
ぼくは漫画大王
胡傑、稲村文吾/文藝春秋
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総合評価
(3件)2.5
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powered by ブクログうーむ、イマイチ! 文化的なものは面白いけど訳文が下手くそなのと 誤字脱字があるのと いろいろアラが多いのが辛かった。 日本漫画最強だな!
0投稿日: 2018.03.07
powered by ブクログ島田荘司推理小説賞受賞の台湾の方のミステリ小説。なんというか・・・台湾の方の小説というものを読むのが初めてだったので翻訳された言い回しみたいなものがなんとも新鮮というか戸惑うというか。 「日本の漫画が事件のカギを握る」というキャッチコピーが気になって読んでみましたが・・・握ってるか?もっとこう、内容にひっ迫してるのかと思ったんですが、漫画でなくて一向に構わないような。 ミステリ小説としてはわりとオーソドックスな叙述系というか、それはそれで面白かったです。
0投稿日: 2016.08.19
powered by ブクログ【第三回島田荘司推理小説賞受賞! 注目の台湾ミステリー】密室状態のアパートの居間に男の死体。施錠された子供部屋には男の子が一人。日本の漫画が事件のカギを握る、巧緻を極めた本格推理。
0投稿日: 2016.05.20
