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ふつつかなヨメですが!(1)
ふつつかなヨメですが!(1)
ねむようこ/小学館
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総合評価

9件)
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    ねむようこさんだし、兄嫁にどきどきする義弟といっても フツーの展開にはなるまいとは思ったけど、こうきたか…(笑)。 小麦さんはもちろんだけど、妹とじいちゃんのバランスが面白い。 気になるところで2巻へ…どうなるのかな!?

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    投稿日: 2019.05.31
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    このレビューはネタバレを含みます。

    同作者の他の作品が面白かったため購入したが期待外れ。 元ヤンであることを隠して、婚約者の男性の実家に居候を始めるという話だが、主人公にイライラしました。家事もできない無職の女なのに働いていると嘘をついて居座るのは読んでて良い気はしなかった。義理の弟が主人公に惹かれていくが、最後の締めもモヤモヤした。

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    投稿日: 2018.03.06
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    旦那の家族に気に入られたい、という想いはお嫁に行く人共通の願いなのよね。 でも義妹にだって売られた喧嘩は買う小麦さんかっけー!でも可愛い。 旦那さん不在の間に旦那さんの弟・大くんと小麦さんとの間に何かが芽生える感じなのかしら。

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    投稿日: 2016.09.22
  • 嫁いできたヨメの様子がどうもおかしい…

    働く女の現実を描いたかと思えば、漢方の話しを描いたりと幅の広いねむようこ。 今作は、ワケあり女の嫁ぎ譚。 新居が決まるまでの間だけと夫の実家に居候することとなった新婚夫婦(入籍はこれから)。 ところが、どうも嫁の様子がおかしい。 高校二年の夫の弟は嫁の笑顔に違和感を覚え、 さらに下のブラコンの妹は、兄を奪った嫁を徹底的に追いだそうとする。 弟が感じた違和感の正体がわかりはじめ、このマンガは一気に展開していく。 とにかくふつつか具合が半端ではない。 マンガなのだから、そんなこと言うなとも思われるだろうが、そんな女いるのか?! みたいな状況。 そもそも極端を描くのがマンガであり、極端が意外と手の届くところにあるなと思わせるのも、マンガ家の技術。 ねむようこのうまさは、キャラクターのキレ具合や引き具合、悪巧みのときの駆け引きであり、 ある秘密に気づいた人間と気づかない人間の作品内でのギャップの描き方にある。 家/家族という最小単位の集団のなかで生まれるさまざまなギャップと駆け引き。 殺伐とするのか、嫁は秘密の過去を活かして家をシメられるか。

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    投稿日: 2016.07.04
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    元レディースの小麦は新居が見つかるまでの間、徹の実家に住むことになる。 間もなくして徹はシンガポールへ出張してしまい、一人取り残されることに! しかも小麦はまったく家事ができない上に無職…!出勤をしているふりをしてるだけ。早々に義弟に、ばれたけども家族には隠してくれている。 この生活、いつまで続くのか?? 小麦が家族のトラウマを抱えてそうだなーとは思うんだけど、でもできないなりにがんばろうとしてる姿はいいと思う。 1巻のラストで、お義母さんが特攻服を見つけちゃったけど、、果たしてどうなるんだろう?

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    投稿日: 2016.05.12
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    ちょっと現実感が感じられないんだけど。あまりにも料理できなさすぎじゃない?あとね、紫がなぁ。あの性格というか、あれはあかんわ。

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    投稿日: 2016.04.25
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    このレビューはネタバレを含みます。

    年頃の義弟の部屋にあんなに 無防備に出入りしちゃ駄目でしょ…。 元ヤンだから、そういうノリなのかな…? 義弟のラブコメに発展していくんだろうけど、 婚約者放って、徹さんは何考えているのかな。 悔しいけど色々と気になる展開ww

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    投稿日: 2016.04.10
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    元レディース(家事能力ゼロ)の兄嫁と高校生の純情義弟とのホームコメディ。 個人的には脇役のおじいちゃんのキャラが好き。

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    投稿日: 2016.03.15
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ドタバタ感がいい感じですが、 いろいろな作品を描きすぎて、ごっちゃにならないか心配にになります。 ファンとしては、もっと専心してほしいかな……

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    投稿日: 2016.02.19