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山岳叢書  屋久島で暮らす あるサラリーマンの移住奮闘記
山岳叢書 屋久島で暮らす あるサラリーマンの移住奮闘記
菊池淑廣/山と溪谷社
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総合評価

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    東京から移住した家族が、屋久島の島人に溶け込んでいく様子がとても微笑ましく、こんな生活もいいなぁと思わせてくれました。 屋久島に行きたくなること請け合いです。

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    投稿日: 2025.05.14
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    詳細は、あとりえ「パ・そ・ぼ」の本棚とノート をごらんください。  → http://pasobo2010.blog.fc2.com/blog-entry-1743.html 2011/8/12 8/29 予約  8/31 借りる。 9/1 読み始める。9/8 読み終わる。 屋久島に旅行に行こう! どんなところか、好奇心いっぱいです。 なんと 都会から家族で移住した人がいる。  どんな暮らしをしているのかしら? よそ者でありながらいち早く地元の暮らしに溶け込む家族、 彼らは、屋久島の自然を 思いっきり満喫しています。 旅行者にも、役に立ちそうです。  移住したい人への丁寧な情報・アドバイスも書かれていますよ。

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    投稿日: 2019.01.12
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    この手の本を読むとき、あまり読み進めようとは思わない。寝る前に、ちょっとずつ...、そんな感じがたいていなのだけれど、この本はなぜかさくさくっと読み進めてしまった。ネガティブな面はほとんど書かれておらず、常に、どんな状況であろうとポジティブ。いかなることも前向きに捉えることが、いかに原動力となるか、そんなことを教えられた気がした。子どものことは多く書かれていたけれど、奥さんのことがほとんど書かれていなかったのが残念。奥さんの視点、も読んでみたい。

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    投稿日: 2010.11.08
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    東京から屋久島に移住した家族。 その一家の主である30代男性の記録。 南の島に住んでみたいという願望は常にあるけれど やはり家庭を持たないとがんばれないのかなとも思う。 【図書館・初読・2/13読了】

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    投稿日: 2009.02.13