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powered by ブクログ説明は相手の反応見つつ進めるんだなあと。 あんまり頭に入ってきてくれなかったのでまたいつか再読したいです。
0投稿日: 2025.11.01
powered by ブクログこーいう本は書いてある事はまず間違いない どー実践するかだが、一つ一つマスターする努力を日頃から意識していくことでなにかが変わればよいなと思う
0投稿日: 2025.10.09
powered by ブクログ結論や全体像から話す、相手が知りたい情報に絞って話すなど基本的なことが書かれているもの。自分が上手く話すことが目的ではなく、何のために説明するのかを意識することが重要だと改めて感じました。サクッと読める本です。
0投稿日: 2025.08.27
powered by ブクログ第1章 シンプルに伝える 自分が言いたい事を言うのではなく、 相手の立場を考えて 相手が聞きたい事を話すようにする 第2章 モヤモヤを言語化する 1.確定している情報と未確定情報を区別する 2.最も重要で明らかな情報から話し始める 3.相手が具体的に何をすべきかを明確に伝える 全体像から話す 感情をおさえ、事実を話す 不可欠なものだけを話す 相手の疑問に答えるのみ。丁寧に説明しない。 第3章 黙って聞き続けるのはしんどい 相手に質問させようとする 相手に考える時間を与え、 相手の反応を見ながら説明の速さ、深さを調整 質問で相手の理解度を確認しながら。 第4章 回りくどいのはお互いにストレス 中心的なメッセージをまず伝える その後相手の懸念や関心ごとに焦点を当てた説明をする 第5章 で、何が言いたいの? 相手が求めている情報を優先する 失敗体験を話し、共感や成長への意欲を伝える 第6章 面倒な人と思わせない 意識してよく笑う 用事をわざと作って話す 否定的なフィードバックを活用する 指摘されることは学びの機会である
0投稿日: 2025.08.23
powered by ブクログ就活の面接で上手くいかなくて落ち込んだ帰りに購入し、電車の中で読み切ったが、特にこれといって収穫はなかった。 しかし、この本を読みながら「そりゃそうだよなぁ」「当たり前だろ」と思ったポイントを自分が日頃からできてるかと言われれば、自信はない。 目新しい情報はないかもしれないが、疲れていたり、緊張して視野が狭くなっていたりする時に、この本を読んで基礎を確認し、自分の話し方を見つめ直すのは大切かもしれない。
0投稿日: 2025.08.04
powered by ブクログわかりやすく書いてありました 相手に説明する時に役に立ちそうだと思いました また説明受ける際にも、確かに分かりにくい表現するなと、思う場合もあるので状況イメージしやすかったと思いました
27投稿日: 2025.01.26
powered by ブクログ◎できうる限り、キャッチボールが細かく走ることを目指す。 →都度、印象や質問を確認する →あなたも◎◎じゃないですか?? →一度で全部話さない ◎わかりやすく、絞る →みなまで言わないで大丈夫 →余計なことは言わない。余計なことは言わない。 →要点を決めてそれを中心にシャープに →カタカナや例え話は避け、ことわざとあるあるをいう ◎明確なこと、わかっていることからいう →これとこれはわかっています、わかっていないのはこうです
2投稿日: 2025.01.25
powered by ブクログビジネスに活かそうと思って読んだが、プライベートでも幅広く活用できそう。 以下は自分用のまとめ 確定情報と未確定情報を分けて確定事項から話す 自分の話をする際、思いつく順ではなく全体像を見てポイントをおさえる (商品紹介や旅行の提案など)まず中心的なメッセージを伝えた後、相手の懸念や関心に焦点を当てる 新しい視点や情報をうまく提供することにより相手の興味を惹く 相手の反応を過度に気にせず、興味がどこかを注視する 情報を小分けにして優先順位をつけ段階的に確認する
2投稿日: 2024.12.15
powered by ブクログ説明が上手い人は、実は説明ではなく「対話」をしているんだ、と気付かされる一冊。 納得させるのではなく積極的に質問させる、自分の言葉ではなく相手の言葉で話す、普段話さないような遠くの人と話すなど、実践的なアイディアが多数あった。 これらを意識して場数を踏めば、説明が上手くなりそう。
3投稿日: 2024.12.10
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
最近、人とコミュニケーションをとることが増えてきたが、伝えたいことが相手に伝わらないことが多かった。 そこで、もう少し説明を上手にできるようになりたいと思い、本書を手に取った。 本書は「相手本意で説明する」ということを軸としており、説明はあくまでも結果を得るための手段としている。 特に印象に残った部分としては、上手に説明できる人は「相手のメモを見る」「行動を求める」の2つ 特に「相手のメモを見る」にはハッとさせられた。 相手の興味がどこにあり、何を求めているのかを把握し、それに応じた説明をする。自分も報告の時は自分の資料ばかり見ていたなぁと痛感した。 これからは人に説明をする時は顔を上げて、時々質問をしてみよう。 そうすればもっといいコミュニケーションがとれるはずだ
7投稿日: 2024.11.30
powered by ブクログ説明時の気をつけるポイントについて、たくさん学べる。 一貫していることは、相手への意識を高めること。 一方的に話をしない。 相手の知りたいことを聞く。 相手の理解を意識しながら話す。など。 話しているときに相手を見ていないことが多かったなと反省している。 まずは、資料を見るのではなく、相手を見る練習から始めよう。
2投稿日: 2024.11.25
