
パパがも一度恋をした(2)
阿部潤/小学館
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総合評価
(4件)4.0
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powered by ブクログちょっと遠征して買ってきました。 見た目おっさん(ガッツ石松さん系)、でも中身は死んだはずの愛する妻(美人)…。 中身を妻と信じて受け入れようとする吾郎さん。 て、ことはおっさんに対してソノ気になれるのか…葛藤の日々ですな。 私は結婚してないからリアルに想像できへんけど、好きな人の外見がガキ使のオバチャンみたいになってたら… どうするやろ~?
0投稿日: 2012.06.28
powered by ブクログ1巻が面白かったので、続けて2,3巻と読んだ。 相変わらず 淡々と進むところがいい。 マンガなので星は3つにしてるけど、悪くない。
0投稿日: 2010.12.27
powered by ブクログ1巻読んだ時は衝撃というか「うっわー・・・」っていう感情が大半を占めてたんだけど、 2巻まで来るとこの世界観になれたためか、とにかく微笑ましくてしょうがなくなった!!w ギャグレベルもとても高く、何度も笑わせてもらったしw とにかく吾朗の電波っぷりに更に拍車がかかった所が笑えてしょうがない! 受け入れちゃったのが良いスイッチになってるのかな、と思うw というか、吾朗のヘンタイ度が5割増しくらいになってる感あり。 そして、まさかの最後の展開は「はいぃぃ?!」って感じw まさかこんな所でラブコメ展開になるとは思わなんだ・・・。 いやー、1巻で挫けずに2巻買って良かったw
0投稿日: 2010.07.13
powered by ブクログきたないおっさんなのに、なんだかすっごくかわいく見えるんだ。最近の本の中で一番ほのぼのさせてくれるなぁ。
0投稿日: 2010.06.30
