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powered by ブクログ管理会計について、「分かりたくなる」動機が増す一冊。 2008年と出版は古いが、古い管理会計の罠を捉え、経営のために訴えていることは2020年でも通じる。 というか、ちょうど小規模な企業でもサブスクで利用できる会計サービスがそれを実現し出しているので、解決策が身近にあって面白い。
0投稿日: 2020.04.10
powered by ブクログ問題点山積のダメダメ企業が社長が世界中を旅して美味しいものを食べるだけで一気に問題解決! この前の話も読む。(ただし図書館で)
0投稿日: 2018.08.26
powered by ブクログERP(Enterprise Resource Planning)は、経営者の考えなしでは最大の効果を発揮しない!!コンピュータシステムが答えを自動的に与えてくれると考え安易に導入するのではなく、導入して何をしたいのか明確にする重要性がわかりました。また、利益をどの時点で考えるのか「個別利益、期間利益、生涯利益」という考え方も新しく学べました。
0投稿日: 2018.01.21
powered by ブクログ予想外にかなり面白かった。 読むのが遅い自分でもサクサク読めた。 経営の話が多く小難しい用語はこれでもかと出てくるのに、ストーリーが面白くて苦もなく読み進められて、勉強にもなった気がする。
0投稿日: 2014.08.07
powered by ブクログストーリー的に読み進められて、わかりやすい。会計苦手な私にも管理会計の大事なエッセンスは伝わりました!
0投稿日: 2013.08.16
powered by ブクログERPパッケージ導入がうまくいかず。ってケースを物語で例示。 ベストプラクティスをバイキング料理に例えてバッサリ切ったシーンは面白い。
0投稿日: 2013.08.14
powered by ブクログ事業における会計の考え方、使い方について、平易に書かれている。 余計な物語が半分を占めており、それが読みやすいと感じるか、邪魔と感じるか。 個人的には後者。。
0投稿日: 2012.10.24
powered by ブクログ☆☆☆$$予想外に非常に良かった。内容も分かりやすいし、$$管理会計とERPに重点をおいてあり、まさにって感じ。$$餃子とあわせて手元に置いておきたい。$$文庫化されたら購入。
0投稿日: 2012.09.23
powered by ブクログ会計に関わる方だけでなく、システム構築や開発に携わる方にも是非読んで欲しい一冊。 この筆者の本はこれが2冊目ですが、前書の「餃子屋」に続き、用語解説もクリアなので会計初心者であっても非常にわかりやすいのではないかと。僕も学生時代にこういう本を読んでいたらなぁ、と思いました(笑) 1作目よりも文章がこなれた感じもしますし、特に内容がITの話にも食い込んできているので、より読者層を広げたのではないかと思います。 3作目も既刊なので、楽しみです。
0投稿日: 2012.08.13
powered by ブクログ「餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?」の続編です。主に管理会計についてわかりやすく説明されています。全体感で問題を把握(鳥の目)して、ドリルダウンして原因を追求(虫の目)し、過去からの変化を掴む(魚の目)ための、経営に必要な会計情報とは何かをわかりやすく説明されており、自分の部署では、何に当たるかを考えさせられました。案外、シンプルな指標(KPI)なんなんだろうなと思います。
0投稿日: 2012.03.06
powered by ブクログERPの導入をケースとして経営者が持つべき視点や、限界利益と固定費の関係、ABC分析などをわかりやすく説明。 以前読んだ「餃子屋と高級フレンチではどちらが儲かるか」の第2弾です。このシリーズは3冊あってまとめて3冊買ったのですが、1冊目がどうも展開のテンポが遅いというかピンとこなかったもので残り2冊が長い間積読になってました。 ちょっと読む本が手近になくそういえばと思って読んでみたらこれが面白かった。 1冊目がごく基本的な内容だったのに対して、こちらはERP導入の失敗を通して、ABC分析やERPで何をするべきか、どんな情報がどんな観点から必要なのかが書かれていて、内容的に面白く一気に読みました。 舞台は1冊目と同様アパレル会社が舞台となっていて、ERPを入れたのに全く動かず在庫も増えて大混乱。。という状態からどう解決するか、という設定になっています。 わざわざ海外にいる教授(登場人物の1人)に会いにいってレストランで教えを乞うという設定はムリありすぎー(笑)と思いましたが、ERP導入失敗の要因などは非常にリアルでした。 まずBRPをしないとERPを入れても何にもならない、価値を生む活動が何でそれを把握するためにはどんな情報を手に入れないといけないのか、それが肝であるということがよくわかりました。
0投稿日: 2011.12.11
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ERPをどのように経営そして会計に生かすかという話。ERPをただ導入してもだめ。実態のビジネス合わせるか、プログラムを基準にビジネスを変える必要がある。本書の例で言うと。運送コストを取引先別に分析することで無駄な流通経路が判明したことにより、取引先別のドリルダウンを導入した。他のポイントとしては、製造は実績と標準原価の差を製造利益として、営業は売上げー標準原価で貢献利益を測定する。ちなみに、標準原価は売上から粗利益をひき、貢献利益は売上げから標準原価と直接固定費を引く。
0投稿日: 2011.10.20
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
「儲かる会社」の仕組みがわかるビジネスストーリー!読むだけで「会社を良くする経営センス」が身につく本。(Amazon.co.jp) 前著、「餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?」に続いてのレビュー。いやぁ、オモシロかった。あっという間の読了でした。 今回は、ERP(Enterprise Resource Planning)システムをきっかけに、管理会計をもう一度見直すというストーリー。ERPとは、経営資源の有効活用の観点から企業全体を統合的に管理し、経営の効率化を図る手法。主人公である由紀社長が悪戦苦闘の末、業務の流れや組織構造を最適化するBPR(Business Process Reengineering)まで実践していくという変革過程は、読み応え十分だった♪ なるほどなぁと思ったコトをひとつ。システムによる業務の効率化について、多くの経営者は「魔法の箱」という錯覚を抱いてしまう。確かに、システム化さえすれば、ほとんどの情報が手にとるように分かるのだが、その情報が自社にとって、有益な情報なのかは全く別というコト。販売品目・販売方法・製造工程・発送業務・在庫管理など、多種多様にわたる形態があり、利益捻出すべきフェーズもそれぞれ違う。よって、各部門の責任を明確にしなければ、本著の言う神経の通っていない組織になってしまい、至る所にムダが発生してしまう。 本著は、ERPシステムにより業務の効率化を図るということではなく、BPRするためにERPシステムを導入すべきと強く教えてくれる。そのためにも、経営者が的確な判断を下すことができる自社にフィットしたシステム要件が必須なんだと痛感。 あと、タイトルにもなった「美容院と1000円カット」の利益構造について。ポイントは限界利益と間接費(固定費を含める)と時間の関係。結論を言うと、限界利益が最も大きい商品を売ることに集中しても、最終的な営業利益は必ずしも大きくなるとは限らないというコト。1000円カットは、客毎の利益が少ないものの、稼働率を上げることで美容院より稼ぐことが十分可能になる。これはアタマでは分かっていたつもりでしたが、改めて表計算で確認してみると利益の違いに驚いてしまいました。(笑) 経営者は、売上高を重視するのではなく、営業CF(キャッシュフロー)を常に意識しなければならないんだ。そっかー!そこまで数字を追いかけないとなぁ。当ボディケアサロンにとっても、いくつかヒントをいただけた気がします。
0投稿日: 2011.10.05
powered by ブクログ管理会計について分かりやすくストーリーで綴った作品。 前作の「餃子屋とフレンチ・・・」の続編にあたる作品ですが、前作同様に完成度の高いものだと思う。 ただ、もう少しボリュームを増やしてもいいんじゃないだろうか?と思うことも・・・
0投稿日: 2011.08.05
powered by ブクログ管理会計がメインのビジネス書ですが、 ERPシステムの導入など、私の業務に関わるような話もわかりやすく書かれています。 印象に残ったのが、 「経営は ・鳥の目(大きく広範囲に俯瞰すること) ・虫の目(詳細に注意深く見ること) ・魚の目(世の中の流れつかむこと) を持って会社を見ること」 ついこの間、私の会社の社長が、念頭のあいさつでも使っていました。
0投稿日: 2011.05.29
powered by ブクログ自分で会社を経営する時、しかも売上が1億超えた時くらいに読み直すといいかもしれない。 物語風、軽い。 会計的視点て経営を見直す。
0投稿日: 2011.05.03
powered by ブクログ「餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるのか?」の続編。 管理会計の入門書である本書。 前作のような新鮮さはなかったものの読み物としても楽しく読むことができた。 本書では主にITと会計から「ERP」について書かれている。 言葉としては良く耳にする「ERP」の基本から導入にあたっての注意点や失敗例等の説明もあり、実際に経営にどのように組み込まれていくのかという点では違う角度から学ぶことが出来た。 物語の中で出てくる安曇サンが飲んでいるワインの表現がお酒を飲めない自分にも飲みたい!!とそんな気持ちにさせる。 合間合間にそのような要素が取り入れられており飽きさせない工夫がにくい。
0投稿日: 2011.04.18
powered by ブクログ2011/04/17 物語の中での海外都市やワインの話など、著書の知識自慢的な部分が多くてうんざりする部分が多かった。 第5章からスピード感が出てきて、話が面白くなってきた。 結局言いたかったのはERPは目的を達成するための1つの手段として用いるべきで、まずは何を達成したいかを明確にして、そのためにはどんな情報が必要かを定義する必要があるということだと思う。
0投稿日: 2011.04.17
powered by ブクログERP導入に際して「システム導入すれば万事解決するだろう」という経営者の安易な妄想が失敗プロジェクトの始まりであることをズバリと指摘する。 管理会計を流行りの小説仕立てて概説していく良書。読者はアパレルメーカの経営者の視点で、平易に読み進めることができる。電車の中でさらりと読める内容の軽さ。面白いです。
0投稿日: 2011.04.10
powered by ブクログシリーズ2作目なんですね!こっちから読んじゃったよ(笑)何となく話の流れは分かったので、このまま読んでみました。 私の特徴なんですが…やっぱり小説のストーリーの方が気になり読むものの、会計とか数字を後回しにしてしまう!なんか物語に感情移入しちゃうんですよね。なんだこの営業部長、経理部用は!とか。社長、頑張ってーとか。 作者はワインとかお料理好きなのかなとかも思ったり。 会計なんですが、間接費の配賦でここまで差が出るかと、びっくり。会計マジック。赤字が黒字とか、その逆とか。数字の根拠がないと、数字も嘘をつくものなんですね。あとリベートとか売上割引とか。うーん。経営の視点手、すごいことが求められるんだなとか。私もレベレアップしたいなと。
0投稿日: 2011.03.05
powered by ブクログ『責任予算制度』の話がためになった。 直接責任(予算を守るべき人間)を明確にし、 基本責任(その人が行うべき仕事)を正確に明確に定義することで、 組織の末端の人間も自主的に仕事ができる環境になる。
0投稿日: 2011.02.06
powered by ブクログ元SEの自分にとっては当時読んでおきたかった。また、実際ERPを始めとするシステムを導入しても効果が出ないことはままあるのだが、ここに書かれているようなことが起きているのだと思う。会計の本としても必要な知識だが、システムを構築するITベンダーの方々にしっかりと読んでもらいたい一冊。
0投稿日: 2011.02.02
powered by ブクログ管理会計を物語風にまとめたもので、 それなりに面白かったが、図がもう少しあれば理解しやすかったかも。 前作を読んでみたい。 以上
0投稿日: 2010.09.05
powered by ブクログ会計の考えを物語風に展開していくあたりが面白かった。 物語の中で会社でありがちな場面が随所に見られて、なるほどと思った。 利益をあげていくにはシビアかもしれないが、経営者は経営状況を広く全体的に、そして詳細に、さらに流れを見るという鳥の目、虫の目、魚の目が必要というたとえが良かった。 これの前編の餃子やと高級フレンチではどちらが儲かるのか?も読んでみたい。
0投稿日: 2010.09.01
powered by ブクログ美容院と1000円カットでは、どちらが儲かるか?というタイトルの本ですが、この本の内容はこんなことではありません。 あくまでも、人目に付くためのタイトルです。餃子屋と高級フレンチではどちらが儲かるのか?の続編になります。登場人物も同じ、5年後のストーリーです。 今回は、ERPパッケージソフトの導入と、本当に必要な管理会計データとはなにか?というのがテーマです。 本当に必要な会計データは何かというテーマは、経理や会計事務所で働いている人にとっては非常に重要であって、なかなか見えてこない問題です。この本は、この点がわかりやすく解説されています。さすが、管理会計本の第一人者といえるでしょう。 林さんの本にありがちな、会計トリックというかだまし絵的な要素を見破るという謎解き的な部分もあります。 会計や経営の資料は経理や会計事務所が作りたいデータではなく、経営者の目線で必要な情報を過不足なく提供しなければいけない、そんなことに気がついたように思います。
0投稿日: 2010.08.14
powered by ブクログ前著、餃子とフレンチの続編。 今回は、管理会計をERPを導入して実現しようとするもの。 前著同様、物語仕立てで読みやすく、会計知識がなくても 読み物としても楽しめる。 最後には、バランストスコアカードの考え方もあり、参考になった。
0投稿日: 2010.07.21
powered by ブクログ著者は、公認会計士・税理士の先生。 美容院と1000円カットではどちらが儲かるのか? と強烈な題名で有名ですね。 難しい?会計を とてもわかり易く説明してくれています。 このシリーズの本は 会計の本というよりコンサル本に近いかもしれませんね。 餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるのか? も合わせて読むといいと思います。
0投稿日: 2010.06.13
powered by ブクログ最近よく見かけるようになった、1,000カットのお店。従来の美容院に比べ客単価はかなり低いが、いったいどのようにして儲けているのであろうか。この本にはその答えが載っている。とても興味深かった。
0投稿日: 2010.02.02
powered by ブクログ前著と比べるとかなり発展的な内容に見える。 ハイテク管理会計の学習と同時進行で読んでたので、ハイテクryの理論部の学習の役にたった。 真奈美の絵がみたいのでマンガも読みたいです><
0投稿日: 2009.11.26
powered by ブクログ購入者:藤本(2008.2.13) 返却(2008.2.29) タイトルにつられて買いましたが、実際にタイトルの内容に触れられているのは約3ページほどです。少し「だまされた」という感はありますが、内容は今のフジコマにも必要な内容で参考になりました。 感想;松木 今回はコンピューターのシステムに関する 話題が多く、会計よりはコンピューターの話が多く、 前回に比べると感動は低かったです。 けれど、モノを見る「鳥の目・虫の目・魚の目」は非常に参考になりました。 ブランド別の損益計算は僕には少し耳が 痛い話ですが・・・ 貸出:湖浜(2009.8.15) 会計の専門用語がたくさん出てきたので、タイトルが気になって気軽に借りてしまった自分に後悔・・・。 しかし何度も読み返す事で、なんとなくで理解していた会計用語を整理する事ができた事と、自分の営業活動を見直す良い機会でした。 貸出:岡田(2009.12.1) 返却(2009.12.29) 僕もタイトルだけで借りました。また、GK発足時の「鳥の目虫の目」というテーマについても書かれてはいたので、GK社員としては読んで良かったです。ただ、やはりじっくりと読まないと、全てを理解するは難しい感じですね。 梅村(2012.11.30) どちらかと言うとシステムの話なので、会計というよりは別の意味で勉強になりました。
0投稿日: 2009.08.18
powered by ブクログ鳥の目:高く、広く、大づかみに、会社を俯瞰する 虫の目:細かな詳細をきちんと見る 魚の目:流れの先がどこに行くかを読む目 変化や異常点に目をこらして、ものを見る目 その結果、「思考と決断」をする ・貢献利益 = 粗利益 - 販売促進費 ・20対80の法則 ・限界利益と固定費 限界利益 = 売り上げ - 変動費 ・経営ダッシュボード ・3つの利益 個別利益、期間利益、生涯利益 ・基本責任と直接責任 (責任予算制度) ト、2009.6.13
0投稿日: 2009.06.13
powered by ブクログ前著「餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?」の続編。 前著では会計の読み方が中心であったが、今著では会計の使い方 にフォーカスを当てている。 会計と経営判断の関係について、非常にわかりやすく書かれてい る。 経営幹部、その候補生にとっては抑えておきたい一冊。
0投稿日: 2009.05.01
powered by ブクログERPを導入したからといって全てがうまくいくわけではない。導入することだけが目的になってしまい、会社の儲けには結びつかない。個人や部門の立場ばかり考えて後に引けないところでの社長の「決断」など。考えさせられる話。何のためのシステムなのか!?本末転倒になりそうなところを切り抜ける・・・この本ではそうなるけど実際はどうなんだろう。
0投稿日: 2009.03.29
powered by ブクログ管理会計を少し理解できた。なかなかおもしろいではないの。餃子屋とフレンチよりは楽しめる。 2008 9/13
0投稿日: 2008.09.20
powered by ブクログ経営にどうITを生かせば良いのか・・・。 その考え方がこの本には述べられている。 実は・・・ ERPの入門書といっても良いかもしれない。 そのくらい、ERPについて判り易く書いてある本。 もちろんシステム的な薀蓄が書いているような専門書ではない。 ERPを導入しようとしている、導入する側からは、 管理会計とERPの結びつき、ERPを導入するメリット、どう生かせば単なる 開発費がかさんだだけの屑資産を回避できるのか、リスクが低減出来るのか。 また、開発側からは、 どういった情報を、どういったタイミングでクライアントがほしいのか、 そのクライアント側の視点の持ち方 を、学ぶことができる格好のERP入門書だ。 もちろん、判り易く管理会計についても述べてある。 だが、それに一見わかりにくい、アレルギーさえ感じられるITを美味く織り交ぜ 解説しているところが何よりの売りなのではないだろうか。 もちろんERPに特化しているわけではない。 経営にどうITを生かせば良いのか・・・。 その考え方がこの本には述べられている。 そこが読みやすく且つ面白い。
0投稿日: 2008.08.28
powered by ブクログ作、餃子屋と高級フレンチでは〜の続編。 今回はERPの導入と管理会計の話。 前作同様、物語調になっていて読みやすかったです。 ERPのこととかよく知らなかったので SEの立場としてはおもしろかったです。 題名の話は一部だけでメインの話じゃなかったですね。。 美容院の方はムダなコストが多く、 1000円カットは効率いいからって話で。
0投稿日: 2008.08.16
powered by ブクログ前作は 突然の経営参加により 半ば素人の悪戦苦闘を感じられた 今回は。。拡大した企業に 対応しきれない経営者を描いた感じであった 管理会計 製造原価 貢献利益 営業利益 それぞれの段階での コストと利益を確認する必要性が書かれていた 読み終えてみて 気付かされた事もあったけど なんとなく 薄かった感あり
0投稿日: 2008.06.19
powered by ブクログ【これから本】 「餃子とフレンチ」の続編。 管理会計入門、らしい。 こちらもストーリー仕立て。 続けて読みたい一冊。
0投稿日: 2008.04.20
powered by ブクログ先日の「餃子屋とフレンチ」の続編。 事務職なら必読?というよりもより 会社がどう回っているのかを考えさせられた一冊です。
0投稿日: 2008.04.10
