
総合評価
(8件)| 0 | ||
| 3 | ||
| 4 | ||
| 0 | ||
| 1 |
powered by ブクログ1巻ほどの衝撃は無かったですが、大変なお仕事だと思います。この巻は火葬場での人間模様の方が印象に残りました。
0投稿日: 2025.03.19
powered by ブクログ2025.2.13 図書館から借りた。 ずっと貸出し中だったのか、 行く度に無くて やっと出会ったよ。 1を読んで衝撃的だったけど 2になると少し慣れてくるというか 火葬場の仕事って大変なんだなぁと 関心する。 死してもなお敬う…そんな言葉が よぎった。
0投稿日: 2025.02.13
powered by ブクログ1巻よりは微妙な気持ちにならずに読めた?!けどやはり慣れないかな。いろいろ考えてしまうが、登場人物の火葬場スタッフの皆さんの人柄に癒されたりも。
0投稿日: 2024.09.22
powered by ブクログじねん自然 煙が出やすいご遺体で最もわかりやすい例が脂肪の多いご遺体です 四肢の火葬っていうのは病気や事故で切断された手足の火葬の事なんだ ひなげしの花言葉…「別れの悲しみ」 お骨上げの際にお骨壺に入り切らなかったお骨残骨を集めて入れておく袋を残骨袋と言います 地域によってはその利益を見越して_たった1円で入札し残骨処理を引き受けてくれる残骨業者さんもいるとかいないとか そうなんです柩に入れるドライアイスはご遺体の腐敗を防ぐ為だけじゃなくて_ご遺体を凍結させて死後体内から体液が流出するのを防ぐ目的もあるんです 実際冬は生命に厳しく亡くなる方が多いのです ああ…わかった…温もりだ…孤独の反対 これは医学的にも説明出来るようで、何も知らない状態で新しい情報をバンバン脳が受けると、記憶がちゃんと残らないそうなのですが、少しでも知識があると、ちゃんと記憶に残るそうです。
1投稿日: 2024.02.04イマイチ
登場人物がなんとも漫画チック過ぎて、正直興醒めしてしまいました。 そういう作風と思って読むなら、まぁまぁですかね。 新人君が苦手なタイプだから、余計にイマイチな感じになったのかもしれません。
0投稿日: 2023.11.09
powered by ブクログ火葬場の話、第2弾。 大きい人は、専用がある、に納得です。 大きな鍋で、玉子一個ゆでているような もったいなさなのだろう、と。 切断された部位も、保管できるものでもないし 燃やすものなのだな、と。 言われてみれば、何かで読んだような気がします。
0投稿日: 2023.10.23
powered by ブクログ作者の仕事に向き合う姿勢や人に対する優しさが感じられました。絵のタッチも優しい感じで、題名は怖いですが、読み終えた後は温かい気持ちになれました。マンガというよりはコミックエッセイに近いでしょうか。火葬場の仕事がよくわかります。
0投稿日: 2023.08.31
powered by ブクログ2巻ということで1巻よりインパクトは少なかったけど、色々なご遺体があり、火葬も色々あると楽しく読めました。怪異系はかなり怖かったけど、知らない世界を知ることができるのが読書の醍醐味!
0投稿日: 2023.02.19
