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powered by ブクログデジタルマーケティングのHowを学ぶのに良い本だなと思った。特に勉強になったのは1) media touchpointはconversionだけではなく、awareness含めてP2P全体のattributionを見ないと縮小傾向に 2) オンラインのP2Pの中でそれぞれのパターンに合わせてクリエイティブやコンテンツをしっかり準備する 広告主の立場ではconversionなのか、効率は悪くともawarenessなどを取って新規の見込み客を増やす段階なのかしっかり考える必要がある。
0投稿日: 2020.12.23
powered by ブクログ検索連動型広告では、商品名やジャンルはキーワードの生成に使い、価格や色などは広告文への挿入に使う。 サイト訪問者をターゲティングして、外部メディアで広告を出すことをリタゲと呼ぶ。DMPを使うことで、そのターゲティング対象をより柔軟に管理できるようになる。段階別にセグメント化し、ターゲティング対象にわけることで、より細かく精度の高いターゲティングが可能になる。
0投稿日: 2018.11.04
powered by ブクログアドテクノロジーという題名だが、アトリビューションに落とし込む為にまとめられた本。広告主が求める、「効率」と「数」を達成する為にどうマネジメントしていくか。という事について一つの流れができていると思う。 理想的な部分ではあるが、これを広告主、広告代理店など関わる人が如何に理解し、実践していけるか。そこが大事だな。
0投稿日: 2015.08.14
powered by ブクログリスティング、ディスプレイ、DMP、DSP、SSP、あるいは純広告、テレビCMなどなど様々な広告手法、アトリビューションにおける役割についてわかりやすく書いてある。 ウェブだけでなくマスにも携わったことのある著者陣なので、バランスがいい。マスとウェブを分けるのではなく、マーケティング全般の中でデジタルマーケティングを捉えてる。
0投稿日: 2015.05.06
powered by ブクログ最近のアドテクノロジーを浅く広くカバーしている。検索連動型では、ショッピング検索についても触れられており、何故リスティングとは別にショッピング用に費用を割く必要があるのかが、分かりやすく解説されていた。また、DSPやDMPについては、広告主側と媒体側でどういうメリットデメリットがあるのかを分けて紹介してくれたため、難しい内容も割と理解できた。アトリビューションの問題点など、便利なツールにも穴があることを再認識できる一冊だった。
0投稿日: 2015.04.20
powered by ブクログオンライン広告業界は進んでるんだな。3,4年前の本が全く役立たない。このデータはマーケ以外にもっと使うべきと思う。本の種類としては読み物系。
0投稿日: 2014.08.23
powered by ブクログ業界内では、ますますヒートアップしてますよね。 最近、自分のビジネスの周辺にも影響が大きく出てきているので、ここで研究するべく購入してみた。
0投稿日: 2014.06.05
powered by ブクログ基本用語と仕組みを理解するため。 これに実際の分析実務が加われば、話にはついてけるだろう。 巻末の著者らオススメの本紹介コーナーがよい。あまり知らない領域の本が多いですが、面白そうなものばかり。
0投稿日: 2014.04.29
powered by ブクログ広告業界の横文字表示、表現には非常に違和感がある。ものすごく、アホっぽく感じる。言葉遊び系の人が活躍していた時代は終わり、本当の意味で最適化ができる、理学系の人が活躍する時代になりつつあると感じる。
0投稿日: 2014.03.31
powered by ブクログマーケティングの定量効果やROIが分かるのかなと思ったのだけど、そうでもなかった。クッキー使ってトレースかけるくらいしか、測ることはできないのかな。
0投稿日: 2014.03.29
