
イラストで学ぶ ディープラーニング 改訂第2版
山下隆義/講談社
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総合評価
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powered by ブクログ人工知能関係で重要となってくるディープラーニング。その仕組みや扱い方をカラーの図を交えながら解説していく。入門書というよりはそこからさらに次のステージに進む段階の時に読む本というイメージが強いかな? だからこそ図を見ながらディープラーニングのイメージがずれることなく固まってくるんじゃないかなと感じた。 個人としてはディープラーニングの仕組みそのものだけではなく、学習用に使用する用の前処理に多数の種類があるというのが最も興味深かった。周囲のものにも視点を広げることは大事だなと思った。
0投稿日: 2025.02.11
powered by ブクログ数式と実際の機械学習がどうも感覚的につながってこない。やはりそう簡単に理解できないのだということがわかった。
0投稿日: 2019.04.13
powered by ブクログ図書館に入っていたので読んでみましたが、初学者の自分としては、内容がちょっと高度でした。 なるべく数式を少なく平易に解説されているとは思うのですが、理論~ユースケース~コード(ライブラリ実行)の繋がりが薄く、手を動かしにくいのが難点かなと。 机上で理論から勉強する人向けかなと思います。そういうのが苦でない人でないと、一冊目としては辛いと思いました。
0投稿日: 2018.12.30
