横浜駅SFで物語設定のツマミを思いきり振り切った世界を書き出した著者が原作を書いた、ゾンビやフランケンシュタインの原理が産業として成立している世界線の現代の話。ストーリーの面白さだけでなく、設定の細かさにうなることしきり。超名作漫画の予感。
くねくねで声を出して笑ってしまったそうだったのか。 倫理だ、という印象を強く受けたけど、動くのに人間の血液が必要とされることは割りと受け入れられている……? しかしそこもカギっぽい??