
王家の紋章 3
細川智栄子あんど芙~みん/秋田書店
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総合評価
(4件)4.3
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powered by ブクログ「王家の紋章(3)」細川智栄子著、秋田書店、1978.04.10 214p¥390(1995.02.09購入) コミック: 214ページ 出版社: 秋田書店 (1978/03)
0投稿日: 2018.05.19
powered by ブクログ水におぼれ、また古代エジプトに行ったキャロル。 今回はなぜ古代に行ったのか、誰もわからないようだ・・・ メンフィスはキャロルに対して情熱的。 キャロルもコロッといかれすぎ。 現在の恋人ジミーが気の毒。
0投稿日: 2016.01.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
古代にタイムスリップしてしまった現代の少女キャロルがエジプトの少年王メンフィスに愛され、妃にと求められるが、王との結婚を望む彼の姉アイシスに恨まれ、受難の日々を送るうちに、アイシスに妹をなぶり殺された同盟国の王子にさらわれてしまうという展開。 全く波乱万丈のキャロルだが、その美貌を知ってかしらずか武器にしているかに見える一面もあり、アイシスにも同情の念がわいてくる。ん~、こんなこと本当に書いてたか。
0投稿日: 2010.08.03
powered by ブクログユクタス将軍がざばーって口にナイフくわえて上陸した時のすごさは、もうこの先少女漫画では表せない、ZE
0投稿日: 2008.10.14
