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人生がときめく片づけの魔法2 改訂版
人生がときめく片づけの魔法2 改訂版
近藤麻理恵/河出書房新社
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総合評価

35件)
3.6
3
14
13
1
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    時々こういった指南書を読み、にわかに片付けをしたりする。自己洗脳とも言える。 まずは片付け。ときめくものとそうでないものを仕分けして断捨離。自分の好きな住まいに変えていく。服のたたみ方等細かいノウハウも参考になる。

    0
    投稿日: 2025.08.10
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    2巻は1巻を読んである程度実践できた人が読むべき本だと思う。つまりいきなり2巻を読むのはおすすめしない。「私は片付け玄人なんだ!!」という人も読むなら是非1巻から。

    0
    投稿日: 2025.04.02
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    こんまりメソッドは1巻に凝縮されている。 こちらはより理解を深めるために事細かな内容が多い。 片付ける順番は大事。 理想の家のイメージ大事。 本人のやる気が大事。無理やりやらない。 モノは役に立ちたがっている。

    5
    投稿日: 2025.01.04
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    1で内容的には事足りるが、個人的にこの作者の本のファンなので2ではまた別のお客様や片付けのことについて書かれてあって面白かった。 片付けについて知りたい方なら、1のみで充分だと感じる。

    0
    投稿日: 2024.09.11
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    1冊目から何か目新しいことがあるかと言うと…特にパッと思い浮かぶことはないのだけど、こんまりワールドに浸っている限り、『部屋を片付けたい!』モードになるので、中身はともかく、とにかくこんまりワールドにいることが重要。 1冊目を読み終わってから、こんまりロスになっていたので、ありがたい2冊目であった。 はやく片付けたい! 片付けたくて、たまらない! ああ、早くときめくモノたちだけに囲まれて暮らしたい!

    1
    投稿日: 2024.03.09
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    昨年、人生がときめく片づけの魔法「1」を読んで、何とか思い出の品の手前まで片付けたが、力尽きてしまった。今回、「2」を読んで、片づけた後のより快適な生活がイメージできたことで、片づけ祭りを再開することができた。昨年やったから大分楽、あとは思い出の品を残すのみ。明日頑張ります…‼︎

    1
    投稿日: 2024.01.31
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    ●なぜ気になったか 片付けの魔法1は読了済だが、妻が2のほうがいいと言っていたので。また、先の老後ライフに合わせたキッチンリフォームの参考にしたく、読みたくなった ●読了感想 キッチンの理想的な片づけ状態は、「使いたいモノをサッと手にできる」ではないことに気づかされたのは収穫。捨てづらいと感じるモノの捨て方を知ることができたことも収穫 #人生がときめく片づけの魔法2 改訂版 #近藤麻理恵 19/2/14出版 #読書好きな人と繋がりたい #読書 #本好き https://amzn.to/3slA1uk

    6
    投稿日: 2023.11.13
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    実行したいことばかりが書かれてあり、やってみたいと思います。家にある洋服を全て1ヶ所に出す事、出来そうで、できない。いつかやります。

    0
    投稿日: 2023.09.21
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    随分前に1を読んだので、今回は続編の2を読みました。 著者も述べていますが、1は「捨てる」を終わらせる本、2は「捨てたあと、理想の暮らしをどう実現するか」に主眼を置いてあるそうです。 1の捨て方はフムフムと参考になりましたが、本書は例え話も含めてあまり参考にはなりませんでした。 「いつのまにか散らかるのは全部自分のせい」という言葉を胸に刻んで、お片づけ頑張ります!

    31
    投稿日: 2023.09.14
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    『人生がときめく片づけの魔法 改訂版』に続いて二冊目 、↑これの詳細版って感じか? より具体的に書かれている印象。 読んでも... 読まなくても...いいかも...

    1
    投稿日: 2023.07.07
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    前作が非常に参考になったので続いて読んでみたけどそこはちょっとついて行けないかな、的な箇所が多かった。 前作は割と一般的に感じたけど今回はマニアックだったような。 でも幾つかは勉強になったので実践しよう。

    2
    投稿日: 2023.03.28
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    前回よりより具体的な場所や方法についてある本。 前回から2冊続けて読んでみて、「片付けは物が相手だからやれば必ず終わる」「今まで片付けが苦手だと思っていたのは、片付ける時間がなかったからでは」また「片付けの方法を知らなかったからでは」 というのが目から鱗の感覚だった。 この半年で片付け祭りを終わらせようと、日々片付けるようになった。

    1
    投稿日: 2023.01.24
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    前書が「まずは『捨てる』を終わらせる」ための本であり、本書は「ときめかないモノを手放したあと、理想のおうちやときめく暮らしをどうやって実現するか」をテーマに書かれた本だとのことです。 「片付けで大事なのは『何を捨てるか』ではなく『どんなモノに囲まれて生きたいか』を明確にすること」「持ちモノは無限ではないので、片付けには必ず終わりがある」「『片付けまつり』を『一気に、短期に、完璧にやる』」「どんなに散らかっていても、『ひるまない、中断しない、あきらめない』」「片付けは自分と向き合う行為」「思い出品は老後ではなく、25歳を過ぎたら片付ける」等の言葉に励まされながら、片付けを頑張ろうと思わせてくれる本でした。片付けの順番、具体的な収納の仕方等が紹介されており、洋服の畳み方はイラストも添えられていたりして、分かりやすかったです。 ときめくものを残し、それらの定位置(おうち)を決める。ささやかなことですが、続けていきたいと思います。 こんまりさんの著書を8冊いただいて読破中の2冊め。

    4
    投稿日: 2022.05.01
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    ・1よりやや穏やかな印象 ・読むと片付け始めたくなる ・家族との共有部分の難しさにもっと触れてほしい

    0
    投稿日: 2022.04.29
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    前作より、さらに深い片付け方法をまとめられているように感じました。 片付けに心おれそうになったら、再読します。

    0
    投稿日: 2022.01.07
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    1の後に読んだからか、真新しい内容はなかったが、服のたたみ方などが絵になっており役立つと思った。また自分は家族の持ち物なども自分の判断で仕分けてしまいがちだったが、カテゴライズは人によって異なる、という一文を読んでハッとした。自分が納得いかないカテゴライズだとそれこそ元通りに戻せなくなってしまうもんな、と。今後に活かそう。

    0
    投稿日: 2022.01.05
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    とにかくやろうと思え、やれた。そしてこの本も断捨離した。 ただ、いつも同じ事にきづく。捨てきれないものがある、完全なる断捨離が出来ない自分。それはどう生きるかを、生きたいかを決断出来ないからだ。具体的に例えばオフィスワークするかもだからスーツは捨てられない。移動の多い生活だからトラベル用品は捨てられない。また行くかもだから資料捨てられない。。とかね。あぁ、死んでる空間が沢山ある。 片付けをしたら人生が変わるっていうこんまりさんの言い分は、あたってるとおもう。

    1
    投稿日: 2021.12.03
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    1を読んだので、続編の本書を読みました。肝心の衣類のたたみ方が絵で書いてあったのでとても助かりました。取り入れたいと思います。

    0
    投稿日: 2021.11.05
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    1を読んで良かったから読んでみたけど、1だけでも良かったかな〜と。 1に内容は凝縮されていたかな?

    0
    投稿日: 2021.10.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    種別毎に、難易度の低いものから1ヶ所に集めて、ときめかないものは捨てる。残ったときめくものの定位置を決めて、使ったら定位置に戻す。片付け祭りは一気に。片付け祭りの後に大好きなものに囲まれた暮らしが待っている。頭では理解できるけど、その初めの1歩が難しい。

    0
    投稿日: 2021.09.05
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    いつしか読んだもの、再読。 こんまりさんは、自称されている通り、片付けのヘンタイだのと。あふれる情熱が半端ない。ここまで片付けに対して真摯な人は他にいない。この本が世界的にベストセラーになった要因は、こんまりメソッド自体が優れていることはもちろんだけど、このこんまりさんの片付けへの向き合い方が人の心を打つことにあるのではないかと。 とりあえず未処理の書類があると付き合ってる人との関係性がぐずぐずするということだったので、書類を片付けます。

    0
    投稿日: 2021.08.09
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    1をかなり昔に読んだので、 少しずつ思い出しながら本作を読んだ。 1に比べると、目新しい情報は少ないかもしれないが、 改めて、ときめく空間を作ろうと思えた。

    0
    投稿日: 2021.05.30
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    人生がときめく片づけの魔法に続き読んでみた。 個人的には1に比べると新しい発見は少ない気がした。 ・ときめきマイスペースを作ることで、そこが自分のパワースポットとなる。 ・収納は9割収納。

    0
    投稿日: 2021.05.12
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    続けて「2」も読了…! 最初は「片づけ終わった人向けの本で、私にはまだ早いかな?」と思ったけど、片付け途中にも役立つことがいろいろありました。 ・服はとにかくたたむ。 ・アクセサリーは見た目重視。 ・箸とスプーンは、ナイフと分けて。 ・とにかく四角い箱に色々入れる。 キッチン系と靴系はさっそく取り入れて、だいぶすっきり!

    0
    投稿日: 2021.01.19
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    前作を深掘りした内容でメンタル面の話が多く、片付けへのモチベーションが上がった。衣類の畳み方のイラストも分かりやすく、2冊合わせて読んで良かった。

    3
    投稿日: 2020.11.14
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    「ときめき」を基準にした、マインド中心の片付けの方針はそのままに、前巻より実践的な内容が多い 衣服の畳み方など、図解で具体的な方法にも触れられており、参考になった

    0
    投稿日: 2020.11.05
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    前作を掘り下げた内容。 「ときめき」や「魔法」という言葉が、なんだかキラキラしていて好き。 以下は持論ですが、 考え事をしていると、片付けが手につかない。 何もかもどうでもよくて、ほっときたくなる。 ある時、「よしっ」て片付けると、心のモヤモヤを解消できたような気持ちになる。 気持ちになるだけで、またすぐに散らかしてしまうけど笑、手をつけ始めれば、必ず片付く、なんとかなる。 人生における悩みもそんな感じのはず! 読んでいると、すぐに片付けに手をつけたくなるような、アドレナリンが出るような、そんな作品。 モノにとらわれない、でも、モノを大切に。

    1
    投稿日: 2020.10.21
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    前作を踏まえてより掘り下げた内容。 目新しいことはあまり書かれてないけど片付けのモチベーションはめちゃくちゃUPした。

    6
    投稿日: 2020.08.15
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    ・ブラジャーはVIP対応、カップをつぶさない、濃い色を手前に ・ショーツはティッシュの箱に ・ブラジャー以外は薄い色が手前 ・キッチンは収納法より掃除のしやすさ重視 ・シンク下は鍋やフライパンなどの調理器具 ・コンロ下は調味料や食品系 ・箸とスプーンはナイフとは分ける

    1
    投稿日: 2020.01.28
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    片づけに関する本はたくさんあるけれど、それぞれやり方やコアとする部分が違うので、あちこち色々な本に手を出すよりは、まずは1つ自分のコアになる方法を身に着けることが一番のように思います。 とりあえず「こんまり」さんのやり方を身に着けてみようと手に取りました。 まずは片づけ祭りからですが、この本にはジャンルごとの個別の方法が書いてあったので、手をつけやすいところから少しやってみました。 収納の効率化以前に掃除をしやすいキッチンとか、確かに目からウロコがいくつか落ちました。 自分が持ち帰る以上に部屋にモノが増えることはない、というのもおっしゃる通りなので、意識して買い物をしたいと思います。

    1
    投稿日: 2020.01.26
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    具体的に実践できる片付け方法として、服の収納(立てて畳む、重いものは下に)やキッチンでの収納方法(掃除のしやすさが大事)など。試してみたくなるものも多く面白かった。 ただ、具体的なエピソードなどがやや冗長に感じる部分もあった。 どうやらこの2は実践編的な立ち位置らしいので、素直に1から読んだ方がよかったかも?

    1
    投稿日: 2019.12.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    こんまりさんの片付けの本第2弾。片付け終わってから読み始めたが、第3章の途中までは片付けが終わってない人にも向けて書かれてある。 第1弾ではときめかないモノは捨てるのが基本だったが、この本では取っておくと決めたモノは堂々と取っておく、と書かれてある。私自身もときめかないけれど捨てられず残しているモノがあるが、片付け終わってからというものそれらのモノを大切に使用するようになったのが驚きだった。片付けは残すと決めたモノを大切に扱うようになるというメリットもあるらしい。 この本は主に洋服の畳み方、押し入れやクローゼット、キッチンの収納方法について記載されている。全てを倣うのではなく、自分なりに試行錯誤しながら取り入れていきたいと思う。 全てのモノの定位置の決定、シンク下の整理、帰宅後のルーティーンがまだ確立出来ていないため、これから取り組みたい。 モノとの関係は人との関係に現れる! 思い出の染み込んだモノは大切な時間をより鮮明に残してくれる。たとえモノがなくなったとしても、思い出や記憶は永遠に残る。

    1
    投稿日: 2019.10.08
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    ときめき2読み終わった。今回は具体的な畳み方とか収納法がベースで実践編という感じだった。無印と基本的な考えは変わらなくて、今回は具体的なエピソードが多かった。特に'キッチンは掃除しやすさ重視"だったり、"モノに思い出を染み込ませる"というのが響いた。1を読んでいれば新たな発見は少ないけれど1を読んで不明だった点が明確になった感じ。

    1
    投稿日: 2019.06.13
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    この本のモチベーションは、詰まるところ「片付けたい」の気持ちだと思う。 二巻目であるこの本は、それが弱く手段の内容が多かった。個人的には惜しい。家族構成別など、攻め口が別の方がよかったのでは。

    1
    投稿日: 2019.03.14
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    片付けは「捨てるもの」よりも「残すもの」を選ぶことが重要 どれだけ捨てるかより、本当にときめくものを残せるかを考える 本当の人生は片付けをした後に始まる 前著が片付けをすることに特化した本だったが、今回は片付いた家にときめくものをどのように増やしていくかに焦点を当てている

    1
    投稿日: 2019.03.02