
総合評価
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powered by ブクログタイ旅行のお供に持参しました。 タイっていっても今回行ったのはバンコクとアユタヤのみ。 この本を読むと、他の土地にも行ってみたいと思いましたし、知らない食べ物にも挑戦したいと思いました。 あと、ベトナムにも興味が湧きました。 吉田さんの他の作品も読んでみます。
9投稿日: 2025.08.27
powered by ブクログタイに旅行に行く時、必ずバッグに入れて飛行機で読んでます。それほどオススメな一冊。ここまで思い入れがある本にはなかなか出会えません。
1投稿日: 2022.02.19
powered by ブクログ良い意味でお手軽な紀行文。 バックパッカーのゴールデンルートともいえる東南アジアを周遊するお話。ひとつひとつの国ごとに章が分かれている。 どこに立ち寄ったとか何を食べたかとか、しっかり書かれていて、旅のハードルが高過ぎず低過ぎずという感じ。今度ひとり旅をしたいなと思う人に是非オススメしたくなる。
0投稿日: 2020.03.26
powered by ブクログエアラインパスでアジア5カ国を巡った話をライトに語っていて、サクサク気楽読めた。個人的に興味深かったのは、タイ・ドイステープをバイクで攻めるところと、私自身もずっと来訪したいと思っているラオスのワット・プーのところ。他のエリアは、ほぼ同じ時期に来訪したことがあったということもあり、旅先で出会った人から現地の思い出話を聞くような気持ちで読んだ。
0投稿日: 2015.10.14
powered by ブクログほんとは2.5かな〜? 筆者お馴染みのコースのため、何か裏話的なものがあるかと思いきや全体的に単調。 本人も言っている通り慎重派の人の旅話。 短期間の移動のせいもあるのかもしれないけど、この一つ前の著書、LCCを利用した話の方がめずらしさもあり面白かった。
0投稿日: 2015.01.08
powered by ブクログタイ旅行から帰ってすぐ読むのにふさわしい1冊でした。 著者のタイ愛が強く感じられて大きく共感できるのですが、他の東南アジアの国、ラオスやベトナムにも行ってみたくなりました。と言いつつも、結局タイにばかり行ってしまってなかなか行けないのですが。 旅行好きな人にはもちろんですが、旅行に行った気分だけ味わいたい人にもおすすめです。
0投稿日: 2014.07.26
