
車いす犬ラッキー 捨てられた命と生きる
小林照幸/毎日新聞出版
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総合評価
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powered by ブクログ昨年始めまでの状況が描かれている、車いすを使って元気に過ごす成犬のお話。犬や猫などのペットと人間との関係性や、地方(離島)での暮らしの様子が詳細に描かれている。今年の高校生部門の全国読書感想文コンクールの課題図書でもあるようなので、そこでつつましくも優しく、そして逞しく生きる”家族”の姿のドキュメントを味わってもらいたい。
0投稿日: 2018.06.27
powered by ブクログ2018読書感想文課題図書 これは誰の話?と思いながら最後まで終わってしまった。 たしかに犬は何も話さないが、ラッキーの話よりも飼い主の事業の話が主体のような話だった。 借り入れ金額まで出てきて、必要性のない情報が多い。 書名から犬の話と思ってしまったが、これは飼い主の話。
0投稿日: 2018.04.20
powered by ブクログ車イス犬がいることは知らなかった。動物病院がない島で犬を飼うことは大変である。犬と飼い主との信頼関係ができていて、心温まるお話であった。
0投稿日: 2018.01.13
