
王家の紋章 5
細川智栄子あんど芙~みん/秋田書店
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総合評価
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powered by ブクログ「王家の紋章(5)」細川智栄子著、秋田書店、1979.11.05 214p¥390(1995.02.20購入) コミック: 214ページ 出版社: 秋田書店 (1979/10) ☆関連図書(既読) 「王家の紋章(1)」細川智栄子著、秋田書店、1977.02.25 「王家の紋章(2)」細川智栄子著、秋田書店、1977.10.30 「王家の紋章(3)」細川智栄子著、秋田書店、1978.04.10 「王家の紋章(4)」細川智栄子著、秋田書店、1978.06.30
0投稿日: 2018.05.19
powered by ブクログ心からメンフィスを愛してしまったキャロル。 それでも、メンフィスの暴君ぶりは治まることがない。 すぐに怒るし・・・ カプター神官の「ほしい・・・」がツボ。
0投稿日: 2016.01.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
隣国ヒッタイトにさらわれたキャロルは、メンフィス王に助けられエジプトに戻ってきたが、自分を愛して必死の覚悟で助けにやってきたメンフィス王の想い、自分をナイルの女神の娘と信じて慕うエジプトの民達の心根に打たれ、メンフィスへの愛と古代エジプトにとどまる決意をする。。。って、何かこんなこと書いた覚えがないのだが。
0投稿日: 2010.08.04
