
「正しさ」にふりまわされないコツ
和田 秀樹/朝日新聞出版
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総合評価
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powered by ブクログ少しのミスでも落ち込んでしまったり、正論を伝えようか悩んで、伝えてしまうタイプ。果たしてそれは正論なのか、考えるきっかけになりました。白と黒の間を受け入れる。心が軽くなる本でした。
0投稿日: 2026.03.22
powered by ブクログ自分の正しさをふりかざす人は、無駄な争いを生むだけでなく、そういう人は変われないし成長できない。自分の正しさを信じ込む人は、往々にして他人の意見に耳を貸さない。自分が思う正しさ以外は、全て間違っていると断じてしまいがち。この方法こそが正しい道と信じて疑わないこそ、他の方法がわからない。 いくら正しい事でも、言い方は重要 ずるいことをする人もいれば、正しい事をする人もいるのが世の中。 多数派が正しいという状況では、根回しも大事。 定期的に外部の人々と交流する
0投稿日: 2020.05.20
powered by ブクログ「自分が正しいと思っている人間は、変われないし、成長できない。」という真理をダラダラと書き連ねた本。 「正しさ」が絶対的であると、しばられないのが大事なのはわかりますが・・・。
0投稿日: 2016.06.17
