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ハヤテのごとく!(12)
ハヤテのごとく!(12)
畑健二郎/小学館
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総合評価

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    愛と流血の執事コメディー第12巻。下田温泉後編とホワイトデー狂騒曲。SF展開もありつつのナギの母親について語られる巻。SF展開もナギや母親の秘密に関係している風で示されるんだけれど、ちょっと唐突だし説明不足だなあと。 ホワイトデーはモテモテのハヤテは大変ねと。それぞれのヒロインにそれなりに華を持たせた展開ではあったかと。

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    投稿日: 2024.06.28
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    動画研究部の話は毎回面白い。 伏線の散りばめ方とか新キャラをさりげなく登場させたりとか、凄い設定を練っているんだろうなぁ…ってのはわかるけど、わかり易すぎる分だけ鼻につく。

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    投稿日: 2010.10.26