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佐和山物語 あやしの文と恋嵐
佐和山物語 あやしの文と恋嵐
九月文、久織ちまき/KADOKAWA
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総合評価

7件)
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    http://denki.txt-nifty.com/mitamond/2009/08/post-d941.html

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    投稿日: 2020.02.01
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    佐和山物語二巻。 あこの幼馴染みである小一郎が出てきました。 私的には直継さんより小一郎さん派。 しかしあこちゃんには幸せになって欲しい…。

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    投稿日: 2014.02.24
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    ちょっと言葉足らずなところもあるけれど、それぞれの苦悩がよく書かれている。あんまり子供っぽくなさすぎないのもいい。

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    投稿日: 2013.06.09
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    このレビューはネタバレを含みます。

    シリーズ二作目。 幼なじみが出てきたよ。結構シリアスな感じで好きだなー。 初版/2011.7.19 購入/2011.7.22 読了

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    投稿日: 2011.07.20
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    元の時間に帰ることなく、三ヶ月前の世界で暮らし続けるあこ。直政に迷惑がられているだけではないと知り、嬉しく思っていた矢先、安全のためとはいえ別居?! 侍女に変装して直政に会いに行けば、采女の兄と名乗る男にはからまれるわ、直政には冷たく「帰れ」と命令されるわ、心はふさぐ。 この世界にはこの世界の自分が“直政の許婚”として存在し、どんなにこの世界の直政に惹かれても、彼の許婚はこの自分ではないのだと認識すると、どうしようもなく悲しく思うのだった。 一方、三成は三成で、同じく無念のうちに散った盟友・大谷吉継を呼び出し、さらなる復讐へと歩み始める。 (2009/10/17 読了)

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    投稿日: 2009.11.08
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    たまたま本屋さんの新刊コーナーに置いてあって、表紙の雰囲気からすごく好みな気がすると思って、でも2作目だから1作目から読まねばと思ったのによく行く本屋さん数軒まわったけど置いてなくて、しょうがないから2作目から読んだ。 2作目から読んでもある程度わかります。でも1作目、大きな本屋さんに買いに行きました。でも2作目読んじゃってたので、読んでる本中断できない性質なのでそのまま2作目読んだけど。 まあ意味のわからない前置きはそこまでにして、すごく良い。やはり好みだった。 ラノベとかって主人公とか好きになれないともやもやしちゃったりまあそういう感じなので(こういう恋愛が絡んでくるのは)、 主人公のあこがすごく自分的に好きなキャラだったので、なおさら良かったです。 あこが元気な暴走キャラっていうだけじゃなくて、シリアスな部分もきちんと持ってていいなあと思ったり。 あと幼なじみの小一郎が好きすぎる。直継とあこのやりとりとかすごくほほえましいんですが、小一郎はヤバイと思いました。 守ってくれて、んでいつでも戻ってこいみたいなそういう気遣いされたらやばいです、すごくいい!!たまらん! 総括して、おすすめです。次巻が楽しみ!

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    投稿日: 2009.06.28
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    ていうわけで、2巻目が出てしまったわけですが。 本屋に行ったんですがね、何分過疎なもんで……。 1巻すらないっていう……。 公式サイト様にあったあらすじから行くと、あこの物の怪を寄せ付けやすい体質のせいで、泣く泣く別居……。ということらしいのですが……。 この表紙の男性が横恋慕(←)でもするんですかね。それに直継が嫉妬とか?

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    投稿日: 2009.06.02