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幸せになれるスピリチュアル・ティーチング
幸せになれるスピリチュアル・ティーチング
ウィリアム・レーネン、伊藤仁彦/KADOKAWA
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総合評価

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    行動の言い訳をするためのスピリチュアルの本ではなく、行動を促している点で他の書籍とは違う印象。 日々生きて行く上で大事にしたいと思ったこと。 ・結果を期待しない ・全ては経験と捉える(悪い経験も含め) ・判断しない ・客観的になる ・過去でも未来でもなく、今を生きる ・固執せず、解放しながら前に進み続ける ・人間とスピリットのデュアリティ(バランス) →現世的エゴ、知性論理。直感。 ・ポジティブに生きる。ネガティブなエネルギーを人に与えない。

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    投稿日: 2021.09.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    水瓶座の時代に入った今、どのように生きればよいのか、出来事をありのままに受け止め、他者・社会との関係性に客観性を保ち、自らの人生を生ききるためのアファメーションやオーラ・エクササイズ、ソウルヒーリングなどのテクニック、5つの風やスピリットワールドの7階層といった仕組みまで、実在したスコットランド人医師ドクター・ピーブルズからのチャネリングによるスピリチュアルな情報に触れることができた。 出来事に善悪はないが、適切・不適切、光・闇、ポジティブ・ネガティブは説明される。ネガティブな関係を断ち切るエネルギーコードの切断も繰り返し説明される重要な点のようだが、経験に何を学び成長するかが肝だと思うと、こうすべしという正解はなく、この本の説明も状況により解釈を変えなければならないような内容だと感じられた。 16-24

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    投稿日: 2016.02.13