
総合評価
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powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
【あらすじ】 すこしの本と、すこしの恋。それだけで、わたしは幸せでした。もっと本屋さんが好きになる! 本と恋をめぐるTOKYO書店員ライフ。片思いの副店長・杜三(もりぞう)に告白したあかり。けれど恋心は届かぬまま、フラれてしまう。お仕事でもギクシャクしてしまうあかりに対して、いつもどおりやさしい彼。それがありがたいような、かなしいような……。東京の大きな本屋さんで働くあかりの、本と恋と絆の物語。 【感想】
0投稿日: 2017.07.26
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最初の話にでてきたまいこ嬢が小学生に見えず、主婦かと思って読んでたので途中でアレ?っとなりました; 本屋さんの本のにおい、いいですよね~。 ネットじゃ味わえない。 店長と千葉さんのお話が好きです。 副店長、これから恋愛モードになるのかな??
0投稿日: 2014.05.05読み終われない物語
「結末を読みたいと思うけど、読んだら終わってまるのが怖くて、 どれもこれも少し残してあるんです」 本大好きな副店長・杜三さんのお父さんの言葉。 私も同じです。登場人物やその物語が好きになればなるほど、 その物語を完結させたくなくて、途中で放置、読みたくなって再読、また放置・・・。 グレートギャツビーが好きな洋書売り場の頑固者。 コツコツ努力がなかなか評価されない生真面目クン。 この漫画には主役クラス以外にも魅力的な人物が登場します。 グレートギャツビー、読んでみたくなりました。
0投稿日: 2013.11.10
powered by ブクログおじさんパワー ! 洋書担当の千葉さん良かった。哀愁漂ってる。みんな、一生懸命。このマンガ読むと、なんか心がほんわかします。
0投稿日: 2011.11.23
powered by ブクログ洋書売り場の職人さんの話が良かった。 不満や不安が沈殿していて、どうしてもうまく抜け出せないことってある。 そんな時に助け出してくれるのは誰かの何気ない一言だったり、自分に対する優しさに気づくことだったりする。 この巻の4話にはそんな優しいきっかけが描かれていた。
1投稿日: 2011.08.14
powered by ブクログ洋書担当の千葉さん、編集者の熊沢さん、副店長のお父さん……。また新たに出てくる登場人物たちはみんな等身大で一生懸命、何よりも本が好きで、好感が持てる。
0投稿日: 2011.04.03
powered by ブクログ本にちなんだお話というのも味があってよいのだけど、それ以上に主人公のあかりが素直でよいなあと思う。ちょっとした遣り取りでもやさしい気持ちになれるよ。
0投稿日: 2010.02.16
powered by ブクログ杜三さんとあかりちゃんの恋も応援したいんだけど、どうしても緑くんが気になります。 彼がどうか幸せになれますように。
0投稿日: 2009.05.31
powered by ブクログ最初はダメだったけど段々なれてきた。アリスは好き。オズも好きだったけど、英国に興味を持つようになってからすきになってきた。この作品に出ているの読みたいなぁ。
0投稿日: 2009.05.13
powered by ブクログあの人があの人に好感持ち始めてあの人がその事態についてちょっとヤキモキしたらいいのに…そんな王道少女漫画的展開をちょっと期待してる。
0投稿日: 2009.02.11
powered by ブクログほのぼのさがたまらないー。 これ読むと無性に本が読みたくなります。 4巻のオジサンズの友情が!
0投稿日: 2008.12.29
powered by ブクログがっかりすることわかってるのに、つい買ってしまった。もっと面白い漫画山ほどあるのになんでこれを買ってしまうのだろうか…キャラの性格付けもお話も本屋としてのネタの仕込みも、なにもかも中途半端で吹けば飛ぶように軽い。ただ現場が本屋だというだけなのに、本屋さんがこれを勧める理由がわからない。本屋で勧められなかったら絶対に買わなかったろうに(笑)主人公の恋が実りそうな気配がして、そこらへんもなんかケッとなる。
0投稿日: 2008.12.15
