
総合評価
(5件)| 1 | ||
| 3 | ||
| 1 | ||
| 0 | ||
| 0 |
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
子供の頃に、友達が好きで貸してくれた赤石路代さんのコミックスを公民館で見つけて、懐かしくなり借りてきました。 時代が変わっても、絵は変わらず、ノスタルジックでホント懐かしいです。 ストーリーは社会派のサスペンス物のようです。 超能力者っていう設定は漫画ならではだけど、他は実際にありそうで…ちょっと恐いですね。 幼い子供達につい感情移入しちゃいます。
0投稿日: 2025.08.20
powered by ブクログ絵柄や組織の名称に、若干の古さを感じてしまうんですがw ストーリーは重厚で、どうなるのか予想がつかない。説明なしで最初から物語が動いて行くので、なんだこれ、どうなるんだ、というかんかくがひしひしとしてくる。 でも、文部科学省はないと思ったなあw
0投稿日: 2013.12.20
powered by ブクログまだ謎だらけで何もわからないけど。 大きな謎はありつつ、ひとつひとつはちょっといい話だったり。 でも、この先、怖くなっていきそうな雰囲気はあるかも。 篠原千絵とか好きな人は、割と好きな話かと。 赤石路代、久しぶりに読んだから絵が懐かしくてちょっと嬉しい。
0投稿日: 2013.03.17
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
前作「暁のARIA」がちょっと残念な結末だったんで、どうかなって思いましたけど、久々のサスペンスもので面白かったです。 幼い姉妹のまりもとリン。リンの持つ不思議な力のために、政府?のような秘密組織から追われて、逃亡中です。 逃亡途中で出会った、やさぐれてた人達にまりもが触れると、一転がんばろうと努力し始め、二人を助けてくれます。 最初に出て来たすみれちゃんはアナウンスで、次に出て来た和也くんは引きこもり。ちょっと和也くんの今後はきになりますが、なんとなく今後再会できそうな感じもします。 リンの力と追われる原因も最後に明らかになって、ちょっとスッキリしました。ウイルスが原因で街が変わってしまうって、なんかバイオハザードっぽいですが、次巻も楽しみにしてます。
0投稿日: 2013.01.31
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
超能力物?。 これからどうなるか楽しみな作品。 色んな人と出会う話を沢山読んでみたいかも。創作の枠からはみ出すくらい世界を広げていってほしい。 わけがわからなかったけど、1巻最後の話を読んで納得。事情を最初に入れるのでなく、あのタイミングで、入れたからバランスがとれたような気がする。
0投稿日: 2013.01.19
