
絵本 はたらく細胞 ばいきんvs.白血球たちの大血戦!
牧村久実、清水茜/講談社
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総合評価
(4件)3.5
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powered by ブクログ9歳1ヶ月の娘 6歳1ヶ月の息子に読み聞かせ アニメのはたらく細胞に ハマっている息子。 絵本があって図書館で借りてきた 勉強になっていい 私も楽しめる勉強になる
0投稿日: 2024.06.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
娘に身体のしくみを少し理解してほしくて借りてみました。少し難しいところもあるけれど、興味を持ってくれたようです。あとがきにコロナも事も書いてあったので、手洗いうがい、マスクの大切さを改めて話す良い機会になりました。(5歳)
0投稿日: 2022.02.23
powered by ブクログ絵本だけど漫画風。 アニメを簡単にまとめている。 アニメがすごすぎるので あの迫力などを求めると拍子抜けするが 子供向けに簡単にかわいく描かれている。 血液の役割についての漫画 赤血球、白血球等が擬人化され ウイルスと戦ったり傷を治したりする漫画。 赤血球、白血球、血小板、酸素、二酸化炭素、肺等の専門的な用語が使われているので、 幼児には難しいが、小学生なら興味を持つ入り口になるかもしれない。 絵はとってもかわいい。
0投稿日: 2021.07.23
powered by ブクログ私たちの体の中で、毎日お仕事している細胞を擬人化した、人気マンガの絵本版。むすこ達はマンガにハマっているけれど、ウイルスや細菌を退治するときの描写が子供向けではないので、ほのぼのした絵のこちらは安心です。
0投稿日: 2021.05.27
