたかったことができる➡オファーがくるようになる アウェイで活躍してこそプロフェッショナル 前に進むことは怖い。それは自然な感情。ただその先にはまた別の報酬が待っている。一歩踏み出す勇気❗ 自由➡やらされ仕事か減っていく ライフワークからの収入があると、ライスワークでも強気になれる 労働ゾーンにいる人が求める自由➡逃避 自己実現➡名前が残る アメリカの心理学者 アブラハム・マズローの欲求段階説➡五段階のピラミッド図 他者という観客=評価者の存在 マズロー 人間性の心理学 自分自身、最高に平穏であろうとするなら、音楽家は絵を書き、詩人は詩をかいていなければならない。想像や表現をしないと、自己実現には至らない。
1投稿日: 2013.07.29
powered by ブクログ私はこの本を読み終えて、自分の仕事に対する考え方が変化した。 この本を読む前までは、将来は漫画家になる。いつか絵の仕事をしたい。と夢を見ていた。しかし、現実は漫画も絵もプロになれるほどうまくない。そんな自分に焦った。生活のためしている今の仕事が嫌いだった。しかし、この本には本業である食べるための仕事を大切にしつつ、自分の好きなことを生きるための活動として両立していこうと説いている。こんなに大切なことに気づけてよかったと感謝している。やっぱり漫画家を目指して専門学校に行ったり、仕事を退職する選択肢も実は心の中にあった。なんて無謀なことか。生活していくことが大前提であり、そのためにはお金が必要で、それを辞めてまで夢を追うことが今の私には自殺行為であった。夢は確かに大事だ。けれども、現実を理解する力も大切だと思った。
0投稿日: 2013.06.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
非常に読みやすい本でした。要約すると、 ・ややもすると普段の会社での仕事すなわち「ライスワーク」だけにフォーカスがあたりがちだけど、「ライスワーク」の狭い世界だけでなく、趣味や特技を伸ばすことによって得られる「ライフワーク」の側面もあわせた2本の軸でキャリアを考える必要がある ・そしてそのどちらにおいても自分で新たに何かを生み出すような創造レベルに達することを目指すべきだ ・その目指す過程で「ライスワーク」・「ライフワーク」相互のシナジーが発揮できるようになり、どちらもうまくいくようになり、より豊かな自分を目指せる という感じでしょうか。そのためのいろいろな方法論も書かれていて、ポジティブな気持ちになりました。
0投稿日: 2013.05.29
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
1. キャリアはライフワークとライスワークの二軸で考える 2. 消費者→創造者=価値を作る人になる 消費とは財と時間の消耗、消費とは何も生み出してない 創造とは自分が満足するだけの消費ではなく、価値を作る 観戦者⇔プレイヤー 参加者⇔主催者 この2×2のマトリックスで、それぞれのワークを創造レベルに引き上げる、相乗効果でキャリアアップにつながる
0投稿日: 2013.05.15
powered by ブクログ今の仕事を続けていいのか?自分が本当にやりたい仕事とはなんだろう?と悩んでいる人にオススメ。 「やりたい仕事を無理に見つけなければいけない」という呪縛から、ときはなってくれるきっかけになると思う。
0投稿日: 2013.05.12
powered by ブクログライスワークとライフワークの2軸で考える新しい働き方。ライスワークは、労働から仕事へ高めていき、ライフワークは、趣味から特技に高めることを目指そうと展開。仕事と特技にシナジーが生まれるような「キャリア未来地図」の描き方を指南してくれる一冊。前のめりな気持ちで読めました。
1投稿日: 2013.04.22
powered by ブクログ非常に前向きな内容で、モチベーションが高まる本。 ライスワーク(食べるために、会社でやる仕事)一辺倒だったり、ライスワークとプライベートを完全に切り分けて考えるべきではない。そうではなく、ライスワークとライフワーク(自分がやりたいことや趣味を特技までに昇華させた活動)の両方を、シナジーを産み出しながら高めていくのがよい。全くその通りだと思う。ここまでいけたらすごく人生が楽しいだろうなと想像できる。 多くのサラリーマンにとって難しいのは、ライフワークのほう。まず、趣味とかプライベートの活動を持つこと。とことんそれを極めること。参加する、消費する側ではなく、主催する、産み出す側になっていくこと。そして価値のある「特技」にできたら、ライスワークとライフワークのシナジーに持っていける。
2投稿日: 2013.04.10
powered by ブクログ2次元マトリックスで考えやすくフレームワーク化した、キャリア考察本。将来像の整理に、一読の価値あり。副都心線で移動中の30分で読んだけど、ワークブックとして、もう一回読んでみるつもり。
0投稿日: 2013.03.19
powered by ブクログ趣味、遊びでの自己実現 消費でなく想像する側に立つ 自分のノウハウを書き溜める 生き方のサンプルをたくさん集める(いろんな人に出会う) お金のためのライスワーク 趣味を極めるライフワーク 人との繋がりが自分の世界を変える!
0投稿日: 2013.03.05
powered by ブクログ普通、キャリアと言ったら今やってある仕事(ライスワーク)を極めて行くことだと思います。そこにもう一軸増やして、趣味の軸を並べてたマトリックス。それぞれを創造に昇華させて分かち合うことがキャリアとしていることが素晴らしいと思います。考え方が非常にシンプルに整理出来ます。
0投稿日: 2013.02.20
powered by ブクログ「ワーク・シフト」と同様に、これからの社会は1つのキャリアだけではダメで、複数のキャリアを持つことを推奨した内容。 「ワーク・シフト」では主に仕事における専門性を複数持つことが述べられていたが、本書では仕事(ライスワーク)とプライベート(ライフワーク)を軸に消費(言われた仕事だけをこなす、自己満足の為だけにお金をつぎ込む趣味)から、創造(自分なりの付加価値を付けた仕事、趣味で始めたことが他人に対しても価値を与える)へシフトしていくことで、ライスワークとライフワークの相乗効果を得られるというもの。
0投稿日: 2013.02.02
powered by ブクログ自分のキャリアをライフワークとライスワークの2軸で考え、目指す方向を消費から創造へシフトするとあなたの人生がhappyになりますよ、という内容。 ちばともさんと原尻さんの自分のキャリアの成功体験を元に自分のやり方を汎用化して一般人に啓蒙しているという書きっぷり。 押し付け感の論調が強く、さも自分のキャリアが正解かのような上から目線の印象を受ける。 人脈術がどれだけ凄いのかは知らないが、心に響くものがなく、内容が薄いと思いました。
0投稿日: 2013.01.29
powered by ブクログライスワークとライフワークの2軸で考える。ライスワーク1本ではなくライフワークを持って両方やる、さらに2軸の好循環を生み出す、新しい働き方=未来地図の描き方。 ライスワークとライフワークを横の2軸、消費か創造かの縦の2軸でできる4つの象限。労働、仕事、趣味、特技。 最初は消費レベルからはじまるけれどそれを創造の域まで高める事、また、ライスワークかライフワークかの「OR」ではなく「AND」で行こうというキャリア論。 著者お2人の例、体験が書かれていて、共感できる、体温が感じられる本でした。 【学んだ点】 ・消費と創造の境目は価値を自分が作ってるかどうか ・消費から創造へシフトするときのコツは、小さくても創造的な工夫を積み重ねる事、主体者、当事者の側に踏み込んでみる事 ・本当にやりたいことを見つけるには「たくさんの生き方のサンプルを集める」ことに尽きる ・自分に適した職業は見つけるのではなくお役目を授かる感じ ・HaveではなくBe。所属よりも存在を重視 ・報酬はお金だけではない。例えば、立場、感謝、賞賛、ご指名、次のチャンス
0投稿日: 2013.01.28
powered by ブクログ以前、原尻淳一さんの『アイデアを形にして伝える技術』(講談社現代新書)が大変参考になったので、この本も買ってみた。 この本は20代後半の人がメインターゲットと思われますが、入社して20年の僕にとってもよい刺激になった。 これまで社内の評価や出世にあくせくしてきたが、この本の「AND」で行こうよ、という提案には「はっ」とさせられ、同時に肩の荷が下りる思いがした。 自身では玄人はだしと思っているライフワークもあるものの、あくまでライスワークとは別ものと、分け隔ててて考えていたように思う。ライフワークは私的なブログ等の書き込みに終始しており、あまり自身らしい「価値の提供」という視点がなかった。この本の方法でライスワークもライフワーク共に整理・見直しをして「キャリア地図」を作り、体系立ててレベルアップしたり、ライスワークや他のライフワークと掛け合わせれば、新しい価値を提供できるかもしれないと思う。 節目の年ということでもあるので、「キャリア地図」を作り、今後のレベルアップを図る上でのチャートにしたいと思う。
0投稿日: 2013.01.26
powered by ブクログ浅はかな考えで会社をやめて、夢に向かって走るのではなく、社内と社外の両面でキャリアを描いていく。そして、どちらかで創造的なものが生み出せるようになってはじめて、どちらかに焦点を絞るか絞らないのか考えれば良いのだ。読んだキャリア関係の本でNo1の良書です。
0投稿日: 2013.01.26
