「いやぁああああ!孫の種の使い方間違っているぅうう!」
進展があったようななかったような、微妙なシリーズ三巻目。妄想が暴走して凄いこと口走るサイラスのママさん(王妃)とそんなママさんの挙動を手紙の一言で誤り倒すパパさん(国王)。シャナリーゼの引き加減にサイラスピンチ…かもしれない。