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最強の「独学」仕事術
最強の「独学」仕事術
赤羽雄二/宝島社
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総合評価

12件)
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    「感謝を伝え続ける」という項目はすごく良いな、参考にしよう!と思った。 逆に自分には取り入れてみようと思えたのはそこの数ページそれだけだった。

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    投稿日: 2025.08.26
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    今の自分が知りたいことが書かれた本ではなかった。仕事をする上でどう立ち回りをしたらいいかを著者の視点と実績で考えを書かれている。自分が知りたかったのは新しい職場で以下に効率的な仕事の覚え方が知りたかった。職場の教育体制に依存しない自力でどう動けばいいかを知りたかった。仕事を覚えて落ち着いた時に再度読み返してみようと思う。

    6
    投稿日: 2025.03.08
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    上司に頼らない期待しない 自分のやりたいことを貫ける人生に切り替える そのために1人でどう仕事と立ち向かっていくか、全てを取り入れていく事は難しいが 攻めの読書をしたり 後輩に感謝を伝えたり 後輩の話をしっかり聞いたり 自分のやり方を常にアップグレードしたり 日々の中で、取り入れられる事はたくさんあるなと学びの多い1冊だった。 誰かのようになりたいと思うのではなく、自らで工夫や努力を重ねて、自分のやりたいこと、仕事を職場のメンバーと達成に向けて頑張れることが大事だと思った。仕事をやってくれない。上司や自ら動こうとしない後輩がいるので、やはり自分で行動し、上手く、周りを巻き込んでいくことが大切だと再認識できた。

    0
    投稿日: 2025.02.02
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    このレビューはネタバレを含みます。

    第1章で個人として成長するための方法 第2章でチームとして成長するための方法 第3章でストレスとの向き合い方 について述べられていた。 単語登録やGoogleアラートのキーワード、 A4メモ書き、タスクシートなど 具体的なツールの提示により、 今後の実践に入りやすいと思った。 一社員として働いている中で、 生産性に関するマンネリ化を感じていた。 上司もマネジメント経験が浅くあまり頼れない為、 自分から行動を起こし、良い状態で周りを巻き込めるようにしたい。

    0
    投稿日: 2023.02.06
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    最強の「独学」仕事術 著:赤羽 雄二 仕事のしかたで人生は大きく左右される。 自分の人生を決めるのは自分だけ。 どんなに素晴らしい上司や先輩がいたとしても、他人が決めることはできない。そしてそれらを決めるための支援もあまり期待できない時代になった。自分で自分の身を守る必要がある。 本書の構成は以下の3章から成る。 ①独学で成長する10の鍵 ②独学で結果を出す6つの鍵 ③独学でストレスを減らす4つの鍵 成長するだけではなく、成長を活用しての結果を生み出す。個ではなくチームとしての成長と結果を求め、それを継続するための仕組みまでも紹介している。 単発的なアドバイスではなく、体系的かつ長期的に続けやすい、続けることでさらに効果が増すような手法を紹介している。 本書で得られる独学のメソッドと他者や組織からの学びを合わせることによって、また違った学びを発見することが出来る。 視点を変えれば学びもそれだけ多くなる。

    1
    投稿日: 2022.11.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    本を書きたいと思ったら、関連するブログを10本、20本、もう20本、書く。ブログを生かしてFACEBOOKグループで500名集めてディスカッションする、出版社の編集者の目に留まる、というパターンもある。 感情的になるのは自分への甘え、パワハラ、モラハラ、など。 外圧を使って自分をコントロールする。 狙っているテーマのブログを10本、3ヶ月で30本書く。ブログは3000~3500字程度。 本は誰かに説明するように読む。説明するところをマーカーで線を引きながら読む。 1時間に限って記事を読む。アウトプットする。 腹八分目を心がける

    0
    投稿日: 2022.08.01
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    本書は、リモートワークが多くなった職場にあって、教えてくれる上司・先輩の不在、フィードバックが不足する状況で、どのように仕事を進めていくかを説いた一冊です。 「独学」とタイトルにあったので、自分で習得する仕事術というイメージがあったわけですが、そうではなく、リモートワーク時代の仕事術、といった内容です。構成として「鍵」という形でポイントを整理してくれていますが、個人的には少し抽象的で、すぐ実践できるものではない印象です。リモートワークを急にやることになり、その方法に悩んでいる人が、通常の仕事との違いを認識し、改善したいと思うかたにとって有益なものだと感じました。 ▼「新世代の上司」はリモートワークが多くても ・部下に的確な指示を出し、アウトプットイメージ作成アプローチで確実に成功体験を得てもらう ・部下の悩みにはすぐに耳を傾け、決して疎外感、孤立感を与えない ・ビジョンを示し、部下・メンバーを前向きに駆り立てることができる <目次> 第1部 「独学」で成長する10の鍵 成長する鍵01 自分に自信を持つ 成長する鍵02 高いやる気を維持する 成長する鍵03 感情的にならなくなる 成長する鍵04 スピードを上げ続ける 成長する鍵05 情報収集を習慣化する 成長する鍵06 PDCAを回し続ける 成長する鍵07 好循環を生み出す 成長する鍵08 真剣に話を聞いて信頼される 成長する鍵09 仕事に役立つ攻めの読書をする 成長する鍵10 励ましてくれる仲間を作る 第2部 「独学」で結果を出す6つの鍵 結果を出す鍵01 アウトプット指向を徹底する 結果を出す鍵02 説得力ある資料をさっと作る 結果を出す鍵03 変わることを恐れない 結果を出す鍵04 リーダーシップを発揮する 結果を出す鍵05 部下・メンバーのやる気を引き出す 結果を出す鍵06 部下・メンバーの仕事スピードを3倍にする 第3部 「独学」でストレスを減らす4つの鍵 ストレスを減らす鍵01 睡眠時間の確保 ストレスを減らす鍵02 健康を維持する食事と運動 ストレスを減らす鍵03 もやもやをA4メモ書きではき出す ストレスを減らす鍵04 心の「安全基地」を作る

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    投稿日: 2022.05.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    ・小さな成功体験の積み重ね ・やりたいことをやると決め、9割以上そうしているか。 ・・10年後、どうなっていたいか。何をしていたいか。5年後。そのためには何をしていると目標に到達しやすいか。の3枚パワポ ・・チャレンジングな目標。達成プロセスを分ける。フットワークの軽い行動型の友人を持つ。 ・ネガティブな人は避ける。 ・相手の立場を理解し、感情的にならないようにする。 ☆スピードアップ ・単語登録を200-300 ・・あ 赤羽雄二、ぱ パワーポイント、k『』 ・・あけ 明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 ・・あど akabane@b-t-.com ・・けかい 経営会議 ・全体観を持ち、即断即決・即実行を習慣化 ・goolgeで記事検索、追加検索 ・google alert イーロン・マスク、Sと、ロックダウン

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    投稿日: 2022.02.25
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    成長するための魔法はなくて、目標設定してコツコツPDCAを回し続けることが大事だなと改めて感じました。 個人的には、現在すでに実施していることが多くて具体的なアクションプランを立てられませんでしたが、チームの関わり合い方は学びになりました。

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    投稿日: 2022.02.11
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    1.今度、著者とお話しできる機会をいただいたので、読もうと思いました。 2.実力主義の世の中になってきたなかで、生き残るためには「独学」が絶対条件となりました。しかし、ただ独学するだけでは意味はなく、いかに社会に活かしていくかを意識していかなくてはなりません。本書ではスピードを意識し、PDCAサイクルを回すこと(好循環をつくること)、独学するための日常からの取り組み方法など、具体的な方法について述べられています。 3.新しいことは特に書いてありませんでしたが、著者もダイエットに苦労していたり、後悔していたり、全てを完璧にこなしているわけではないので親近感がわいてしまいました。ただ、仕事に取り組んだときの思考スピードは本当に一流だと本書を読んでいて感じました。 結局のところ、人間は習慣と感情によって成り立っている動物であるため、この2つと永遠に向き合っていかなくてはなりません。そのためには、自分自身でサボらない仕組み(本書では好循環)を作ることに注力していかなくてはならないと感じました。そのためには、中mを集めること、なかでもポジティブな仲間を作ることが自分の人生を豊かにする秘訣だと思いました。

    1
    投稿日: 2022.02.11
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    原則とも言えることの紹介。色々な方が描かれる仕事術の王道。 まずは自信、自信の有無を考えないくらいの没頭、小さい成功の積み重ね。 改善し続けるしかない。成長を意識して将来をイメージし影響少ないことは絶対やらない。 自分は行動であり自分はアウトプット。 食事、睡眠を大事にする。 一言で言えば成長パターンの紹介。 K2 いつも加速と改善をやり続ける

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    投稿日: 2021.11.16
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    読みやすく、一気に読めた。 グーグルアラートや単語登録は実践しようと思う。 この本から得られた事は正直少ない。

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    投稿日: 2021.08.11