
上司の言い分 部下の言い分
濱田秀彦/KADOKAWA
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総合評価
(3件)3.3
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
新入社員ではなく、入社して3年ぐらい、もしくは部下を持った人向けかと思います。 全てにおいて、【その通り】といえるケースが取り上げられており、部下、上司の立場から論じられているのも特徴です。 最後に「上司というのは不思議なものです。かつては部下であったのに、上司になった途端に部下だった時の気持ちはどこかに消えてしまいます」とあります。 どきっ!とする方がいらっしゃるのではないでしょうか?
0投稿日: 2014.11.26
powered by ブクログありきたりの定番本なんでしょうが、企業経験の浅い私には勉強になりました(^^) 上司目線と部下目線の両方から書かれているので、自分が管理職になってから読めば、また新しい発見があることでしょう! 管理職になるのがいつの日かは分かりませんが…^^;
0投稿日: 2014.08.10
powered by ブクログ今は、両方の立場でもあるので、お互いの言い分はよくわかる。特に部下の話は、最後まで、いや少なくとも1分間は聞く。
0投稿日: 2014.07.23
