
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
死神はライセンス制で、りんねくんのダメ父はまさかのゴールドカード保持者らしい。 ※りんねくんはシルバーカード。 この巻は夏のお話がメインで、みんないろいろあって、死んでも死にきれない、この世に未練を残している人たちがいるいるのだなぁ…と思いました。 でも、少なくとも社会人だからって50万円もかけて花火大会に花火をプレゼントするような男性はヤだな…。
0投稿日: 2018.03.28凄腕のパパ
あらすじにも書いているように、りんねのパパは凄腕の死神だった。 本当かどうかは別としても、加印が出した数多くの霊をたちまち浄霊した実力からも片鱗が感じられます。 もっとも1打残しという秘技のため不完全でしたが、当然、完全に行うことができるとみて良いでしょう。 最初の巻でも、りんねの死神の鎌を簡単に退けるなど、能力の高さと余裕はりんね以上であることが推察できます。 パパの先生を倒した方法は描かれていませんが、ページを移るわずかな時間で先生に勝っているので、やはりただ者ではないといった様子です。 まだまだ、りんねには高い目標のようです。 どうしてこうなってしまったか? なぜ、騙死神になってしまったのか、それだけでコミックの1巻分のストーリーが書けそうです。 もしかすると、それが高橋先生を含む編集者の今後の展開の下地なのかもと思ったりします。 その他のストーリーは、アネット先生の失敗談があります。 毎度のことですね。 また、おばあちゃんに怒られています。 さて、そろそろ新しいキャラクターがほしいですが、あげはの出番が少ないことが気になります。 あ、出てたか・・・海の話で。 アニメでは昨日からあげは登場になっていました。原作に比べて、うーん、まあいいかっていう感じです。 オープニングに比べると普段着のキャラクターが垣間見れます。 ジューンブライドは、高橋キャラクターのキモい作画で、こういう感じは昔と同じですね。 消えた百葉箱のお話は、とても良かったです。最後の落ちに至る感じも好感が持てます。
0投稿日: 2015.06.21
powered by ブクログなんか今まで考えたことなかったけど、わたし鳳すきだわ。ほんで、榊さん出始めてから翼がうざったいw何考えてんだよあの男は。 この巻は一番最後の花火のオチで声出して笑ってしまった。
0投稿日: 2015.05.25
