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アイの歌声を聴かせて(1)
アイの歌声を聴かせて(1)
吉浦康裕、前田めぐむ/講談社
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総合評価

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    このレビューはネタバレを含みます。

    漫画喫茶で読みました。 ⇒ うっかり詩音のことをアイって名前だと勘違いしてたのを修正しました・・・。   劇場版を観ながら「そういえば名前間違えてるかも」って気が付いたよ・・・。 (2021/11/04) 転校してきたりロボット三太夫に協力してもらったり。 AI である詩音がサトミを幸せにしたい物語。 最近では特に珍しくもない近未来の人間社会と AI の話。 ただし自分的には大好物な設定。 ・・・なんだけど、なんだろう、なんか内容が頭に入ってこないんだよね。 詩音が自由奔放+人間社会のことに無知すぎるのが不自然だし。 たまたま周囲に恵まれただけで、普通ならテストにならない運任せって展開が、狙ったものじゃなければ雑すぎる。 もしかすると母親のプロジェクトってのがミスリードなのかもしれない。 実は母親は無関係なプロジェクトに従事してて、詩音は別の目的で別の場所からやってきた、とか? (実際、母親が詩音について明確に触れてる場面はなかったと思う。) 「告げ口姫」の由来も不明。 正当な告げ口なら、される方が悪いと思うけどね。 劇場版どうしよっかなぁ。 → 観て来た。   普通に面白かったので電子書籍で買いました。

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    投稿日: 2021.10.28