
総合評価
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powered by ブクログ暗号の鍵は思い出したけど 金塊の場所はまだ謎のまま。 それがわかるまで 鶴見中尉に協力することに。 アシリパちゃんを 争いのない日々に連れ帰る… 杉元の願いはぶれない(*´∀`*) そして、またひとり刺青囚人が 命を落とす。 前言撤回〜やっぱ、尾形は極悪人〜。 相対した鯉登少尉は、少年時代を回想。 もうひとりの極悪キャラ、鶴見中尉の 陰謀の糸が見えるような。
0投稿日: 2026.04.26
powered by ブクログコイト少尉、、、そんな過去があったなんて! 月寒あんぱん、、、 美味しいよね、、、、 湯の花江別店にあって読めた!続き気になる!
0投稿日: 2025.12.30
powered by ブクログ感想 ずっと戦いで心休まる時がないなぁ。 あらすじ 登別で都丹の盲目部隊と第七師団が交戦。 杉元たちは亜港で負傷した尾形と月島をロシアの病院へ連れていく。 尾形が治療を受けて逃げ出す。鯉登少尉と鶴見の出会いの回想シーン。
5投稿日: 2025.02.23
powered by ブクログ「ゴールデンカムイ(20)」野田サトル著、集英社、2019.12.24 200p¥594C9979(2024.06.03読了)(2024.05.24借入)(2022.07.18/10刷) キロランケは亡くなりました。 登別温泉での争いは、何がどうなっているのかわかりません。もうだいぶついていけなくなっています。 杉元とアシリパは、北海道へと戻ろうとしています。刺青のカギは、ソフィアが握っているのではないかとのことです。杉元は、鯉登と共闘しています。 手負いの尾形は逃げたけど、彼は何を握っているのでしょう。 【目次】 第191話 故郷の水 第192話 契約更新 第193話 登別温泉 第194話 硫黄のにおい 第195話 有古の庭 第196話 モス 第197話 ボンボン 第198話 音之進の三輪車 第199話 坂の上のロシア領事館 第200話 月寒あんぱんのひと ☆関連書籍(既読) 「ゴールデンカムイ(1)」野田サトル著、集英社、2015.01.24 「ゴールデンカムイ(11)」野田サトル著、集英社、2017.08.23 「ゴールデンカムイ(12)」野田サトル著、集英社、2017.12.24 「ゴールデンカムイ(13)」野田サトル著、集英社、2018.03.24 「ゴールデンカムイ(14)」野田サトル著、集英社、2018.06.24 「ゴールデンカムイ(15)」野田サトル著、集英社、2018.09.24 「ゴールデンカムイ(16)」野田サトル著、集英社、2018.12.24 「ゴールデンカムイ(17)」野田サトル著、集英社、2019.03.24 「ゴールデンカムイ(18)」野田サトル著、集英社、2019.06.24 「ゴールデンカムイ(19)」野田サトル著、集英社、2019.09.24 「カムイ・ユーカラ」山本多助著、平凡社ライブラリー、1993.11.15 「アイヌ人物誌」松浦武四郎著・更科源蔵・吉田豊訳、平凡社ライブラリー、2002.01.09 「知里幸恵『アイヌ神謡集』」中川裕著、NHK出版、2022.09.01 「コタンの口笛(第一部・上)」石森延男著、偕成社文庫、1976.09. 「コタンの口笛(第一部・下)」石森延男著、偕成社文庫、1976.10. 「コタンの口笛(第二部・上)」石森延男著、偕成社文庫、1976.12. (アマゾンより) 再会の喜びは…ションベンシャワーで!! 3人は、遠き樺太の地で手洗い祝福を果たす。遺したキロランケ、残された尾形、その想いの行く先は? 土方一味vs第七師団、雪上ゲリラ戦。鯉登の過去編も収録、特第20巻!!!!!!!
0投稿日: 2024.06.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
図書館にて読了。 前巻からかなり空いた。かなりの人気がある作品のようだ。 キロランケが亡くなり、多少ショックがあった。 尾形さん、ロシア語話せたのね!? かなりびっくりした! 鯉登少尉の過去シーンが具体的なことが描かれていた。 複雑な心境があっただろうに、ちょっと笑ってしまうシーンが多少あった。 北海道にいる人物が久しぶりに登場した。 そして、新しい人物が出てきた。 その後の展開がとても気になる。 早く次巻を見ないといけない!
0投稿日: 2024.05.03
powered by ブクログアシリパさんと合流を果たした杉元同行組は、痛々しい負傷者だらけだが、姿をくらましたソフィアを探し求めるため進む。瀕死の尾形を背負って…。 その頃、二階堂❨ご無沙汰だね)と宇佐美は登別で菊田特務曹長と有古一等卒と合流。はたして、彼らは何者? 登別地獄谷で都丹庵士と対決は状況が映画にしたら面白そうなくらいの地形戦。 決着着いたら、杉元達の話になるが尾形の治療にと訪れたロシア人の医師のところで、また緊迫感高まる騒動が起こる。そこで鯉登音之進と鶴見中尉との馴れ初めが見られますが…詳しいことは読むしかないでしょう。 相変わらずの緊迫感と合間に入れられるホッコリが好きなんですけど、ホッコリ弱かったかな。
8投稿日: 2023.09.02
powered by ブクログ最初から最後まで男性の裸だらけの巻。 どうしてそのアングルから女性を描いたのと思うようなマンガはとてもたくさんある。その男性版という感じ。下品だけれどこのマンガは設定やストーリーがしっかりしていて、とても面白いので読み続けちゃう。 鯉登少佐の過去編は、お父さんがバイクで走り出すところまではシリアスでとてもかっこよかったのだけど、若い鶴見が飛び乗った次のページから…何かが…おかしくなる…爆発に巻き込まれて服だけあんなふうに吹き飛ぶなんてことある??それはともかく、次の巻で「鶴見少佐すごーい」の痛ましくも狂気に満ちたギャグシーンが見られるのかな? 杉元が少しおかしくなって怖い。 アシリパに父親が最後に語ったことを黙っているのは、アシリパのためではない。 アシリパは本当のことを知る権利があるし、本当のことを知った上で何を選ぶかはアシリパが決めることだ。 杉元は相手を尊重するとか思いやるやり方を間違えていると思う。そこが不気味だ。 尾形がどうやら大丈夫そうだとわかってからの瞳がやたらとキラッキラに描かれていて、それもものすごく怖い。 今回の杉元だけでなく、このマンガのきれいに輝いている瞳はすごく怖いのよね… それにしても、尾形は何を目的として動いているんだろう? 目的なんて何もなくて、子ども時代から抱える心の穴や傷をどうにか埋めたいだけな気もするけど… 本筋とはなんの関係も無いけれど、スヴェトラーナとガンソクの大冒険も読みたい。
0投稿日: 2023.05.24
powered by ブクログ北海道に帰ることになった杉元とアシリパたち。登別では二階堂・宇佐美と菊田・有古がそれぞれ鶴見中尉の歓心を得ようと反目していた。潜伏する刺青囚人の都丹庵士の刺青を見た有古はトニを追う。八甲田山事件の捜索隊に加わっていた有古は冬山のプロ。トニを追い詰め、雪崩に巻き込ませて倒し、刺青人皮を手に入れる。杉元たちは負傷した尾形をちゃんとした病院に連れていこうとする。そこで尾形は医者を襲い逃走。鉢合わせした鯉登の過去が語られる。
0投稿日: 2023.03.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
有古……アイヌ? キロランケもそうだけど、アイヌ系なんでマッチョで濃ゆいのか? 嫌いじゃないけど。 音之進の身体能力の高さを物語るエピソードじゃないのね。尾形しぶとい、尾形こわひ。
0投稿日: 2022.10.23
powered by ブクログ読み直したりして、ようやく20巻まで読了! 面白いッ!! 網走監獄へ行きたい!ってか行くッ! あとの10巻も楽しみだ〜
0投稿日: 2022.06.08
powered by ブクログバルチョーナク。ロシア語の中でも古語みたいな感じらしいですね。 モスパパマーキュリー大活躍。シャカシャカ。
0投稿日: 2022.05.08
powered by ブクログ一つ大きな区切りとなった樺太行脚。各チーム、少しここの話が紡がれます。そんな中、師団の中の各人の信じるところが見えてくる、その中心の敵将に対してのエピソードが少々欺瞞な感じにも見える。そして、それぞれすべてを信じ切っているわけではないのかもしれない。心理描写の多い、それでも十分に白熱への道が進んでいく20巻です。
0投稿日: 2022.05.06
powered by ブクログ登別は当時_北海道最大と言われた温泉地である 生きていることさえわかれば真っ暗な底からは抜け出せる 相棒の契約更新だ 海賊が眼帯をしているのは船内に突入するとき暗さに目を慣らしておく為であるという「説」もある 氷筍ひょうじゅん 八甲田山での捜索隊 モス 月寒あんぱん 水雷艇も係留されている ロシア領事館は函館山の坂の一番上…街の広範囲から監視しやすいのです ボンボンが
0投稿日: 2022.04.21
powered by ブクログ白石ってキロランケのこと好きだよね。 最初のシーンに胸が打たれる。 そして初対面でアシリパに舐められる鯉登少尉。 菊田特務曹長・有古一等卒登場。 宇佐美「左右入れ替わる!」wwwww ニヴフ民族のコタンに立ち寄る杉元たち。 アシリパと杉元の相棒契約更新! 温泉できゃっきゃしてる二階堂、もはや可愛いw トニアン死亡。 そして、もす!を頭に乗せられてしまう月島wwwww そしてずーーーっと尾形が謎。 尾形ってどうなってんの。何考えてんの。怖い。 不死身の尾形。ロシア語もできるのかよ。 鯉登少尉の過去は良かった。 今見直したら鯉登少尉が食べさせられたのは 例の饅頭?だよね。やっぱ鶴見中尉の仕込みだね。 「ボンボンが」のリンク。。 お父さんは作戦だったの? 鶴見中尉の人たらしっぷりは何人を従えさせるのか恐怖し 馬を撃たれたときの尾形の狂気っぷり恐ろしい 杉元「元気になって戻ってこい ぶっ殺してやるから」 好き!
0投稿日: 2022.02.20
powered by ブクログI never like any of the spaghetti western parts but it got better in the second half.
0投稿日: 2021.12.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
杉元組とアシリパ組の攻防続く。 そんな中、杉元が追いついたことに気づいた尾形が、アシリパを連れ出して暗号解読のヒントを教えろと迫る。 アシリパは、杉元の最期の言葉を聞いたという尾形の言葉が嘘だと気づくが、そのタイミングで後ろから来た杉元の声に驚いて、毒矢を尾形の目に刺してしまう。 すぐに毒抜きして、コタンで静養後、なんとか医者に見せたところで、まさかの尾形逃亡……。 尾形は本当に何を考えてるか分からない。 そして挟まれる鯉登の過去。 うーん、そりゃ鶴見中尉のこと好きになっちゃうよねぇ。 しかし、鯉登誘拐事件の時に、月島と尾形と菊田がいるの、怖すぎなんだが……。
0投稿日: 2021.08.22
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
キロちゃん死亡! みんなで帰ろう北海道! 有古VS都丹庵士→雪崩で都丹庵士死亡! 尾形を病院へ運ぶが脱走! 鯉登音之進の誘拐された過去!
0投稿日: 2021.05.26
powered by ブクログマンガ読んだりアニメ見たりしてたけど、この連休でアニメの第3シーズン一気見したのでその続きからまた読んでます。 やっぱおもしろいよなぁ。
0投稿日: 2021.05.03
powered by ブクログ期待を裏切らないイカレ尾形、最高すぎました。 鯉登さんの過去編なかなかよかったです。 鶴見中尉はやっぱり人を惹きつけますね。。
1投稿日: 2021.01.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
アシリパ、杉元、相棒の契約更新。幼いアシリパを相棒と呼ぶ杉元が好き。 鯉登と鶴見の過去が明らかに。鶴見中尉が部下から異常に慕われている理由がわかる。
1投稿日: 2020.04.29
powered by ブクログキロランケがウイルクを勘違いしてた説が濃厚なんかな。 菊田特務曹長と有古一等卒という新キャラが登場。 同じ第七師団やけど、獲物の奪い合い。 尾形の逃走でアシリパさんが殺したと言う事実は無くなりましたが。 鯉登がなんで鶴見中将をそこまで慕っているのかが明らかに。 そしてアクロバティック三輪車笑
1投稿日: 2020.03.14
powered by ブクログもうすぐ新刊が出るということで、ずっと積読にしてた19巻と共に読了。旅の仲間が増えては減り増えては減り、ヒンナシーンも少なくなってきたけど、核心に迫ってきていて続きが待ちきれない!
0投稿日: 2020.03.04
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
見せ場が多い巻だけれど、特に鯉登の過去編が面白い。実際は後ろ暗い自作自演であるとはいえ、鶴見中尉が英雄的に振る舞う演出はやはり格好良い。
1投稿日: 2020.02.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
再会の喜びは…ションベンシャワーで!! 3人は、遠き樺太の地で手洗い祝福を果たす。遺したキロランケ、残された尾形、その想いの行く先は? 土方一味vs第七師団、雪上ゲリラ戦。鯉登の過去編も収録、特第20巻!!!!!!!(Amazon紹介より)
0投稿日: 2020.02.07
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
久しぶりに再会した杉元とアシリパと白石が尊い。 20巻のキモは、鯉登の過去と鶴見の出会い。一見いい話だが、最後の鶴見から、すべては鶴見の思惑なのか…?と思ってしまう。キャラクターのユーモラスさで隠れているが、それぞれが自分の思惑のために動いていることが示唆されていて、そこが恐ろしくも面白い。尾形との再戦も楽しみ。
0投稿日: 2020.01.12
powered by ブクログ雪山での第七師団対土方側トニー。 鯉登の父愛。 尾形の生命力は杉元並みに強い。 因縁はまだまだ続きそう。
0投稿日: 2020.01.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
真面目すぎたんだよ、にしんみりしてしまった。 一方で尾形が相変わらず怖い。 金塊争奪戦への参戦理由もみえにくく、目的が「殺すところが見てみたい」的な執着ならなおのこと怖い。 杉元、アシリパ、白石が一緒にいてくれると一気に和やかになっていい…… 「かぶった」の下り最高だった。 鯉登少尉の過去話し、父親関係にじんわりしたが、これ鯉登を抱き込む鶴見中尉の作戦でしょ……? 花沢親兄弟との対比も考えてしまって。
1投稿日: 2019.12.29
powered by ブクログゴールデンカムイ20(ヤングジャンプコミックス) 著作者:野田サトル 集英社 タイムライン https://booklog.jp/timeline/users/collabo39698
0投稿日: 2019.12.28
powered by ブクログ杉元はアシリパさんに正直でいたいくせに守ろうとして、たぶんどっかで怒られる。致命的になるかどうか。鶴見さんはどこまで腕をのばしているんだろうか。
2投稿日: 2019.12.21
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ほんと、ご近所さんだったらどうするのか。 そのうち関係ない二人の冒険活劇が挟まれると嬉しい。紅子先輩も。 割りとトニさん退場悲しい。 クソ尾形の、ボンボンが、にあーこいつほんとどこまでも父親と父親に愛された息子嫌いだなぁ、と好感度アップします。 そんな、紫のバラの人並みに月寒あんぱんとか言われると。しかし中尉、そこまでー?と。少尉殿が気付かれた先どうなってしまうのかと心配です。 てかつきさっぷと読むと初めて知りました。
1投稿日: 2019.12.20
powered by ブクログ鯉登少将の過去編がメインの巻です。 鯉登少将がなぜ鶴見を慕っていたのかわかった気がしました。そして昔の鶴見カッコイイです。
0投稿日: 2019.12.20
powered by ブクログ鶴見怖いなやはり。 尾形はなかなかしぶといが、これでアシリパさんの気兼ねもなくなるというものでしょう。(多分)
2投稿日: 2019.12.19
