
総合評価
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powered by ブクログ機体交換シチュレーション好きです。 ヒイロとトロワはその辺りあんまり拘りなさそうよね。 五飛君は…なんでもナタクにしちゃえば大丈夫なのかな。 僕のサンドロックは…他の機体に乗ると大変なことになるしな。 死神さんもあんまり拘りなさそうだけど、他のに乗ると死神じゃなくなっちゃうのかな。
0投稿日: 2019.03.07指示はない。自分たちの信念に従って戦うパイロットたち。
ニューエドワーズ基地での戦いが終了してから1ヶ月後、 南極でヒイロとゼクスの一騎打ちが始まります。 ニューエドワーズ基地ではレディ・アンの横やりが入ったための再戦と言ったところでしょうか。 しかし、このゼクスの行動はOZに反するとしてOZからMS200体がヒイロたちのいる南極に向かいます。 1人で立ち向かうゼクス、ゼクスの真意を悟りその場を去るヒイロ・トロワ、 宇宙に戻るデュオとカトル、ゼクスの頼みを聞き入れサンクキングダムに向かうノイン。 オペレーション・メテオが始まってからの“ガンダム5人対OZ”の形はすでになく、 それぞれが自分たちの考えで動き始めるようになっています。 今後誰と誰が行動を共にし、また離れるか予想ができないほどの混迷ぶりです。 なお、表紙にウーフェイと奥さんの妹蘭がいますが出てきませんので・・・。
2投稿日: 2016.08.13
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
ガンダムはここにいるぞーの名シーン。トロワの回転アーミーナイフ。 南極で、ヒイロとゼクスが激突する。OZのモビルスーツの設定とイラストが掲載されている点と、サンドロックのミサイル装備に注目。
0投稿日: 2013.09.27
powered by ブクログ丁寧にストーリーを追っている。 きちんと完結まで連載してくれるといいのだけれども。 トールギスの装備がいろいろ出てきて楽しかった。
0投稿日: 2013.07.10
powered by ブクログヒイロとゼクスの南極決戦、なのだが、ヒイロの自爆からそこに至るまでの過程が飛ばされ、南極へ向かう道中から始まっており何が起きていたのか最初理解できなかった。また、それに伴いヒイロの謝罪行脚とウイングを修復するに至るゼクスの苦悩と苛立ちも描かれないため、南極決戦の意味、何より仮面が割れる意味が薄れてしまった様に感じた。加えてヒイロとゼクスの握手もなくなってしまっていた。特にこの握手は、ヒイロが変わりつつある事を示す重要な握手だと思っていたので、それを落とすというのは少々納得がいかない。戦闘シーンは気合が入っていて見応えがあっただけに、心情の変化を示す部分が弱かったのが残念。
1投稿日: 2013.06.29
powered by ブクログアニメのコミカライズの中ではかなりウチの中であたりの作品。今回は南極決戦編までが入っている。わかりやすく言うと「死ぬほど痛いぞ」から「トレーズ・・・私は君の友達には、なれない」まで。いや~熱かった!
0投稿日: 2013.06.24
