
終わりのセラフ 36
鏡貴也、山本ヤマト、降矢大輔/集英社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(2件)3.0
| 0 | ||
| 0 | ||
| 2 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログ斉藤とフェリド決着。 もはや、それぞれの目的もあやふやなまま読み続けている。 今更、与一か、シノアがどうこう… で、また長引いたらどうしようと思っていたが、本当にクライマックスが近いようで安心した。
1投稿日: 2026.05.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
いよいよ次で最終巻か。 まさかの与一の姉が殺された光景のは幻覚だったのか。ラクスとの因縁がどうなるか楽しみだっただけにちょっとガックリ。 グレンが倒れ、フェリドが倒れ、シノア達が今を生きることを目標に決め、優一郎のミカエラが狙っている人類の全蘇生なんてのが実現するのかが怪しくなって来た。
1投稿日: 2026.05.17
