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ソード・ワールドRPGリプレイ・アンソロジー2 賽子の国の魔法戦士
ソード・ワールドRPGリプレイ・アンソロジー2 賽子の国の魔法戦士
グループSNE、水野良、山本弘、友野詳、安田均、横田守、田口順子、弘司、細雪純/KADOKAWA
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総合評価

6件)
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    3作中2作が小説作品の外伝仕様なので それらを読んでいないため面白がりがたい ことをさしひいても『デーモンアゲイン』の3GM作品より リプレイとして面白くない印象

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    投稿日: 2019.01.08
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    その後、他のRPGシリーズになったり、小説のネタになったりした(?)リプレイ3編。 うーん、古い。 面白いのは、山本 弘かな。 水野 良は、作家性が強すぎて、昔からあんまりRPGのリプレイには向かないですよねぇ。これも、結局、1番盛り上がるところ……というか、解答編は、RPGではないし。 ということで、期待したほどではなかったかも。

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    投稿日: 2010.03.06
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    2/21読了。この本は題名で注文した商品でしたので、リウイシリーズのリプレイのみかと思っていました。しかし手に取ったところSword Worldより3本のリプレイ集が、掲載されています。  自分は『コクーン・ワールド』『サーラの冒険』を読んだ事が無いので、3本のうち2本には感情移入しにくかったです(マスタリングが変化球的なので)。  『鋼の国の魔法戦士』のリプレイは、セッションの結末が小説で解決されている点が興味深かったです。GMの融通無碍な感じがその他の2作より現れていて、その点でも面白かったです。

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    投稿日: 2007.02.22
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    小説絡みのリプレイ3本。1本目、コクーンとは実に懐かしいw2本目、サーラの冒険の敵方の子供達(半モンス)をPCに据えた辺り興味深い。3本目、魔法戦士シリーズは未読なので……帯の言葉で読む気がマイナスに達したのは確か。

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    投稿日: 2007.02.13
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    ソードワールドRPGの短編リプレイ盛り合わせ。友野詳はお懐かしや、コクーンワールドもしくはファイブリアシリーズの元となった10年も前のもの。以降は新作で、山本弘は<闇の庭>のチルドレンをPCに据えたピカレスクもの、水野良は「鋼の国の魔法戦士」の謎を、後半発表前にセッションで先行体験という企画もの。

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    投稿日: 2007.01.25
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    2007/1/20購入。2007/1/23読了。ふ〜むなかなか興味深いリプレイ集。通になればこういうのもありなのね。

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    投稿日: 2007.01.24