
パワードスーツ
遠藤武文/講談社
作品詳細ページへ戻る
総合評価
(3件)1.0
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 0 | ||
| 2 |
powered by ブクログ超高齢化社会の日本で、老人介護のために開発された「パワードスーツ」。手足に装着するだけで途轍もない力を発揮する新型機器だが、その陰で次々と老人が失踪。さらに殺人事件も発生し、現場にはなぜかパワードスーツの付属品が残されていた! 超絶の発想と展開で読み手を見事に騙す、乱歩賞作家の快作!
0投稿日: 2015.03.09
powered by ブクログ年金や社会保障が崩壊した超高齢化社会の日本で起こる老人の連続失踪からはじまる物語。読み進めると顔を出す違和感が、最後でわかるという活字ならではのトリックが… (。╹ω╹。) 正直、イマイチかな。
0投稿日: 2015.01.13
powered by ブクログ努力は認める まったくおもしろくない。そんなかんたんに人がホイホイと動くものか。文章は上手だと思うから筋をしっかり作れば今後はいい読み物ができるかも。
0投稿日: 2014.12.12
