
オリンピックに勝つ物理学 「摩擦」と「抵抗」に勝機を見出せ!
望月修/講談社
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総合評価
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powered by ブクログ流体力学的に、勝つための条件を検討する。 それなりに面白い。 ブルーバックスなんで、難しい数式は全部ぶっ飛ばし。
0投稿日: 2018.11.25
powered by ブクログ流体工学の専門家が「いかに楽して勝つか」を水泳・陸上・球技・スピードスケート・スキージャンプについて解説。パフォーマンスを向上させる提案はバイオメカニクスを無視しているので無理もあるが、流体工学と運動パフォーマンスの関係は雑学として面白い。
0投稿日: 2016.05.27
powered by ブクログ空気や水の流れ、地面や氷雪面との摩擦を調べる流体工学の視点から見えてくる、オリンピック必勝法。金メダルを獲るために、物理学にできること。
0投稿日: 2015.12.25
powered by ブクログ☆信州大学附属図書館の所蔵はこちらです☆http://www-lib.shinshu-u.ac.jp/opc/recordID/catalog.bib/BB09397877
0投稿日: 2014.09.25
powered by ブクログオリンピックで勝つ、世界記録を創るためにはどんな鍛え方をしどんな体格を持っていればいいのか、を物理学的に解明していきます。100m自由形で勝てる!人の理想体型は…ちょっと予想外。これだけでも一見の価値あり。気になったのは男子走り幅跳びで、100m走の最高到達速度から計算すると10m位まで跳べそう、ということですが実際には東京の世界選手権でパウエルがカール・ルイスを破ったときに樹立した記録が20年経っても破られていません。
0投稿日: 2012.09.02
