
てぬのほそみち
須藤真澄/秋田書店
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総合評価
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powered by ブクログ色々と手抜きで作ってみよう、な本。 2話目で、お菓子にあきた、とあったので もうお菓子関係はないかと思ったら そうでもなかったです。 後は、裁縫と日曜大工もどき? 3ページで終了するので、簡単そうにも思えますが まずやる気が起きないと無理かと…。 やる気から作らないと、どれほど手抜きだろうが やる事がないという現実w うさぎ人形は、子供相手だとよさそうです。
0投稿日: 2015.01.17
powered by ブクログおもしろい!「手芸をやってみたいけど、むずかしそう…」と思っている方にオススメ。テーマは「手を抜いて可愛いモノ作ろう」という感じなので、手軽にやってみたくなります♪読むだけでもおもしろいですよ。
0投稿日: 2011.06.15
powered by ブクログ画像がない……寂しい(涙) 須藤さんは私の大好きな作家さんですが、その須藤さんが描いたずぼらでも出来る手作り道。 お菓子から手芸から多岐に渡ったもので、なるほど、と思える手抜き道(笑) イラスト本としても見られる楽しいつくりです。
0投稿日: 2009.03.30
powered by ブクログめんどくさいことが嫌いだ。本を見ながら作るのが、分量を量るのが、いっぱい道具を使うのが、嫌いだ嫌いだ嫌いだ!そんな同士と歩きたい、『てぬのみち』おおざっぱに、手軽に、でもちゃんとした物を作ろう!という。工作系はお子様の夏休みの宿題に使えそうです。食べる系は本気で役立ちそうです。絵も可愛くて、てぬのやる気なさが、凄く共感です。
0投稿日: 2007.07.02
