
総合評価
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powered by ブクログGoogleが好きなので、その点で手に取った本。米Google副社長兼日本法人社長 村上さんの英語勉強法を知ることが出来る。 この本では、英語はシャワーのように多く浴びろと言っていた。毎日毎日浴びろと。子供が大人の話す言葉を自然に覚えるように、耳を慣らせることが大事なんだと。慣れよう!第二カ国語としての英語。
0投稿日: 2011.09.05
powered by ブクログ英語の勉強法でいいのはないかと本屋で探していて 面白そうだったので買ってみた。 ・英語を読む ・単語を覚える ・英語を聴く ・英語を書く ・英語を話す どれもよくある本とはちょっと違ったアプローチ。 読むのところの「英語を英語のまま「内容を英語で読む」」というのになるほどと思った。頭の中で日本語に変換してたら追いつかないだろう。 単語を覚えるのところの眺めるというのもなるほどと。 やはりどれも時間をかかるし根性がいるのでやはり実践し継続するのは大変そうだ。といっても言語を覚えるのはどんな手段にしても大変なんだろうが。
0投稿日: 2011.08.02
powered by ブクログビジネス英語を習得するための勉強法を示した本です。 著者の村上さんはGoogleの日本法人社長ということで、 英語がペラペラだったのかと思いきや、31歳から英語を始められたそうです。 この本のポイントは、英語は頭で覚えるものではなく、 自転車の乗り方のように、体で覚えるという点。 とにかく、単語にしても見まくる、(1万語/日)、会話も聞きまくる、 本も読みまくるというように、接することが大事で、 さらに大事なのは、上手な「日本語」に訳さず、 英語のまま、英文のまま頭で理解してしまうように訓練するという点。 なるほどと思いつつ、やりきるのは大変そうです。 簡単そうな印象を与える表紙ですが中身はなかなかハードな本です。 (だから、正しいとおもいます、、、、、w)
1投稿日: 2011.07.31
powered by ブクログ以前に読んだ本で感想メモったのにそのままにしてた。 そうか、英語も筋トレ的要素が強いのか!というか、その要素が大部分なんだ。 自分の関心事を洗い出して英語にするってのは合コンのネタの洗い出しにもつながりますね笑。
0投稿日: 2011.07.25
powered by ブクログ確かに力が付きそうな内容。ただ、「毎日10000語眺めなさい」とか、「まずは1000時間のリスニング」など時間がないとできないものがたくさん。なので時間のない人には全くお勧めできない。大学一年生のように腐るほど時間がある人には最適な勉強法じゃないかな?
1投稿日: 2011.07.16
powered by ブクログ先週末ブックオフで購入。 2時間で読了。 グーグル副社長の英語に 関する勉強法。 内容は王道です。 こうした英語の勉強法に 関する本を読んでいる人 には、真新しさはナイ。 はず。 ただし、チャプター1は 読む価値がとてもあると 思います。 英語については、音読と 黙読を勉強法に掲げる人 が多いです(特に、前者 は)が、なぜ黙読でなけ ればならないかが、明快 にわかります。
0投稿日: 2011.06.12
powered by ブクログ誰かに勧められて読みたかった本。友達から借りた。今年から新社会人で、ちょうど勤務地が決まってモチベーションが上がってるときに読めて良かった。リスニングは知力ではなく筋力。明日からリスニングと単語の勉強をしよう。あと英語の小説を読みます。
0投稿日: 2011.05.29
powered by ブクログ英語を学習する事を難しく考えない。そんな事を教えてくれる良書だと思います。 【やるべきこと】 ①英語を読む →300万語読む(小説10冊かノンフィクション5冊) ②単語を覚える →毎日1万語を眺める ③英語を聴く →トータル1000時間 ④英語を書く →英借文とブラインドタッチ ⑤英語を話す →あいさつ、依頼、質問、意思表現、意向確認の5パターンを覚える。100の英借文をインプット ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■英語を読む ・英語を英語のまま、内容を英語で読む ・読み方は後ろへ戻らない、息継ぎをしない→聞くと同じ条件 ・知らない単語はgoodかbadに変換する ・P51 ・SとVさえ分かれば読める ■単語を覚える ・ひたすら眺める ■英語を聴く ・1課を聴かずに、10課を聴く ・100%を目指さない→先に進まない ・聴くときは何も見ない ■英語を話す ・RとLの違いを気にしない →発音だけに縛られて、話が出来なくなる、言葉が出てこなくなるのでは本末転倒
0投稿日: 2011.05.05
powered by ブクログ村上憲郎氏の英語勉強方についてまとめた本。表題どおりとてもシンプルな勉強方が記載されている。 今まで英語の勉強をするためには本を広げ机に座るタイプの続けるのが難しい方法を数多く体験してきたが、本書で紹介されている方法は時に辞書すら開かずにいつでも気軽に始められるような方法論が語られている。 その方法論も読む価値があるが、著者が30を過ぎてから外資系に就職し勉強した経歴などが非常に面白かった。 英語のモチベーションがあがる本。そして気軽にチャレンジできる本。 次は著者の仕事術の本も読んでみたい。
0投稿日: 2011.05.02
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
本当にシンプルな、ビジネス英語の学習法の紹介。例えば読むときに「形容詞は"good"か"bad"に変換してしまう」等。 要約はこちらの記事がよい。 http://ichiryuublog.blog110.fc2.com/blog-entry-726.html
0投稿日: 2011.05.02
powered by ブクログ大人になってからの英語はどう勉強すれば良い? その問いに的確に答えてくれます。 英語を読むとは、英語で理解をすること。 学校で教わったやり方では大人になってからは通用しない。 大人には大人の効率的な勉強法があるのです。
0投稿日: 2011.03.29
powered by ブクログ英語の練習時間が圧倒的に足りないから、英語に触れる時間を増やしなさいってコトだったよーな。あとは、英作文は諦めて英借文しろって書いてあったかな。
0投稿日: 2011.03.09
powered by ブクログ経験則のみ。何かしらの裏付けが欲しい。 アウトプットしたがりの作者とは、対極的な性格の自分には、後半部分は適用できないし、したくもない。 ・単語の覚え方 毎日少しずつではなく、毎日多くを薄く。某ドラゴン桜でも言ってたような?科学的にはどちらが正しい? ・リスニング 本文が未知であるものを
0投稿日: 2011.03.04
powered by ブクログほんとシンプルな英語勉強法。「シンプル」だけど「イージー」ではない。「勉強法」という題名だが「勉強術」は紹介されていないと思ったほうがいい。「勉強しなきゃ」ではなく「勉強しよう」という気構えを持つには適している本。「そんなに時間かけられへんやろ」とも思ってしまうが、シンプルだけに、取っ付きやすく続きやすいんじゃないか、とも思っちゃう。 後半に著者の性格に触れた部分があるが、全てでなくてもこの特徴にいくつか当てはまる人には、村上式は向いているのではないか。例えば、「負けず嫌い」とか「見えるところじゃなく見えないところで努力したい方」とか。 「英作文でなく英借文」「日常英会話は5パターン」「自分に関する100の文章をつくっておく」という方法は、英語じゃなくて他の外国語でも、そして日本語でも十分当てはまる。書くことや話すことが苦手な人には適した方法だと思う。私もやってみよう。 オススメ書籍&サイトの紹介付き。
0投稿日: 2011.03.02
powered by ブクログとにかく英語と友達になろう!という本。 無理なく、毎日会うことで英語への親近感を得られるように進めていこうということがこの本のいいたいこと
0投稿日: 2011.02.27
powered by ブクログいったん読んだきり放置してたけど、再度読んで今度は実践したい。ブロークンイングリッシュでビジネスの世界を渡り歩きたいっす。
0投稿日: 2011.02.23
powered by ブクログGoogle日本法人の社長だった村上さんの経験をもとにした英語学習法。31歳で外資系企業に入るまで英語を話せなかった村上さんが実践したものなので、説得力があります。 この本で紹介されていることを、毎日のタスクリストに落としこんで勉強するようにします。 以下、メモ。 ●「読む」「単語を覚える」「聴く」「書く」「話す」5つをすべて同時にやったほうが効率がいい。 ●形容詞はわからなければ「good」か「bad」に変換してしまう。 ●英語の文章の出だしは12種類しかない。 ●リスニングは耳の筋トレ。使うのは知力でなく筋力。 ●英借文─ネイティブの書いたビジネス文書や外国からのメールなど、手に入った英文をひたすら収集ておく。テンプレートを貯めておく。 ●アルファベットを朝起きたときと寝る前に毎回10回声に出して言う。
0投稿日: 2010.12.21
powered by ブクログGoogleの社長たる人でも、30過ぎまでまるで英語が出来なかったらしい。 沢山の単語を毎日眺めて覚えるっていうのは やってみようかなと思いました。 とはいえ、仕事などに忙殺されて出来ないのだろうな。 それを越えないと何も成長しないのだろうな・・・
0投稿日: 2010.12.05
powered by ブクログ英語の勉強の仕方がわかりやすく書いてある。自分のレベルに合わせて、単語、読解、リスニング、英借文など取り組んでいこうと思う。
0投稿日: 2010.11.21
powered by ブクログタイトル通りシンプルな勉強法だと思いますが、シンプル=楽ではありません。当然英語を身につける覚悟と時間が必要です。私の場合、村上さんが勉強を始めた30歳をはるかに超えての再スタートですが、出来ないことはないと思える本でした。他の勉強法と併せて参考にさせていただきます。
0投稿日: 2010.11.17
powered by ブクログ「なぜ自分が英語が出来ないのか、よくわかりました」 英語を一度日本語に訳してから理解するのではなく、 英語のまま理解する。 改めてそのことの大事さに気づかせてもらいました。 確かに、いちいち訳していては実践でのスピードに対応できないですよね。 これができるようになれば、リーディングもリスニングも上達するだろうと思いました。 この他に、英文を読むことと、単語を覚えることは別に行う。 というのが、衝撃的でした。 今までは、分からない単語をそのつど調べていたため、スピードが上がりませんでした。たとえ細かい内容がわからなくても、初めはそれでいいんだと言われ、少し気が楽になりました。 こういった、心構えは英語を効率よく勉強する上で重要だと思います。
0投稿日: 2010.11.16
powered by ブクログ図書館本。 買ってまで読む本ではないけど、どんだけ本気でやんなきゃ だめかって意味での参考にはなります。 全然境遇違うので同じやり方でやろうとは思わないけれど。
0投稿日: 2010.11.13
powered by ブクログいかに多くの時間、英語に接するか。これがポイントです。小説の原文をわからなくても読み進める。確かに、会話が多い小説であれば何冊か読み進める間にわかってくるような気がします。しかし、はじめなければ意味がないのです。何をするにしても。。。(←よーし、やるぞ!)
1投稿日: 2010.10.26
powered by ブクログ著者である村上さんの講演を聴き、英語ができないのはウルトラヤバいと思い読んでみました。 英語は「語学」ではなく「語力」だという考え方の本。 英語の勉強は、「読む」、「単語を覚える」、「聴く」、「書く」、「話す」の5つ。 英語のネイティブではないのだから、ある種のあきらめも重要だと思いました。 そして、一気呵成で毎日やり続けることが大切。 この本に書かれているやり方をまずは試してみたい。 それで、自分に合うかどうかを見極めたいなと思います。 学ぶことはそれなりに多い本だけど、ちょっと高いかな…。 Prologue 英語が出来なきゃ話にならない Chapter1 英語を読む Chapter2 単語を覚える Chapter3 単語を聴く Chapter4 英語を書く Chapter5 英語を話す
0投稿日: 2010.10.18
powered by ブクログ読んでて納得&共感できる内容。 本当の評価は 成果が出てから。 実用的な英語を学びたい人は 1時間あればサクッと読めるので是非。
0投稿日: 2010.10.07
powered by ブクログGoogle副社長の英語勉強本。 ひたすら読んで、聞いて、単語を覚える。そして話す内容は趣味などに関する100ストーリーを覚える。 地味な勉強方法だけど実行すれば確実に実力がつきそう。 とりあえずコツコツと勉強してみます。
0投稿日: 2010.09.21
powered by ブクログちょっと気になっていた本で、古本屋で見つけたので購入した。 言っていることはタイトル通りシンプルで、英語習得方法としては正しいだろう。習得していない私が言っても説得力ゼロかもしれないが、私が英語習得を目指すならばほぼ同様の方法をとるに違いない。 日本人は(外国人がどうなのかはわからないが)英語の学習を神聖化しすぎているため、巷には不思議な学習法が沢山存在するが、英語も所詮はただの言語の一つである。言語を習得する方法は、結局は「習うより慣れろ」でしょう。 ちなみにこれは飽くまで「道具として英語を習得する方法」ということで、文学的な学問的な英語の習得に対しては言及していない。 最近、スキルとしての英語の習得の必要性を感じる。それがゆえにこの本に惹かれたのだろう。少し時間を作って習得に励んでみたい!
0投稿日: 2010.09.14
powered by ブクログひたすら読め、 ひたすら眺めろ、 ひたすら聞け! 語学は筋トレだ! って本。 いやー勇気湧きます。 なるはやで、この本読むべし。
0投稿日: 2010.09.08
powered by ブクロググーグル日本法人の社長村上憲郎が教える英語の勉強法 村上さんも30歳すぎるまで英語全然出来なかったらしくそこからこの勉強方法で英語を磨いたらしい。 時間がない、暇がない・・・やらない言い訳はたくさんあるけど・・・ 結局、大切なことって「自分がどういう生き方をするのか」。 これ読んでから英語頑張ろうって思いはじめました。
0投稿日: 2010.08.29
powered by ブクログ大学受験で、英語をそれなりに勉強している人にはちょうどいいと思います。 ある程度、知識があれば、この勉強法はとってもラクです。初期投資もほぼ0円でいけますし。いろいろな教材が続かなかったひとにおすすめです。が、短期間で身につけたいという人には向かないと思います。
0投稿日: 2010.07.28
powered by ブクログ[ 内容 ] スクール、高い教材、机もいらない!米Google副社長初公開のメソッド! 31歳で外資に転職、自力で英語を身につけ、グーグルのトップになった著者が伝授する「必要なことしかやらない」最強の勉強法。 [ 目次 ] Prologue 英語が出来なきゃ話にならない 1 英語を読む 2 単語を覚える 3 英語を聴く 4 英語を書く 5 英語を話す Epilogue 英語の勉強に終わりはない [ POP ] [ おすすめ度 ] ☆☆☆☆☆☆☆ おすすめ度 ☆☆☆☆☆☆☆ 文章 ☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー ☆☆☆☆☆☆☆ メッセージ性 ☆☆☆☆☆☆☆ 冒険性 ☆☆☆☆☆☆☆ 読後の個人的な満足度 共感度(空振り三振・一部・参った!) 読書の速度(時間がかかった・普通・一気に読んだ) [ 関連図書 ] [ 参考となる書評 ]
0投稿日: 2010.07.11
powered by ブクログもともと何か英語の学習についてのノウハウを知りたいとかそういうことではなく、英語学習への動機付けとなれば・・と思い購入したので、そういう意味では所期の目的は達成されたと言える。 著者の、英語学習は筋トレのようなものだという考えは、非常に共感できる。あとはそのような姿勢のもと、実行に移せるか否か。ここが一番難しい。
0投稿日: 2010.06.06
powered by ブクログ1 英語を読む、2 単語を覚える、3 英語を聴く、4 英語を書く、5 英語を話す、の5つのチャプターに分かれていて、それぞれの勉強法がとてもわかりやすく書かれています。巻末には筆者のおすすめ教材も載っていて、いい感じですよ。筆者は米グーグルの副社長です。日本人だったんですね。
0投稿日: 2010.05.18
powered by ブクロググーグル株式会社の村上名誉会長が31歳で外資に転職したときから実践した英語勉強マニュアル。 実践レベルの話なので、かなりの努力が必要だと思うが、結果は出せそうですね。 単語1万語とか、英文法を覚えるのではなく、英借文でサクッと作ってしまえとか、自分のアピールは100程度先に作っておけば話が出来るとか、たしかにわかりやすいし、出来るかもです。 それから、心構えです。 引くな、怖気づくな、しゃべれ、要約するとこうなります。 最初は伝わらないだろうとたどたどしく話します。ですが、なんども繰り返すうちに話せるようになります、と。 そうなんです、僕たちは話せるのです。ただ、話す機会はないし、どうせ自分なんかという心の壁に遮られているだけで、堂々としていれば良いのです。 英語をはなすということは、グローバリゼーションを身につけることに一歩近づきます。 ですから、私も含め、まだ自信が無い方は是非チャレンジしてみて下さい。
0投稿日: 2010.05.06
powered by ブクログ・只多読せよ。 ・"R"と"L"の区別など気にするな。 ・リスニング力は耳の筋力であり決して知力ではない。 など共感できる部分が多い。 松本道弘氏に私淑しているそうです。 どうでもよいけど、この人日立電子かなんかから、日本DECの営業に30代前半で転職して、現在Google JAPANの社長だそうです。
0投稿日: 2010.05.06
powered by ブクログ今さらだけど、再読したので。やる気が下がったときに読み返すとよさそう。といいつつ図書館本なので、メモ。 ■英語を読む ・300万語読む。まずは100万語(小説10冊、ノンフィクション5冊相当) ・後ろへ戻らず、息継ぎしない。 ・探偵モノ(ロバート・B・パーカー「スペンサーシリーズ」)→ノンフィクション ・1分間に500wが最終目標 ■単語を覚える ・毎日1万語を眺める。 ・アルク・英単語レベル診断 ・目標3000語レベル:The Oxford Picture Dictionary ・目標6000語レベル:ニュース英語パワーボキャビル4000語(小林敏彦/語研)、英単語ピーナッツほどおいしいものはない 銅メダル・銀メダル ・目標1万語:発信型英語10000語レベルスーパーボキャビル(植田一三/ベレ出版)、ニュース英語パワーボキャビル3000語プラス、英単語ピーナッツほど~金メダル ■英語を聴く ・トータル1000時間、筋トレ感覚で。(1日1時間×3年) ・Davos Annual Meeting http://www.weforum.org/en/index.htm ・CNN.com http://www.cnn.com ・Newsweek http://www.newsweek.com ・Online Liberary of American Speeches http://www.americanrhetoric.com ■英語を書く ・英借文で。 ■英語を話す ・あいさつ ・依頼 Could you please~/Can I~ ・質問 ・意思表現 I'd like to~/I will~ ・相手の意向を聞く Would you like to~/Shall I~ ・これで話せる英会話の基本文型87(上野理絵/ベレ出版)、1分間英語で自分のことを話してみる(浦島久、クライド・ダブンポート/中経出版) リスニングでテキスト一切見ない、とかはどうかと思うけど(意味がわからないのを延々聴いているのは苦痛すぎる・・・)、最初は見ない、というのは徹底しようかと。単語、やってみようかなー。
0投稿日: 2010.05.03
powered by ブクログ英語をン十年ぶりかで始めて参考にしようと昨年?か一昨年に読みました。 なるほどと思えることが多々ありましたが(たとえば、未知の単語があったら良いか悪いかで考える、とか)、1万語を毎日2時間何十分もかけて覚える(!)という件は私にはあり得ませんでした。。。 でも、『ピーナッツ銅メダルコース』 は早速購入して600語くらいまでは一気にやりました。 が、その後なぜか本を開く気にもなりません。 結局、私には多読が一番合っているようです。
0投稿日: 2010.05.02
powered by ブクログ実体験に基づいて書かれているため、参考になること多数あり。ここに書かれていることを実践して、早1年が経過。ヒアリング力は格段にあがったが、他がまだまだ。
0投稿日: 2010.04.29
powered by ブクログほんっとにワタシ、しゃべれないんです。英語。 英語が喋れれば、仕事や趣味の世界が広がるのは目に見えてるのに根気がない・・・。 それで31歳から英語の勉強を始めた、米/グ/ー/グ/ル副社長の勉強法を読んでみました。 ・・・ダーリン(英国在住)が英語の勉強法について「こうしたら? ああしたら?」と言ってたことばかり載ってました。 やっぱり足掻いて英語を勉強した人が感じることは、同じなんですね・・・。さっさとそれを実行しろってことですね・・・。 英語の勉強法としては、必要最低限な勉強(?)法しか載ってなくて、あ~なるほど~~と納得いくものばかりです。すぐにでも実践したくなるものばかりです。実践しろよ、自分!! という訳で、この本で紹介されていた「The Oxford Picture Dictionary」は、早速購入してみようかと思います。毎日眺めて、日常単語を覚えるの! ところでこの本の中で「相手に伝わりやすい文章をかく」というのが載っているのですが、それは何より一番大事だと痛感しました。日本語自体、簡潔な言葉で書いてあるもん。ビジネス上で、すごく重要なことだし。自分の日本語も怪しいけど、最近意味が伝わらない日本語に触れる機会が多かったので・・・。 思わず日本語についても考えさせられてしまった1冊でした。
0投稿日: 2010.04.26
powered by ブクログレバレッジ英語術に似た本かと思って、ちょっとだらだらし始めている英語の勉強の刺激になればと思って読んでみました。 感想としては、実際のところここに書いてあることをやってみないと何とも言えないけど、 あんまりやる気にならなかった。。。というのが正直な感想。
0投稿日: 2010.04.05
powered by ブクログ海外旅行に行ったりして、 外国人と話す機会がある度に、 英語を身につけたい! と思う。 だけど、なかなか上手くいかないんである。 っていうか、単に勉強が足りないんだろう。 この本の著者の村上さんは、米Googleの副社長。 だけど、英語を本気で勉強しはじめたのは31歳のときらしい。 そう聞くとなんかまだ間に合いそうな気がしてくる(31歳は過ぎてるけど・・・)。 それにしても、 今現在、英語が出来ないということ自体、 すでに追い詰められている状態なのです。 とか言われると、ほんとに”ヤバイ”気がしてくる。 というか、ほんとにヤバイんだろう・・・。 21世紀をビジネスの世界で生き抜いていくのならば。 村上式は、 「読む」「単語を覚える」「聴く」「書く」「話す」 を一気にアプローチしていく方法。 英語は一朝一夕に身につくものではないけれど、 身につくやり方はありそうな気がする。 という意味では、村上式はシンプルだし、 試してみようという気になる。 ちなみに気に入ったのはコレ。 自分自身に関する100の文章を、 もちろん英語で、前もって作って丸暗記しておくということ。 確かにこうしておけばある程度会話は続きそう。 あとはそっから少しずつできることを増やしていけばいいんじゃないか。
0投稿日: 2010.03.26
powered by ブクログ【どんな本?】 Googleの副社長が教えてくれる英語を勉強する上でのコツを分かりやすく教えてくれます。 【得た物】 英語の重要性を改めて認識させられます。 英語を2台目の自転車に例えていたのが説得力がありました。確かに英語ができると世界が広がりますね。
0投稿日: 2010.03.25
powered by ブクログ読む、単語を覚える、聴く、書く、話すの5つを、同時進行で一気にやる!というのを2週間くらい試してみました。 他の勉強と並行して行うには、私にはハードルが高かったので、少しずつ取り入れるようにしました。 方法としては、とても参考になったので、自分のペースで学習を進めていこうと思います。 英語を学び直したい人にお勧めの一冊です。
1投稿日: 2010.03.22
powered by ブクログ一度読んだのですが、ポイントを忘れてしまってもう一度読みました。というか図書館で借りましたw すごくシンプルな本で読みやすいです。ただし書いている方法は非常にハードな内容です。でも実行したらできるだろうなぁと。 いくつか目からウロコのポイントがあるので読んでみることをおすすめします。
0投稿日: 2010.03.22
powered by ブクログ必要なことしかやらない最強の勉強法です。 よくある英語の本とは少し違った切り口の味がありますね。 日本法人グーグル株式会社名誉会長の村上憲郎氏が書いた本です。
0投稿日: 2010.03.17
powered by ブクログ英語が苦手なことを自他共に認めるわたしです。 Hearingは筋トレ。 単語は覚えるのでなく眺める。ただし、1万語すべて。 ちょっとした勉強のヒントになりました。 「「R」と「L」の違いなど気にしなくて構いません。 -略- 基本的にビジネスの現場でネイティブ相手に話すときは、先方がちゃんと理解してくれます。 そんなことに勘が働かないヤツと仕事なんか出来ません。」 なんて割り切った思考回路。 学びたいモノですね。
0投稿日: 2010.02.13
powered by ブクロググーグル村上会長自信の経験に基づく英語勉強方法 図を交えて紹介されているためサクサクと一時間程度で読めました。ぼくは英語は挫折したクチですが、これを気に再開しようとおもった。村上会長でさえ外資系企業に転職した31歳から本格的にビジネス英語の勉強を始めたとのこと。 それで、今や海外企業の副社長、日本法人の名誉会長ですから。 ぐちぐち言い訳を並べないでやってみようかな
0投稿日: 2010.01.10
powered by ブクログ分かりやすく、しかも実体験を元に しているので信頼できた。 ただ、これを読んでも実際に英語の勉強続けないと意味ないですね。 あたりまえか・・・。
0投稿日: 2009.12.27
powered by ブクログ○「読む」「単語を覚える」「聴く」「書く」「話す」 ○「今やること」に集中する。「読む」ときは「読む」,「単語を覚える」ときは「覚える」。 ○読む:日本語に訳さず英語で読む。パラグラフの途中で息継ぎをしない。前に戻らない。単語を調べない。形容詞は「good」「bad」で変換。出だしは12種類。 ○「読む」お薦め:探偵もの(会話が多い)ロバート・B・パーカー「スペンサーシリーズ」→ジョン・グリシャムの弁護士もの→ノンフィクション ○単語を覚える:丸暗記ではなく、毎日眺める。 ○聴く:ネイティブが話す普通のスピードの英語を聴く。難易度の少し高いものを聴く。数回毎に易しいものを聴いてレベルアップ確認。 ○書く:英借文 ○話す:「あいさつ」,「依頼」,「質問」,「意志表現」,「相手の意向を聞く」の5パターンの基本表現を覚える。自分及び関心事について100の英文を英借文し、丸暗記。 ☆シンプルに大量に、継続すること!
0投稿日: 2009.12.24
powered by ブクログ1000/3000/5000/10000語、 ひたすら読む。そのまま読む。S+V。究極は、Sのみ! ト、2009.12.9
0投稿日: 2009.12.09
powered by ブクログ英語の勉強は日常の中で極簡単に始められるということが分かりました。 この本を読んでから風呂上りのドライヤーで髪を乾かすときに英単語を眺めたりしてます。
0投稿日: 2009.10.31
powered by ブクログ読む ゴール:300万語 小説30冊、ノンフィクション15冊 最終目標:500word/sec ・読みやすい推理小説から社会小説へ ロバート・B・パーカーからジョン・グリシャムへ ・形容詞はgoodかbadに ・英語の出だしは、12種類 1.前置詞は、イントロ 2.The~, A~は、主語 3.When~ カンマがあれば、イントロ 4.名詞は、ほぼ主語 5.It~は、It~that… か It~to… になり、ほぼ仮主語 6.To~は、イントロ 又は カンマがなければ、主語 7.There~は、There + V + S で「Sがある」 8.Ving~は、イントロ 又は カンマがなければ、主語 9.Ved by~は、カンマまで、イントロ 10.What~は、文末に?がなければ主語 11.~lyやButは、カンマまで、イントロ 12.それ以外は特殊なケース 単語 ゴール:1万語のpassive vocabulary ・平日3000語、土日1万語、一気に眺める 聴く ゴール:1000時間 =1時間/日×3年 ・平日、10課先を聴き、週末1課を聴く ・テキストは見ない。見るとしても、イラストまで。 書く ゴール:英借文とブラインドタッチ ・英文をストックする 話す ゴール1:5パターンの基本表現「あいさつ」「依頼」「質問」「意思表現」「相手の意向を聞く」 「依頼」Could you please~, Can I~ 「意思表現」I’d like to~, I will~ 「相手の意向を聞く」Would you like to~, Shall I~ ゴール2:自分を紹介する100例文
0投稿日: 2009.10.25
powered by ブクログ確かにシンプルだが、目標も手段も明確。あとは自分がどれだけ本気になれるかだろうし、それだけの時間を投入することなしには到達できないだろうことがよく分かった。 一気呵成にやり続ければ、それは英語力もつくだろう。そのための効率的な取り組み方、参考書も、実際にそれだけの覚悟で取り組まなければ意味がないように感じた。 09-88
0投稿日: 2009.10.13
powered by ブクログ30歳から英語を本格的に始めたという村上さんの書籍。メソッドが独特でややかっ飛んでいる印象を受けるのは、京都大学出身という学歴から既に基礎力は充分あったのではないかと思う。「〈具体的・効率的〉英語学習最強プログラム」の方が親近感がある。
0投稿日: 2009.09.08
powered by ブクログビジネス英語という仕事で使う英語を身につけるには、これくらシンプルな方法もよいかと思います。シンプルだけど、やり抜くには根気がいる方法なので、英語上達に近道はなしという感じです。 これらをやりきればかなりのレベルに達すると思いますが、文学作品を楽しんだり英語でものを書こうとすると、村上さんが省いた熟語を覚えることや英語で文章を書く練習が必要になるのだと思います。
0投稿日: 2009.08.17
powered by ブクログ●読む ・ロバート・B・パーカー スペンサーシリーズ ・学校で絶対教えてくれない 超・英文解釈マニュアル ・英文の出だしは12種類しかない 前置詞で始まったら、イントロ ex In Japan 「The〜」とか「A〜」なら主語 「When〜」で始まって、カンマ(,)があったら主語 名詞で始まったら、ほぼ主語 「It〜」なら、「It〜that・・・」か「It〜to・・・」となり、だいたいが仮主語 「To〜」なら、イントロもしくはカンマ(、)が無ければ主語 「There〜」なら、There+動詞+主語Sで「Sがある」となる 「Ving〜」なら、イントロもしくはカンマ(、)が無ければ主語 「Ved by〜」なら、カンマ(、)、までイントロ 「What〜」なら、文末に?が無ければ主語 「〜lyやBut」なら、カンマ(、)、までイントロ それ以外の特殊なケース ・S+Vのみ イントロ(状況などの説明)+S(主語)+主語の説明、v(動詞)+動詞の説明 ●単語を覚える 毎日1万語を見る (1語1秒で2時間45分) まず6000語覚える ●英語を聞く 1時間/日 ダボス会議 davos annual meeting CNN CNN.com Newsweek Online Library of American Speeches http://www.americanrhetoric.com/ ●英語を書く 英借文 使える英文をストック ●英語を話す ・これで話せる英会話の基本文型87 上野理絵著 日常会話は5パターン 「あいさつ」 「依頼する」 Could you please~ 相手が主語 Can I~ 自分が主語 「何かを尋ねる」疑問文 「意思を伝える」 I'd like to~ 〜したい I will~ 絶対〜する 「相手の意向を聞く」 Would you like to~ 相手が主語 答えはYes,please. No,thank you Shall I~自分が主語 答えはYes,please. No,thank you 自分に関する100の話題を丸暗記する ジョークを考えておく ・1分間英語で自分のことを話してみる 浦島久著 LとRは気にしない
0投稿日: 2009.08.02
powered by ブクログ村上さん、すばらしい努力ですね!の一言につきます。これだけ熱を注いだら、きっとマスターします。 ?読む 300万語、まずは100万語。息継ぎしない。スペンサーシリーズ。1日30分〜1時間で1〜2ヵ月後 ?単語を覚える 目標は1万語、毎日1万語をひたすら眺める ?英語を聴く 耳を鍛えて高周波を聞き取る力、毎日1時間で3年間→1000時間聴く、生の英語・スピード速いもの、最初はレベル高いもの・週に一度は初級レベルを聴いて確認、テキスト類は一切見ない、息をこらして聴く ?英語を書く 英借文、たくさんストック ?英語を話す 自分に関する100の話題を暗記、タオルを絞って朝晩10回ボイストレーニング
0投稿日: 2009.07.16
powered by ブクログ時々やってくる英語勉強したいモードに加えて,仕事上も英語が必要になりそうなので,買った本。著者が勧めているスペンサーシリーズ(英語)と,英単語ピーナツを早速買ってみました。スペンサーシリーズは,確かに読みやすいです(よくわからない部分もありますが,村上氏の教えどおりとばし読みをしています。点数は,この本で英語ができるようになったらいいなという願いを込めて5点
0投稿日: 2009.06.08
powered by ブクログ(2009/5/23読了)勉強法指南としては、一言で言うと「読め!聴け!(単語を)見よ!」って感じ(笑)肝心なのは、読むときは読むことに集中する(多読の中で知らない単語を覚えようとかしない)、単語を覚えるなら単語に集中する、というようにそれぞれ目当てとするところに集中すべしとのこと。
0投稿日: 2009.05.26
powered by ブクログシンプルだけど、語学上達には結局それが一番大切なのよね〜と思わせてくれる本。 上達に王道はない(あたりまえか)と改めて思った本。
0投稿日: 2009.05.10
powered by ブクログGWに再読。 英語の勉強をひとまずやるぞ! って思ったときに始めやすい。 つい手にとってしまう1冊。 これを読み、単語集はオススメのものを購入しました。 早速今朝の電車でやりました。 洋書は読みたいものを普通にチョイス。 赤毛のアンさ。 村上さん、私もがんばります。
0投稿日: 2009.05.06
powered by ブクロググールグ日本法人社長の村上氏による英語勉強法。読む、単語を覚える、聴く、書く、話す、それぞれの分野で具体的な勉強法が示されていて参考になる。
0投稿日: 2009.04.02
powered by ブクログ内容は非常にシンプル ?文を読むこと。パラグラフは息をとめて一気に読む。わからなくても300万語を読むこと ?単語を覚えること。1万語を毎日眺めること。 ?リスニングの力をつけること。筋力アップのイメージで負荷の高いものをすれば、簡単なものは聞けるようになる。 ?英語を書くこと。英語は身近なことはパターンで覚える。英借文でいく。 ?英語をはなすこと。自分の得意の話題を100丸暗記すること。どんな場面でもそこへもっていく。
0投稿日: 2009.03.01
powered by ブクログGoogle副社長ってどんな本を書くのだろうと興味を持ち、読んでみました。 非常にわかりやすく親しみやすい英語勉強法だなぁという感想です。
0投稿日: 2009.02.22
powered by ブクログ相変わらず英語は頭痛の種ですが、上司が外人ではやらないわけにもいきません。具体的なアドバイス満載のこの本はかなりお勧め。お勧めテキストも買い揃えました。
0投稿日: 2009.02.21
powered by ブクログGoogle日本社長の村上氏。 なかなか参考になる勉強法でした。 「活用できる」ではなく、「 参考になる」です、あくまで。 今まで自分がしてきたこと(たいして何にもしてないけど)が、 村上氏のいう「こんなことしてちゃ絶対ダメ!」にドンピシャで驚き。 大阪のペテン師に過去を言い当てられるより驚き。 ちょっとでもこの勉強法、悪あがきで実践してみようと思います。
0投稿日: 2009.02.16
powered by ブクログ今度はやれるんじゃないか!?この方法ならあたしも英語できるようになるんじゃないかーー??と思えるステキな英語勉強法です。よい◎
0投稿日: 2009.02.14
powered by ブクログ【要旨】 ・英語を読めるようになる為には、少なくとも300万語の英語に触れることが必要。 ・「英語→日本語→理解」という流れではなく、「英語→(英語のまま)理解」という流れにしなくてはならない。 ・全ての単語を理解することは不可能。分からない形容詞に出会ったときには、goodかbadに変換して読んでみる。
0投稿日: 2009.01.29
powered by ブクログ実践したい!!習慣にしたい!!久しぶりにハッスルした本。(by a) ↑ハッスルって何でしょう?笑 とても分かりやすいですし、気分よく英語の勉強が始められる導入薬のような本です。(by m)
0投稿日: 2009.01.05
powered by ブクログおもろい。 一日単語1万語、とか、英語小説30冊とか、自己紹介文100トピックとか、3年は土日を英語に費やせとか、 決してラクではないが、ていうか超しんどいが、ホントにシンプル。
0投稿日: 2008.12.28
powered by ブクログ時代遅れというか何というか。何も学ぶものはなかった。 売れている理由がまったく分かりません。 むしろこの村上憲郎の「憲郎」を「のりお」と読むことと、エンジニアからgoogleの副社長になったその経歴に興味をもった。
0投稿日: 2008.12.15
powered by ブクログ毎日1万語の単語をさらっと見る。(覚えようとしない。) 意味が分からなくても、ドンドン読み、聴く。 英借文をストック -- 確かに単語は毎日出会うことが大切。忘れるほうが多いから、毎日たくさんの単語をみようかと。
0投稿日: 2008.11.18
powered by ブクログbefore purpose 何となく英語を学ぶ意識を高められれば 学習方を学びたかった GOOGLEの副社長ってなにを考えているか知りたかった time 1時間 input 英語の学習の意識が高まった!英語やるしかないっす!! 2台目の自転車に乗るしかない! 構成がはっきりしていた!! 高めなければならないのは 読む・語彙(単語暗記)・聴く・書く・話す この五つ。 何をすればいいかがかっちりカテゴリーに分けて記載がなされていた。 意外と泥臭くがつがつしていそうな印象を受けました。 SMARTとは程遠く、自分をおしゃべりで社交的、 陰で見えないところで学習するタイプとおっしゃっていますね。 陰でちゃっかり泥臭く勉強できる者、自分もそのタイプを目指している。 他人の前ではおバカなおちゃらけで振舞い、 まじめな話になると途端に鋭い眼光に切り替わりしっかりとした会話も行える!! そんなおもしろかっこよく、どこかアツくて真面目な!そんな人間になりたいと切実に思っております! 会話体の記載で非常にさくさく読めます。 output(TODOリスト) 読む:NEXTAGE(高校の感覚が残っているうちに)→中学教科書 語彙:オクスフォードの絵本(絵に文字が入ってるもの)、TOEIC出る単語(さくっとやっつけます!!目標) とにかくさらっと毎日見ることが秘訣らしいです!! ニュースボキャビル4000語、ピーナッツほどおいしいものはない 書く:メールでも何でもとにかく真似をしてみること!タイピングをしっかりとできるようになりなさいと!命令形で書いてありました!! がんばります! 聴く:毎日1時間聞く機会を創る=これは運動の時にしっかり聞くことにしよう!! とにかく聞き流せと村上憲郎は言っております。 CNNやNEWSWEEKなどそのまま聞けるとかっこいいな!!それよりも情報の入手スピードが一気に上る!! それだけでも考えただけでドキドキするものだ!!頑張ろう!英語!!集中して英語漬けやってみよう!! 話す:これで話せる英会話の基本文型〜英語の使う環境づくりはしないといけない。これは今度考えよう!!
0投稿日: 2008.11.16
powered by ブクログ語彙はペーパーバックの多読・速読。これのおかげでスペンサー・シリーズがバカ売れ。また、単語は毎日1万語を眺めることを繰り返す。アウトプットは英借文と自分ストーリー。リスニングはわざと難しい教材聴いてから簡単なものに戻る、など、わりと体育会系なメソッド。素直にペーパーバックの速読をやっている。
0投稿日: 2008.11.10
powered by ブクログ日常会話で 6000語 ビジネスで 1万語 の単語力をつける 英語を和訳で考えず 英語を英語として わかるようになるなるために 読む 単語は ダイレクトに脳に届くまで 溢れるように見る 見続ける 英語の高周波の音を聞くには 耳の筋トレが必要 聴いて聴いて聞きまくる 日本人に英作文はむり 正確かどうかの判断はできない 英文を 借りてくる 英借文とする 英語に知力は不要 溢れるような英語の中に浸かれば わかるように 使えるようになる 英語に溺れても死なない そのうち 泳げるようになるさっと
0投稿日: 2008.11.04
powered by ブクログ中谷彰宏さんの 日記で薦められていた。 上達方法が わかりやすく書いてある。 ・何十回も会った人の顔を 覚えているのと同じように、 何十回も眺めた単語は記憶に残る。 ・リスニングは筋トレと同じ。 楽な運動では筋力アップしにくいのと同じで、 楽に聞き取れるスピードの 英語だけを聴いていても、 聞き取りの力はアップしにくい。 自分のリスニング力を はるかに超えるスピードの 英語を聴きつづけた後、 以前聴いていた英語を再度聴くと、 ゆっくりに感じる。
0投稿日: 2008.11.03
powered by ブクログ確かにシンプルだけど、やはり1日2日で英語ができるわけではない。 地道な努力が必要だなと改めて思った。
0投稿日: 2008.10.30
powered by ブクログ30代で一念発起し、Google米副社長兼日本法人社長に就任した著者が実践してきた方法。読む:300万語読む、単語:毎日1万語眺める、聴く:1000時間、書く:英借文、話す:5パターンを覚えて、自分について100文を丸暗記。SSS多読と違って気合と根性が必要そうだけれど、これだけ時間を費やせればマスターできるかも。
0投稿日: 2008.10.23
powered by ブクログ英語なくても生きていける!と考えてた自分だったけど, やっぱり英語は必要と最近ものすごく実感した. 気づけただけでもよかった! この本読んでたら,自分も話せるんじゃねぇ!?と勘違いさせてくれますw
0投稿日: 2008.10.22
powered by ブクログ久々に素晴らしい英語教材です。野口悠紀雄先生の「超英語法」以来でしょうか。 頭がいい人はエッセンスを抜き出す力が抜群ですね。
0投稿日: 2008.10.21
powered by ブクログ著者が同郷の人で、最近英語の勉強法に興味があったので購入。 この薄さで1500円は高いと思う。情報の価値は量ではないですが、、、 これはモチベーションがとてもあがりやすい本です。 印象に残った言葉 英語は語学ではなく語力。 読む時は英語で読む。後戻りはせず、パラグラフは息継ぎせずに読む。 単語は毎日1万語眺める。 毎日1時間筋トレと同じ要領で英語を聞く。 英作文ではなく英借文。 ブラインドタッチは必須。 自分および自分の関心ごとで100の英借分を作り丸暗記。(合コンでのネタと同じ)
0投稿日: 2008.10.20
powered by ブクログなんとゆーか身も蓋もない本ですね、これ(っ-; 筋トレと同じで、継続的に時間をかけて訓練しないと身につかない。 英語に王道はない、と。 楽した教材で撃沈を繰り返している私には耳が痛いです。ほんと。 この本はトレーニングのきっかけで、この本には方法は書かれていません。 その代わりに参考書籍がたくさん。 この情報へのリンクについていは、さすがGoogle的。 本のあり方が変わってきていることを感じます。 文字数は少なく、1500円が30分で読み終えてしまうとちょっと勿体なくもあるのですが、 それが英語力に得られるとすれば非常に大きいかと。 インパクトとしては★5にしたいけれど、現時点で大学入試程度の英語力もなくて この方法で本当に伸びるか分からないからと、一つ下げておきます。
0投稿日: 2008.10.20
powered by ブクログ100万語読む 小説10冊ノンフィクション5冊 後戻り息継ぎ禁止 ひたすら前へ前へとすすむ 知らない単語はgood or bad 一分に500語 リスニングは耳の筋トレ トータルで1000時間聴く http://www.alc.co.jp/eng/lvl/words/
0投稿日: 2008.10.19
powered by ブクログ最近グーグル社関連の書籍が色々発売されているがジョブズ氏ではなく、副社長の村上氏の著書。内容は英語学習についてだが、外資に転職した企業人のビジネス書として読んでも面白い。アメリカの小学校のエッセイの宿題についてが印象的。
0投稿日: 2008.10.18
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
英語へのモチベーションを上げるために購入。やはり常に英語に触れ続ける努力をしない者には英語上達しないですね。。「単語を眺める」「英語を聴く」は実践しようと思う。
0投稿日: 2008.10.10
powered by ブクログ大変に良い本。 電車の中で30分程度で読めてしまったが、これから1年間努力するためのきっかけをもらった。 特に、「これ以上は無理(でもビジネスには支障はない)」ということをはっきり言い切っていただいているのが参考になる。
0投稿日: 2008.10.07
powered by ブクログ英語の勉強法についての本は既に山ほど出ていて、もうメソッドとしてはとうに出尽くした感がある。それでもこの本に興味を惹かれたのは、著者が米国googleの副社長であるということと、それでいながら英語を勉強したのは30歳を過ぎてからだったというのが面白いと思ったからだ。 30歳を過ぎてから英語を勉強するというのは、相当実践的なやり方に焦点を絞って、余計なことをしないという割り切りが必要になる。その点、やはりこの著者は、かなり実際的な考え方をしているし、自分自身の経験と実績にもとづいているので、説得力がある。 この本で解説されている方法は、どれも、とても共感出来るものばかりだった。 特に、本当にその通りだろうと納得したのが、 ・英文を読む時は、途中で後ろに戻らない ・単語を覚える時は、毎日10000語を眺める という2つだった。 学問に王道なしというのは、語学についてこそ言えることで、「簡単に上達する」というようなフレーズを安易に使うノウハウ本はまったく信用出来ないのだけれど、この本は、きっちりと継続的な努力の必要性を述べた上で、どの点に力を集中するべきかを簡潔に語っていて、とても参考になる点が多かった。 英文法に忠実に文章を分解して訳していくのではなく、文頭から英語のままで読む。そして英語のまま理解する。つまり「英語を読む」とは、英語を、英語のまま、「内容を英語で読む」ということなんです。(p.31) 英文の読み方についてのポイントは2つです。 1つは、パラグラフの先頭から読み始めたら、絶対に後ろへ戻らないということ。意味が分からなくても戻ってはダメ。そのまま読み進めます。(p.34) 極端なことばかり言うようですが、SとVさえ分かれば、英文は読めたと言って良い、ということにするのが村上式です。(p.56)
0投稿日: 2008.10.07
powered by ブクログ・「英語で読む」ためにすること 300万語読む。絶対に後ろへ戻らない。一定のスピードを自分に強制する。 究極のところ、英文は「S+V」しかない。 ・「単語を覚える」ためにすること 毎日1万語をひたすら眺める。 ・「英語を聴く」ためにすること トータル1000時間、筋トレ感覚で聴く。毎日1時間聴くこと。 CNN.com ・「英語で書く」ためにすること 「英借文」とブラインドタッチを身につけること。 『1分間英語で自分のことを話してみる』 Docstoc.com ・「英語を話す」ためにすること 「あいさつ」「依頼」「質問」「意志表現」「相手の意向を聞く」5パターンの基本表現を覚えることと、自分および自分の関心事で100の英借文し、丸暗記。 『これで話せる英会話の基本文型87』 Could you please ~, Can I ~, I`d like to ~, I will ~, Would you like to ~, Shall I ~
0投稿日: 2008.10.04
powered by ブクログ<目次> 第1章 英語は体を使って勉強しなさい 第2章 リスニング―英語の「聞く力」をアップする 第3章 スピーキング―英語の「話す力」をアップする 第4章 リーディング―英語の「読む力」をアップする 第5章 ライティング―英語の「書く力」をアップする 第6章 単語や熟語を「忘れない記憶」にするための暗記術 第7章 いつでもどこでも勉強ができる「英語教材」の使い方 私の英語ストーリー―私が英語を話せるようになるまで
0投稿日: 2008.09.30
powered by ブクログゴールイメージを明確にして、そこに到達するためには何をすればいいかを逆算する方法。以下はwebからのコピペ◇コンセプトは一気呵成。英語なんてせいぜい2台目の自転車乗りこなし術。英語は十分条件ではありません。必要条件です。◇「読む」「単語を覚える」「聴く」「書く」「話す」という5つの側面からアプローチします。◇英文法に忠実に文章を分解して訳していくのではなく、文頭から英語のままで読む。そして英語のまま理解する。つまり「英語を読む」とは、英語をそのまま、「内容を英語で読む」ということなんです。 まずそれに気づくことが、英語上達への第一歩になるんです。◇形容詞は「Good」か「Bad」に変換してしまう。◇ノンフィクションが英語で、ある程度読めるようになれば、楽しみも倍増、アメリカの今月のベストセラー本などがすぐ読めます。1、2年後ぐらいにしか翻訳されない、アメリカで話題になっているビジネス書もリアルタイムに読める。つまり英語が出来ない人よりも1,2年早く情報を入手出来るわけです。◇英語でノンフィクションを読めるようになると、知的水準そのものが上がってきます。自分の専門分野や趣味の話題などでは、日本語でも読まないような難しい本を読み出すようになるんです。このレベルになれば、それこそ本業のビジネスでも頭角を現せるはずです。◇英文の出だしは12種類しかない 1.前置詞で始まったら、イントロ(例)In Japan 〜 2.「The 〜」とか「A〜」なら主語 3.「When〜」で始まって、カンマ(,)があったら主語 4.名詞で始まったら、ほぼ主語 5.「It〜」なら、「It 〜that・・・」か「It〜to・・・」となり、だいたいが仮主語 6.「To〜」なら、イントロもしくはカンマ(,)がなければ主語 7.「There〜」なら、There+動詞(V)+主語(S)で「Sがある」となる 8.「Ving〜」なら、イントロもしくはカンマ(,)がなければ主語 9.「Ved by〜」なら、カンマ(,)までイントロ10.「What〜」なら、文末に?などがなければ主語11.「〜lyやBut」なら、カンマ(,)までイントロ12.それ以外の特殊なケース(ほとんど出てこない)◇英文の文型は「S+V」の1種類だけです。◇極端なことばかり言うようですが、SとVさえ分かれば、英文を読めたと言って良い、ということにするのが村上式です。そういう気軽な気持ちで、1ヶ月でも早く100万語を読む。1年でも早く、300万語を読むんです。◇英単語の目標は1万語です。とにかく1万語覚える。そうしてビジネス英語に困ることはまずないというレベルを目指します。◇単語の覚え方の極意は「ひたすら眺める」です。毎日毎日、ただひたすら単語を見る、眺める。最終的には1日に1万語を見る。◇英語を聴く力、リスニング力は“耳の筋力”です。決して知力ではありません。 なぜなら英語には、私たち日本人の耳には、非常に聴き取りにくい周波数の音が入っているからです。◇筋トレである以上、上達する方法はただひとつ。ひたすら聴くことです。 時間にして1000時間。ネイティブが話す普通のスピードの英語を、トータルして1000時間聴けば、誰でも英語を聴き取れるようになります。 だから毎日1時間は聴く。毎日1時間で3年間。これが1日3時間なら1年間で1000時間に到達します。◇英作文ではなくて英借文。つまりネイティブの書いたリポートやパワーポイントやEメールから、文章をコピー&ペーストして自分なりにアレンジするんです。あとは固有名詞や数字を書き換えればいい。◇英借文のおすすめウェブサイト Docstoc.com http://www.docstoc.com/◇アンリカと日本では「作文」に対する評価の仕方がまったく違うんです。 アメリカでは、いかにキッチリと形にのっとって書けているかが一番重要。彼らは小学校の段階からそう教えられて育っている。だから手書きをしないんです。◇日常の英会話では、「あいさつ」「依頼する」「質問する」「意思を伝える」「相手の意向を聞く」−この5項目以外の必要に遭遇することはほとんどありません。◇英会話の基本5パターンを身に付ける際の、おすすめ教材 これで話せる英会話の基本文型 87(上野理絵/ベレ出版)◇オススメしたいのは、自分自身に関する100の文章を、もちろん英語で、前もって作って丸暗記しておくこと。◇自分自身に関する100の文章を作る際の、おすすめ教材 1分間で自分のことを話してみる(浦島久、クライド・ダブンポート/中経出版)◇自分のアピールポイントを100項目くらい書き出して英語に訳して、覚えておく。そうすれば外国人と対峙して2時間はもつ。2時間もつようになれば、英会話はなにとかなります。それが、村上式シンプル勉強法の、「話す」分野における当面のゴールです。◇相手に理解してもらうためには、発音の練習は必要になります。といっても村上式の発音練習は実にシンプル。朝晩のボイストレーニングです。 abcde・・・というアルファベットを、朝起きたときと、夜寝る前に、毎回10回声に出して言うんです。
0投稿日: 2008.09.25
powered by ブクログぶらりぶらりと英語コーナーへ行ったときに一番に目に入ったので読む。この人の言っていることを真似してみようと思う。
0投稿日: 2008.09.23
powered by ブクログ読書期間2008.09.06 最近よく売れているとのことで、話のネタとして使うために手に取った。 Reading/Vocabulary/Listening/Writing/Speakingの5章立てになっている。 要するに「英語は努力して(勉強して)身に付けるというよりも、 多く触れるようにして慣れることが大切である」というのが主旨だと思う。 (もちろん、多く触れる機会を持つ努力をする必要性にも言及している)
0投稿日: 2008.09.06
powered by ブクログ・英語は十分条件でなく必要条件。 英語ができないと何もできない。 ・300万語読む。読むときは「息継ぎをしない」。 ・毎日1万語を眺める。とにかく毎日「眺める」。 ・トータル1000時間、筋トレ感覚でとにかく聴く。
0投稿日: 2008.08.31
powered by ブクログものすごくシンプルでよかった。 読む、単語を覚える、聴く、書く、話すの5つの項目で英語の勉強法があった。 <読む> 会話の多い探偵ものから読む。 SFはおすすめしない。 とにかく100万語(小説10冊、ノンフィクションで5冊)。最終的には30万語を目指す。 読むときは後戻り禁止でザーっと読む。 <単語覚える> 毎日会って覚える。 植田一三氏の「発信型英語10000語レベルスーパボキャビル」(ベレ出版) ニュース英語パワーボキャビル3000語プラス(小林敏彦・語研) 英単語ピーナツほどおいしいものはない金メダルコース(清水かつぞー・南雲堂) <聴く> ざざっと聞く。トータルで1000時間。 ディベートのリスニングはグッド。 負荷をかける。ちょっと難しいかんじ。 ・ダボス会議、Davos Annual Meeting(世界経済フォーラム、World Economic Forum) http://www.weforum.org/en/index.htm ・CNN.com http://www.cnn.com ・Newsweek http://www.newsweek.com ・Online Library of American Speeches http://www.americanhetoric.com <書く> 英借文 <話す> 自分に関する100の話題を前もって考えておく。 「1分間英語で自分のことを話してみる」(浦島久、フライド・ダブンポート/中経出版) 自分の周囲の関心語とも英語で言えるように。 ジョーク
0投稿日: 2008.08.31
powered by ブクログ?読む>300万語読む ?覚える>1万語を眺める ?聴く>トータル1000時間 ?書く>借文とブラインドタッチ ?話す>5パターンの基本表現を覚える&自分及び自分の関心ごとで100の英文を借文して丸暗記。 至ってシンプル。だいたい3年これをやれば何とかなる。コツは後戻りや息継ぎをせず前に進むこと。 あとはやるかどうかだけですね。
0投稿日: 2008.08.28
powered by ブクログしばらく英語を勉強するから本を読まないぞっ! この本に従って英語をマスターするのだ☆☆ がんばれ、あたし!
0投稿日: 2008.08.27
powered by ブクログ普通の気合系の英語の勉強術。 結局英語に必要なのは努力であることを思い出させてくれる。 以下、村上式 ・リーディング:100万語(?)読むべし。特に最初はわかりやすい推理小説がよい。 ・リスニング:1000時間聞き続けるべし。 ・ライティング:フォーマットを使って英借文するべし。 ・ボキャブラリー:毎日10,000語眺めるべし。 ・スピーキング:ひたすら話し続ける。特に自分については100の話題を予め英語で話せるようにしておくべし。
0投稿日: 2008.08.24
powered by ブクログ英語ねー、読めるようになりたいですよねー。 今まで読んだ勉強法の中では最もマッチョな本。 これに書いてあるのを1日やると、6〜7時間くらいかかる。 (もちろん、こんなのは暇な学生ぐらいしかできないだろうから短縮方法も書いてはある。) とはいえ、そろそろ出来るようにならないと永久に出来る気がしないので、 8月は出来ることから、9月は結構頑張ります。
0投稿日: 2008.08.11
