
めぞん一刻〔新装版〕(3)
高橋留美子/小学館
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総合評価
(2件)3.0
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三年待って…
この巻のビッグイベントは、やはり、夜の公園でブランコに乗って、響子さんが「今の私に何を言ってもだめなのに」という部分で、五代くんが「三年待ってください」という場面の描かれた空間の広さと、二人の配置ですね。あー、こういう場面、本当に素晴らしいです。こういう体験してみたかったですね。 でも、この次のストーリーは怒れる響子さんなのです。あー
0投稿日: 2015.06.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
図 この巻はなんだか1・2巻より楽しめたなー。 響子と彼女の両親の言い争いは傍から見ている自分には楽しんでいるように見えた。 親子でなく恋人の関係であったらイチャイチャしているとでも言えそうな。
0投稿日: 2012.08.18
