
逃亡のSAS特務員
クリス ライアン、伏見 威蕃/早川書房
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総合評価
(4件)2.0
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powered by ブクログたまには冒険小説も読んでみたくなった。SASというのがマスターキートンみたいでかっこいい。記憶をなくすというのはどこかでみた設定だが話を盛り上げるにはいいのかもしれない。かなりスーパーマーケットだが主人公はやっぱり強くないとだめだ。これからはアルカイダとか新しい感じかな。
0投稿日: 2015.04.28
powered by ブクログクリス・ライアンは、よい作家であるが今回は設定の無理がストーリー全体に影響を及ぼし、彼らしからぬ凡作となったように思う。SASがアメリカ国内で単独行動?タリバーン幹部が二重スパイ?プロットは、ブレブレだけどそこは、描写の上手さでカバー。次回に期待。
0投稿日: 2014.12.20
powered by ブクログ駄作でした。 ディテールが甘すぎます。 突っ込みどころ満載のサスペンス おかげでサラッと読めました。
0投稿日: 2009.11.18
powered by ブクログアリゾナの砂漠で銃弾を受け、倒れていた男。そばには少年の射殺体が。しかし、彼は一切の記憶を失っていた。冒頭から手に汗握るアクションシーン。これは大当たりと思って読んでいたのですが・・・。もっと早く気づくべきでした。何にって? それは読んでみてください。
0投稿日: 2009.07.18
