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人生を思い通りに操る 片づけの心理法則
人生を思い通りに操る 片づけの心理法則
メンタリストDaiGo/学研
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総合評価

104件)
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    ○必要な物を残す ×不要な物を捨てる 「モノが脳手に減っていく7つの質問」 質問1:「いったん捨てたとして、これを買い直すか?」(買い直し思考) 質問2:「長期旅行に持って行きたいモノか?」(トラベラー思考) 質問3:「誰かが買ってくれるとしたら売るか?」(ネットオークション思考) 質問4:「あの日に戻れたとして、やはりこれを買うか?」(タイムトラベル思考) 質問5:「お金が無限にあったら、本当にこれを買うか?」(大富豪思考) 質問6:「これを何回我慢すれば、ほしいモノが買えるか?」(ほしいモノ変換思考) 質問7:「3年、5年、10年経っても必要か?」(ロングスパン思考) この7つの質問は、片づけをするときに使える実践的なツール 二度と散らからないための片付け習慣 習慣1:1イン2アウト 習慣2:一日一与 習慣3:5秒以内に元に戻せるルール 習慣4:6割収納ルール 習慣5:数量限定→同じ機能のものは3つは持たない 習慣6:写真暗示 習慣7:自然に片づく小技の活用

    11
    投稿日: 2026.07.14
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    ・3択の原則:選択肢を絞り込む ・初速最大化:取りやすく、手順を減らす(20秒ルール、アフォーダンス:場所と行動の結びつきを強化) ・頭の中の片づけ: ①「理想の1日」を考える(朝・昼・夜/行動・必要なモノ) ②何をしている時が1番楽しいか ③自分の1日を記録(どこで、何を、別のこと考えていなかった?) ・片づけは最高の意思決定トレーニング ・7つの質問 ①いったん捨てたとして、これを買い直すか?   クローゼットはお店=自分が買いたいものだけ選ぶ 着やすい&高級 ②長期旅行に持っていきたいモノか? ③誰かが買ってくれるとしたら売るか? ④あの日に戻れたとして、やはりこれを買うか? もう買わないモノはNot to doリストへ記載 ⑤お金が無限にあったら、本当にこれを買うか? ⑥これを何回我慢すれば、ほしいモノが買えるか? ⑦3年、5年、10年経っても必要か? ・7つの習慣 ①1 in 2 out ②1日1与 ③5秒以内に戻せるルール ④6割収納ルール しまう収納ではなく、飾る!(理想は4割) ⑤数量限定 4点ずつで中3日休ませる ⑥写真暗示 子ども ⑦小技の活用 ・スケジュールの片づけ ①午後の集中を捨てる ②時間の使いみちを先に決める ③やり残し仕事をなくす am/pm/n ④ながら状態を脱出 ⑤スケジュール帳を真っ白に近づける ⑥スケジュール帳に評価を記録 期待以上/一応/成果なし ⑦時間より行動の管理にフォーカス いかに無駄な行動を減らすか(判断の精度を上げる) ・何もないからこそ、人はより強く感じる、より深く考える、より多く人生を楽しむことができる

    2
    投稿日: 2026.03.01
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    部屋を片付ける為の本ではなく片付けることによって人生に余裕を持たせる為の本。よくあるミニマリストの為とは違い、いかに機能的にすごすかをテーマに置いている。

    1
    投稿日: 2026.02.21
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    聞いたことのある話でしたが、綺麗にまとまっていて、すぐに実践できそうな内容でした。 これを買いなおすか、あの日に戻れたらこれを買うか、お金5無限に有ったらこれを買うか、を考えて行動しようと思います。

    17
    投稿日: 2025.12.20
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    ※Kindle Unlimitedの対象 ※Audible会員 聴き放題の対象 第1章 自由な時間が増える!片づけの基本・3原則  「モノが捨てられない」問題の正体とは 第2章 心理的片づけで得られる5つのメリット 第3章 迷わずに捨てる!モノが勝手に減っていく7つの質問  「あの日に戻れたとして、やはりこれを買うか?」  購入日にさかのぼって考える(タイムトラベル思考) 第4章 これで二度と散らからない!毎日の片づけ習慣7 第5章 理想の部屋をつくる!エリア別・片づけの鉄則5 第6章 スケジュールの片づけ 時間を最大活用する7つのテクニック 第7章 迷わない人生を生き、人生を最大化する8週間プログラム

    9
    投稿日: 2025.08.21
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    片付けることによって、人生を最大化し、幸福を手に入れるための本。 具体的には、多すぎるモノや情報を減らして、本当に大事なことに集中する。これが本書の目的である。 著者は、本書でミニマリストを批判しているが、この考え方は、ミニマリズムの考え方そのものである。 『ぼくたちに、もうモノは必要ない。』 (佐々木典士/著)にも、こう書いてある。 自分に必要な最小限にすること、大事なもののためにそれ以外を減らすことをミニマリズム、そうする人のことをミニマリストと呼んでいます。(p17) コンセプトが同じなので、他のお片付け本と、大きく変わることはない。 私はもともと整理整頓や片付けは好きな方である。一時期、ミニマリズムにも感化され、モノの数をだいぶ減らした。その過程で自分の価値観も明確になった。整理するのは好きだし、モノも自分の好きなものに絞ったので、お片付けは完結したといってもいい状態が久しく続いている。 それでも、お片付け本はたまには読む。それは実用のためというより、趣味のためである。まだ知らないコンセプトはないか。新しいコンセプトが発見されていないか、という視点である。ただ、何十冊も読んでいるため、すべてどこかで見たことのある内容ばかりになってしまっている。新しいアイデアが得られる本は少ない。本書も初めて知るようなコンセプトはなかった。 お片付け本としてはあっさりとしいる。収納には反対の立場で、収納法については書かれていない。後半は、スケジュール片付けという名目で時間管理になっている。 今までお片付け本をあまり読んでいない人で、著者のファンなら、得られるものは多いだろう。

    0
    投稿日: 2025.04.30
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    表紙に著者の写真が載っている本にロクなものがないに決まっているのですが、良い意味で裏切られました ほぼ自分と同じ考えやスタンスのミニマリズムというかライフスタイルというかがかなりポイントまとまっていて、この類の本ではベストに近い内容でした あとは表紙に著者が(以下略…

    0
    投稿日: 2025.04.26
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    ありがちな捨てろ捨てろの断捨離本と異なり、ロジカルな表現が多く、腑に落ちる部分が多かった。 要らないものを判断できず片付けられない人は、人生も流されやすい。 肝に銘じて片付けをしよう。

    5
    投稿日: 2024.11.12
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    DaiGoさんのYouTubeはあまり興味がなかったのだが、この本はかなりわかりやすいし興味深かった。 片付けにおいて、そもそもいかに物を増やさないことが重要であるかが身に染みる。実際に1buy2outをやってみているがなかなか難しい!というか、かなりエッセンシャルになるので、買うハードルがかなり上がる。続けていきたい。

    0
    投稿日: 2024.10.22
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    学び ・人間は、とりかかるときに必要な時間を20秒短縮するだけで、それを習慣化できる (例)いつも先延ばしにしてしまく仕事があるなら、それにとりかかるために必要な時間を20秒減らす工夫をする。 手順を減らす、取り掛かるために必要な物を減らす

    0
    投稿日: 2024.05.28
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    実践してみようと思った内容は、 1in2out。一つ買ったら一つ捨てようとは思っていたもののなかなか出来ずにいたけど、更に二つ捨てるとなると買う物を更に吟味でき、より自分にとって必要なものを考えれると思った。 断捨離はよくするのだけど、いつもいらない物を探して捨てる。でも、これは大切?またあったら買う?っていう見方で物を見るのいいと思った。 適切な場所に物を片付ける。 これは大事だし、適切な場所を決めることで使ったらすぐ片付けるが出来そう。 写真を撮っておく事で、片付けない子どもが片付けれるようになるかもと実践してみようと思った。

    0
    投稿日: 2024.05.26
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    オーディオブックを活用するようになって、DAIGOさんがこんなに本を出版されていることを知りました。 読書が好きな方だけあり、数多くのエビデンスが載っているのがよいです。 1in2outの暮らしを目指します。 片付け本はいろいろありますが、必要な点が押さえられている本だと思います。

    3
    投稿日: 2024.03.24
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    いらないものを探して捨てていくのではなく、まず自分に必要なもの、大事なものを選び、それ以外は必要でないと判断するやり方は、なかなか捨てられないタイプにはしっくりきました。 自分にとって一番大切なことは何か、を考えることができました。 そして、1日一回はやってしまう「スマホどこ置いたっけ??」と探す無駄な時間はなくすようにしたいです。 家族4人いると、みんなのものがあちこちにあって、それぞれ必要なものがあって、なかなか自分のものだけで空間を最適化することはできないけれど、頑張ります。

    1
    投稿日: 2024.03.01
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    実行しやすいシンプルな事が書いてあるので、実践につながる。1in2outと1日1捨(本書では与ですが)を生活に取り入れる。

    0
    投稿日: 2024.01.18
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    片付けがとにかく苦手なので手に取った本。 片付けが目的ではなく、片付けをすることでどれだけ人生を豊かにできるか?効率的に行動できるか?を目的として書かれた本です。 人間の心理をもとに片付けの思想、実際に何をすれば良いかが書かれていて、とにかく捨てろ系ではないので、捨てられない人にも優しい。 人間の性格を変えるには8週間必要なので、2週間ごとに組まれたプログラムを年始から実践してみようと思う。

    3
    投稿日: 2023.12.22
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    ・片付けることがゴールではない ・ものを探したり、収納したり管理したりする時間を減らし自分の人生の時間を増やす ・一個買ったら2個捨てる ・時間がもどったら同じものを買うか? ・洗濯機のように、管理する手間があるものはサブスクを利用するのもあり ・収納グッズはいらない ・買わないモノリストをつくる 何もしない時間を作ると普段気が付かないことに目が行くのでリラックスできたり、普段できない経験ができる ビジネスパーソンのための本って感じ ダイゴの本は効率化重視

    0
    投稿日: 2023.10.22
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    人生を思い通りに操る 片づけの心理法則 著:メンタリストDaiGo 大量のモノ、情報を処理する能力で、人間がAIに勝てる見込みはない。今後その差は開く一方である。けれども、「何もない」ところで感じ、考え、楽しむことについては、まだまだ人間に分がある。そこに、人間にしかできない仕事がある。 あふれるモノや情報に翻弄されたままでいることは、人間らしい能力を失うことにつながる。片付けは、自分自身が未来を選び、つくる行為である。 本書の構成は以下の7章から成る。 ①片づけの基本・3原則 ②心理的片づけで得られる 5つのメリット ③モノが勝手に減っていく 7つの質問 ④これで二度と散らからない 毎日の片づけ習慣7 ⑤エリア別・片づけの鉄則5 ⑥時間を最大限活用する 7つのテクニック ⑦人生を最大化する 8週間プログラム 片づけで人生が変わる。 表面的に身の回りを綺麗に整えるのではなく、自分自身の頭も整理整頓し片づけ、自分自身何を大切にしたいか、どうなりたいのかを考え、そのために必要なものを周りに置いて生活する。 極端ではなく、効率だけを求めるでもなく、心の安息も得る中で生活を行う中で柔軟に自身の考えを生活に取り入れる方法が心理学やその他のアカデミックな裏付けを根底に備えながら紹介している。 片づけは人生そのものであることが、十分すぎるほど説明されている。今すぐに自身の身の回りが綺麗に片づくまではいかないないものの、あるべき姿やそれに向けた心と身体と周りの整理から前向きな気持ちが湧き出ていることが実感できている。

    1
    投稿日: 2023.09.10
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    片付けの目的は片付けで人生を最大化し、幸福を手に入れるため。自分の大切なことに使える時間、お金、体力を最大化する。 難しくなく具体的に書いてあり、わかりやすい。私もそうありたい、やってみようと思える本。

    0
    投稿日: 2023.07.01
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    オーディブルにて。 片付け本はたくさん読んでいるけど、いちばんスッと入ってきたかも。必要以上に盛り上げたり精神論に走ったりしてないからかな。 「所有し続けたいかどうか」 この問いかけが自分にしっくりきた。使おう。 必要かどうかとか、手に入れないほうに目を向けるんじゃなくて、持っていたいからどうかに注文するっていうの、いい。

    0
    投稿日: 2023.06.21
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    読み終わって感じたこと 片付けの目的は人生を最大化すること 物を探す時間を減らし、集中力up to do 午前中8-12に仕事を終わらせる 自分が強化したいもの3つに絞る  勉強 読書 物の置き場所を完全に決める 片付くのにかかる時間5秒

    0
    投稿日: 2023.06.15
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    原因はものの多さ 必要最低限の物しか持たなければ、無駄な時間も発生しないし散らからないってことなのよね。 処分できない人向けにチェックリストあり。

    0
    投稿日: 2023.03.27
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    このレビューはネタバレを含みます。

    片づけで人生を豊かにするための原理原則、手順を詳しく丁寧に論理的に解説した良本。内容がとても濃い。実践するのは大変かもしれないが、手順に沿ってやれば絶対に効果はありそう。最後の章では8週間の実践プログラムが書いてあるので、頑張ってやってみることにする。実行できれば本当に人生が変わると思う。 「部屋がきれいになることをゴールにした本ではありません。片づけることによって、人生を最大化し、幸福を手に入れるための本です」

    0
    投稿日: 2022.10.23
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    ■本を読んで取り入れたいこと ・1in2outで家にあるものを増やさず、良いものだけを買い、残す習慣を身に付ける ・物を購入したいと思ったとき、大富豪の思考や、タイムトラベル思考、未来思考で一旦考えてみる

    3
    投稿日: 2022.10.16
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    無駄なものを減らし、効率を上げ、選択肢を減らし、迷うことを少なくする。 悩まなくていい場面で悩むことを減らしていくことをスムーズにできるように片付けていく。 自分にとっては書類の整理が難関ですね。 さて、どうやって片付けようかな。と、考えるのも楽しい。

    0
    投稿日: 2022.10.10
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    時間を得るために片付ける。自分にとって有意義な時間となるように。丁度、自分はもの(特に本)を持ち過ぎていると考えてたので片付けの思考のエッセンスは欲しかった。 個人的に好きなのは選択肢を3択に絞ること。こうやって数字が明確になっていると分かりやすい。 あとは、捨てる時の「あの日またこれを買いたいか?」という自分に対する質問。自分に効果的過ぎて捨てたいものだらけだ。 私の世界は、要らないもので溢れてる。 それは流石にごめんだ。片付けるわ。

    0
    投稿日: 2022.08.02
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    うわぁ。 伊藤勇司さんの本とはまた違う意味でやたら反省させられました。 もう、なんだかな全てに当てはまるよ。と。身に覚えのある間違えてるモノの持ち方多数発見。 まさに、無駄の真骨頂。 すみませんでした。 おみそれしました。 ここまで片付け頑張っても、まだまだだな。と。 やるべきこと、やりたいことにすぐに取り掛かれる部屋、机にする。20秒ルール。取り掛かるまでに必要な準備を20秒減らすだけで習慣化できるようになる。 管理コストの高いものを減らす、又は買い換える。 所有ではなく使用が、幸せを生む。 3.5.10年経っても買ってよかったものを参考に今後も買い物していく。逆に一年でいらなくなったモノは今後の反省材料として、買うのを止まらせるようにする。 などなど。 まだまだまだまだモノは減らせても、買い物はまだまだまだまだまだ考えが足りないな。と、反省させられる一冊でした。

    0
    投稿日: 2022.07.17
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    このレビューはネタバレを含みます。

    *本書は部屋がきれいになることをゴールにした本ではありません。「片づけで人生を最大化し、幸福を手に入れるための本」です。「一度片づけたら、二度と元に戻らない片づけの技法」を超・具体的に伝授します。本書で紹介する片づけの習慣で「自分の大切なことに使える時間、お金、体力が最大化」されます。つまり、片づけで人生は思い通りに操れるのです!* CONTENTS 第1章 自由な時間が増える! 片づけの基本・3原則 第2章 心理的片づけで得られる5つのメリット 第3章 迷わずに捨てる! モノが勝手に減っていく7つの質問 第4章 これで二度と散らからない! 毎日の片づけ習慣7 第5章 理想の部屋をつくる! エリア別・片づけの鉄則5 第6章 スケジュールの片づけ 時間を最大化する7つのテクニック 第7章 迷わない人生を生き、人生を最大化する8週間プログラム こんまり本が、「モノと向き合って対話しながら、それを自分の人生に反映させながら整えていく」なら、本書は「自分の目標や人生の最大化のためにモノを片づけ、集中できる環境を作ること」が着地点になっています。 つまり、こんまり本のような、モノに特化した解説は少ない。代わりに、男性らしい大局的な見地からの解説が続き、「片づけのその先」こそが最大の目的になっているのが特徴です。 多忙な人、やりたい目標がある人、そしてどちらかと言うと男性には特にお勧めです。

    0
    投稿日: 2022.06.20
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    今までで一番人生の中で辛いと思った時に、YouTubeで DaiGoさんを知り、それからたくさんの彼の本を読んだ。 大体がかなり読みやすく、一気に読めるのはさすがだし、読み終わると、自分にもできる気がする。 自己啓発本としたら最高である。 今回は片付け。 人生をも片付けられそうなくらい、なんだかいろんな事がまとまってくる。 考えたら、私はたくさんの物に囲まれ、面倒なしがらみにも囲まれている。 一番は当たり前だけどものを減らす事。 だけど大切なのは、捨てる事ではなく、とっておきの、なくてはならないものだけ残す事。 お気に入りだけに囲まれ、無駄がない。 なんで幸せな、贅沢な暮らしなのだろう。 そう、思考がかわれば、断捨離も悪くない。 幸せへの第一歩。 ミニマリストの本質はこういう事なんだろう。

    0
    投稿日: 2022.04.22
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    部屋を綺麗にする片付けで終わらず、その先を見据えた片付けを提唱している。 片付けの本当の目的は、迷う時間、探す時間、管理する手間を減らして、自分のやりたいことを実現する。

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    投稿日: 2021.12.11
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    このレビューはネタバレを含みます。

    巻末のプログラムはやらなかった。 スケジュールの片付けが心に残った。マルチタスクよりシングルタスク。覚えておきたい言葉だ。必要でないものに目隠しをし、過ごしてみる。あらためて必要であれば手元に残し、不要であれば手放す ■以下ライブ感想文 選択肢を3つになるように仕組む。取り掛かる時間を20びょうい内になるようにする。整理に手間がかかるメンテナンスが面倒なものを手放す。と時間があまる。 片付けで変わること ①「よりよい未来を選択できる」いらないものではなく、必要なものを残す。ちょっといいものは、すごくいいものに変換する。もしくは人にあげる日々の行動もこの指針でやると、集中すべき物事が明確になり未来をデザインできるようになる。 ②「かたづけで頭脳労働に集中して「価値ある仕事」ができる」多くの仕事はAIに置き換わることが予想されている。残るのは新しいことを発想するオリジナリティのアフらる頭脳労働。アウトソーシングでものが減ることも考えてみよう。選択をアウト~して洗濯機を手放し管理コスト・時間を減らす。ものを減らすことが目的でなく。時間や手中力を増やすことが片付けの目的 ③「片付けで「いいもの」「大切な物」を使いやすくすると幸福度がアップする」ものは所有することではなく、使用するから幸せになる。使用頻度の高いもの、もっと使いたいもの、いつか使いたいものにわけ、すぐ取れる位置に配置する。 ④片付けで「空間+時間+気持ち」のゆとりができる」ゆとりのある幸福な生活には、仕事のスピードアップではなく、やらないことを決める。 ⑤片付けでコンパクトに生活し、「居住環境」を思いのままに選択する」ものが少ないと部屋が小さくてもoKになる。利便性の良いところに引っ越すこともできる。 二度と片付けなくてよくなる方法 5秒以内に元に戻せる 6割収納水回りは4割収納 ショップのディスプレイを思い浮かべて 数量限定 同じ機能のものは3つもいらない 機能が兼用できるものを手に入れるとさらに品数が減る 写真暗示 片付いた状態を写真で撮っておき、見る 子どもが片付けができない最大の理由は、どう片づけたらいいのかわからないから。例を示すことで片付けることができるようになる。 一か所絶対きれいにしておく聖域を作る。そこにつられてほかの個所も片付けるようになる。 2025/1/1 再読 変わるには8週間 今回は終盤の8wプログラムが参考になった 自分見つめる 1、理想の一日を考える 2、何をしているときが一番楽しいのか考える 3、1時間ごとに何をして。何を感がていたのか記録する

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    投稿日: 2021.12.03
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    この本を処分しようと思って読んだけど、結構使えるアイディアがあってヨカッタよ(^ν^) 物を捨てるか迷ったら、もう一度買い直すか? あの頃に戻ってもまた買うか?って自問自答しよう。

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    投稿日: 2021.08.22
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    いろんな片付けの本を読んできた中で 1番読みやすく納得できました。 難しいことを書いてある訳ではなく、 かなり印象として残りやすいので、 すぐ実践しよう!という気持ちになれました!

    0
    投稿日: 2021.08.22
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    ただ物を捨てよう、と提唱しているだけの本ではなく、生産性のある生活にするためのアドバイスが書かれている。シンプルさは集中力を生み、すぐに使えてすぐに片付けられる環境は時間を生む。

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    投稿日: 2021.04.14
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    この本で片付けができるようになりました! 片付け用に残しておく最高の1冊です(^^) ◆オススメする人 ・片付けが苦手な人! ・片付けのメリットを知りたい人! ・片付けが少しでも好きになりたい人! ◆読んだ目的 片付けをするメリット ◆20字でまとめると? 長期的視点が養え、時間とゆとりが手に入る。 ◆理解を深める3つの疑問 ①Why:なぜ学んだのか? 理由1:片付けが好きになったから 理由2:モノが減ることで暮らしが豊かになったから 理由3:モノを増やすクセを無くしたいから ②What:何を学んだのか? 【本来の片付けは、大事なモノ、持ち続けるモノを選ぶこと】 必要なモノを選んでしまえば、それ以外のモノは捨てても良い。 この考えに大きく納得しました。熱盛! 【ちょっといいモノをすごくいいモノに変換する】 自分にとってもちょっといいモノは、誰かにとってすごくいいモノ。 自分にとってちょっといいモノを残しておくと、持ち物が増えてしまうため、誰かに譲るのも良い片付けの1つです! 自分にとってちょっといいモノって、意外とたくさんでてくるんですよね〜笑 【モノは所有することではなく、使用することによって幸福を生む】 片付けによって、大切なモノや好きなモノを使う時間が増えるので、とてもオススメなんですよね! ③How:今後どのように行動する? 【メルカリを使う】 自分にとってちょっといいモノを、譲るようにしました! 自分はモノが減り、お金が入る。そして届ける方に、とてもいいモノを贈れる。最高です!

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    投稿日: 2021.03.27
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    片付けを一つの仕事として考えてとらえ、 不要な物を見極め排除し、新しいことを始める時間にあてませんか?という考え方かな。 一人暮らしで、ある程度生活が安定している方には、ばっちりはまると思います!!!! 逆に家族が多いとかだとなかなか難しい考え方かな。

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    投稿日: 2021.03.19
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    物を片付けられる法則はもちろんなんですが、片付けの先にある新しい人生を歩む為の法則を記している様な内容でとてもワクワクしました。片付けの先にあるものがどんなものなのか早く体験してみたいと思いました。

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    投稿日: 2021.03.11
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    この本を読んでから、片づけに対する姿勢・やり方は変わった。 この本を読もうと思ったのは、自分がなぜ片づけが苦手なのかを理解するためだ。部屋は基本散らかってるし、掃除をしてもなかなか物を捨てられない。だから部屋に物が多くなってしまう。片づけができれば済むのだけど、全然片づけてもすぐに散らかってしまう。片づけにもノウハウがあるのではと思い、この本を読んだ。 この本に書かれてあったのは、 片づけのノウハウ・片づけを行うことによる心理的効果・どうやれば無駄なものを買わなくて済むのかという物理的・心理的な片づけのノウハウが書かれていた。中でも心理的な効果の方は、今でも読んでよかったと思える。 ・部屋を片付けて部屋のスペースを空けることで、心理的な余裕が持てること。 ・クローゼットの中は、本当に必要な服に絞ること。 ・金持ち思考・買い直し思考で、無駄な買い物を減らせること。 ・頭を使うことは午前、単純作業は午後 ・損失回避効果で、どうしても人は所有物を手放しにくい傾向がある といった片づけをすることでのメリットが自分を変えさせてくれた。 特に買い直し思考は、要らないものを処分するときに思い切って捨てられるようになった。 この本を読んで学んだことは、本当に必要なものはごくわずかということだ。多くのマンガに囲まれていたのだが、いざ処分してみると必要なのはSLAM DUNK・ROOKIES・DR.STONEの3つだけだった。意外と手放しても惜しい気持ちは少なく、むしろすっきりしたスペースができて心地良いものだ。その調子でものを処分すると、部屋のスペースにゆとりがでるだけでなく時間にもゆとりが出るようになった。本当に片づけは、人生に多くのメリットをもたらしてくれることをこの本は教えてくれた。

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    投稿日: 2021.03.10
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    ・片付けで人生は変わる。 ・選択肢は3つに絞れるように。 ・初速最大化。やるべきことはすぐ出来る状態に ・ローコスト管理。 ・理想の生活をイメージしてそれ以外は捨てる。 ・一年使わないものは不要、そのうちは訪れない。 ・誰かが買ってくれるなら売るのか?→それは本当に必要ではない。 ・収納は6割 ・ワンインツーアウト。一個買うために2個捨てる

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    投稿日: 2021.03.06
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    このレビューはネタバレを含みます。

    単にミニマリストを目指すようなものではなく、【片づけで人生を最大化し、幸福を手に入れるための本】である。 机の上にあるもの全部をしまうのがかたづけではなく、翌日やるタスクの使うもの一式ある状態がかたづいた状態としているのは面白い視点だと感じた。 【学び】 ・捨てるか考える時の質問『いったん捨てたとして、これを買い直すか?』、『あの日に戻れたとして、やはりこれを買うか?』 ・1イン2アウト、自分が持っているモノ2つを手放してもほしいモノかどうか ・6割収納ルール、収納するのではなく、飾る

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    投稿日: 2021.01.28
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    片付け本は今までにたくさん読んできたが こちらは片付けのノウハウや断捨離についてではなく「なぜ片付けをしなくてはならないのか?」という根本的な心理をついた今までにない内容である。 とても分かりやすく、納得できる内容。実践方法もステップを踏んで取組みやすい様に書かれている。 片付けたくなった!というか、片付けが目的でなく自分の人生をより良くすることが目的になった! DaiGoさんの本他にも読んでみたいな。

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    投稿日: 2021.01.17
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    片付いた空間で頭脳作業の効率が上がることを科学で教えてくれた本。片付け不要というスタンスの夫と、散らかった部屋では家事効率が落ち、気持ち的にもイライラする私。イライラ防止のために睡眠時間を削って1人で片付けをしたりと、本末転倒な日々にストレスが溜まっていました。散らかった部屋を容認しないと、心の平穏が得られないのか悩みました。しかし、片付いた空間では頭脳効率が上がると明記されたのは、私にとって追い風です。片付け不要という考えを無理に受け入れることはやめようと自信が湧きました。大きな前進です。

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    投稿日: 2020.12.23
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    所有物の中から欲しいものを選び取る 自分がどういう生活を送るのが理想か それに必要なものを所持する

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    投稿日: 2020.12.17
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    DaiGoさんの本らしく、大学のデータを引き合いにしたりして論理的。 でもそれだけではなく、理想の1日の過ごし方を楽しみながら考えたり、8週間プログラムとかあったりして、楽しそうだなと思った。

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    投稿日: 2020.12.10
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     「迷う時間、モノを探す時間、管理する時間を減らして、そのぶん自分がやりたいことを実現できるようにする。」(p.19)これがこの本で書かれている片付けの目的です。この本では、部屋を整えるのではなく、作業にとりかかりやすくしたり、作業に集中しやすくしたりする片付けについて心理学の研究をもとに考えられた方法がいくつか紹介されています。  皆さんは新たな習慣をつけようとして、結局三日坊主になったことはありますか。今まで私は、新たな習慣をつけようとしても習慣化できたことはほとんどありませんでした。心理学には「20秒ルール」という鉄則があるそうです。これは、「人間は、とりかかるときに必要な時間を20秒短縮するだけで、それを習慣化できる。逆に、20秒余計にかかるようにするだけで、習慣をやめられる。」(p.35)というものです。私は習慣化したいことは、この本を参考にしながら20秒をどう短縮するかを考えて作業にとりかかるようにしています。このようにすることで以前より習慣化しやすくなったと思います。  この本では、片付けの方法だけではなく、「スケジュールの片付け」(p.215)として時間を最大活用する方法についても書かれています。片付けが得意だという人も時間の使い方については参考になることも多くあると思います。また、心理学の研究などもたくさん書かれているため、心理学に興味がある人にもおすすめです。ぜひ読んでみてください。 所蔵 本館3階東閲覧室(人文系) 159||Da – PN axial

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    投稿日: 2020.12.06
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    こんまりさんの論理的バージョンと感じた。(いい意味で) 物だけでなく、時間についても書いてあってよかった。 特に、生み出した時間をどう使うか、という部分が響いた。 片付けること自体に気がいっていたので、目から鱗。

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    投稿日: 2020.10.30
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    片 付 け の 目 的 は 人 生 を 幸 せ に 生 き る た め と い う 、 ご も っ と も な 視 点 が 素 敵 。 DaiGo さ ん が 学 ん で き た 膨 大 な 知 識 に 基 づ く 、 根 拠 あ る 断 捨 離 方 法 の た め 、 説 得 力 満 載 で す 。

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    投稿日: 2020.07.20
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    2020/07/07読了 片付けによって、探す時間・迷う時間をなくして、やりたいことに時間を使う。 片付けることによるメリットたくさん!と再確認。

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    投稿日: 2020.07.07
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    片付けとはただ部屋をきれいにすることだけではなく、ムダな物をなくし「自分が本当にやりたいことを見つめ直す作業」という考えは新しい発見でした。 今の時代は、いろいろと楽しそうなモノ・コトに溢れていて時間が足りないって人も多いように思うけど、 でもそれが本当に自分がやりたくてやっているコトなのか、それとも何気なく手当たり次第にやっているコトなのかを見つめ直す時間が必要だと思う。 そういった意味で、ただ“部屋を片付ける“ではなく、“日常を片付ける“ということを気づかせてくれる本でした!

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    投稿日: 2020.06.27
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    久しぶりの読書。 コロナの影響で家にいることが増えて家全体の片付けを始めたのはいいけど、自分の部屋だけがなぜか片付けられないうえにやる気も出ない… そんな時に出会った本でした。 自分の「ものが捨てられない」というのがどういった心理状態なのかがよく分かったし、片付けたあとの人生の変化ってのも詳しく書いてありふつふつとやる気が出てきました! 梅雨が明けるまでにはなんとか汚部屋から脱出したいです。

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    投稿日: 2020.06.18
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    こんまりさんの本に近いけど、ときめきが分からない場合はこの本の方がしっくりくる。その場所で何をするか決める方法は良さそうだった。

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    投稿日: 2020.06.04
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    片付け本を2冊購入。 私自身は必要最小限のものにして工夫もしてるけど、夫子どもがモノをためこむ体質なのだよね。。うーむ。

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    投稿日: 2020.05.27
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    こんまりさんの本は感覚的で、ピンとこない部分もあったが、この本は理屈立てて説明してくれていて自分にはしっくりきた。 ○導入部分 片づけは大切なことに使える時間、体力や注意力を最大化する。自分の人生を思い通りに操れるようになる。 ○採用したいこと ・1イン2アウト ・6割収納 ・頭を使う仕事は午前、単純作業は午後に、午前中に他人と交流する仕事は入れない。

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    投稿日: 2020.05.24
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    片付けの目的は、人生を最大化すること。 自分がやりたい事を、実現するためにすること。 限りある時間、お金、そして空間をどう使うか。 自分が扱いやすい物量は、実はそんなに多くなくて、むしろ多いと迷いが生じて、無駄が生まれる。 人生で、そんなところで、迷ってる暇はない。 こんまりやカレン本で、何となく掴んだ片付けの意味を、ハッキリとした理屈で納得させてくれた本。

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    投稿日: 2020.05.23
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    サラーっと読める本だった。 片付けを始めるときに「要るか要らないか」から始めるのではなく、大事なもの持ち続けるものを選んでく。 確かにいつも1番に要らないもの捨てよ。から初めていた。 読んでいる途中に「あ。掃除したい」「ちょっとでいいから片付けたい」となり、少しずつスタートしてます。ホテルライクな家を目指して。

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    投稿日: 2020.05.17
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    メンタリストDaiGo氏による「片づけることにより、人生を最大化し、幸福を手に入れるため」の本。片づけの本当の目的は、迷う時間、探す時間等を減らして、そのぶん自分がやりたいことを実現できるようにすること。具体的な習慣やテクニックも記載。確かに片づけは手段であって目的ではないはず。ステイホーム週間で片づけはぜひやりたい。

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    投稿日: 2020.04.30
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    モノは「持つ」より「使う」ことに価値がある これほど当然のことを、私は本書を読むまで考えもしませんでした。 たくさんの気づきがあって、大変勉強になりました。

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    投稿日: 2020.04.21
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    待ち合わせ前の空き時間にブックオフで見かけて購入。集中できる部屋作りがしたい思い読んだ。 YouTubeやニコニコ動画でDaiGoさんの動画をよく見てるので、書いてあることの多くが聞いたことのある内容で、飛ばし読みした。 参考になったのは、片付けの目的は自由な時間を増やし、人生を最大化すること、その場所でどんな行動をするか決めて、そのために必要最小限のモノを置くようにすること、アフォーダンスの最適化、スポットライトを使って集中力をコントロールすること、本当にやりたいことの時間を最優先で確保すること、タスクの優先順位を「am/pm/n」で管理すること、など。 さっそく、デスクにここで何をするかについての3つの付箋を貼り、デスクで作業するときの照明をスポットライトだけにして、(目が悪くならないか、疲れないか気になるがとりあえず試す)、集中して本を読み、これを書いている。 デスク周りで、不要なものを処分して、リビングやダイニングで何をするか3つに絞るという作業もするつもり。 生活を変えるのに役立つ本だった。

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    投稿日: 2020.04.11
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    自分はめちゃめちゃ片付けが苦手なタイプで引越しで絶望したのを気に片付けの本を読むようになりました。自分が片付けできないこと、散らかすことにも理由と原因があってちょっとのことで回避、解決できるんだと驚きました。片付け苦手、汚部屋の住人の人はためになると思います。何冊か読んだ片付けの本で1番衝撃がありました。ただ他の方のレビューでもありますが元々家綺麗な人には私の感動したほどの効果はないかと思われます。

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    投稿日: 2020.04.03
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    片付け系は好きで得意なので、大きな収穫になる情報はあまりなかった気がします。1日でサラッと読めるので、片付け苦手な人はやる気に繋がると思います。

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    投稿日: 2020.03.29
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    人生を思い通りに過ごすためには自分のリソースを集中する必要があり、リソースを集中するためには片付けが必要不可欠である、ということが書いてある本。まず頭の中から整理を行い、その後実際の整理に取りかかるというのは確かに有用だなと思いました。 具体的なメソッドも豊富であり、今すぐ片付けを行いたくなる本だな、と思いました。

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    投稿日: 2020.03.02
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    片付けたい!という衝動に駆られ読んだ本。一貫して「人生を思い通りに操る」という部分に焦点を当て、書かれていたように思う。鞄の中身やスケジュールの整理まで触れられていたのは興味深かった。あまりにも合理的で、自分には難しい部分が多かったけれど、色んな考え方の人がいると新鮮に感じました。1イン2アウトの法則は、実践してみたい。

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    投稿日: 2020.02.15
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    モノが勝手に減っていく7つの質問はとても参考になりました。 次のとりかかりにつながるツァイガルニク効果も初めて知りました。

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    投稿日: 2020.02.13
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    このレビューはネタバレを含みます。

    印象に残ったのは、 『いったん捨てたとして、これを買い直すか。 あの日に戻れたとして、やはりこれを買うか。 お金が無限にあったら、本当にこれを買うか。 3年、5年、10年経っても必要か』 読んだときはなるほど~と思うのですが、なかなか実践できない。だから片付かないのです。うーん。

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    投稿日: 2020.02.01
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    【この本を読んだ理由】 年末の大掃除で改めて「モノが多い」と感じた。「こんまり」以来の「モノの収納術」を改めて習得したいと思った。 【概要】 ・「片付け」の目的は「自分の時間を確保すること」にある。 ・時間を消費する「片づけテクニック」はNG(筆者は収納否定派)。 ・「いらないもの」を選ぶのではなく、「いるもの」を選ぶことが重要(レストランを食べログで検索するときに、ブラックリストを作る人はいない)。 【感想】 ・「時間の確保」に焦点を当てて、「何を買うか」から、「何を残すか」、「どう残すか」というモノのサイクルを順序立てて説明しているので、わかりやすかった。 ・家具に対して、実用性(収納性)を重視するのではなく、見た目(マインドを刺激するもの=ホテルのような環境)を目指すべき、という考え方には、概ね同意(ただ、個人的には、実用性も好き)。 ・メンテナンスコスト(時間コスト)を考えて「モノを買う」、「収納する」という考えは、意外に自分にはなかったので、目から鱗だった(これまでは、「きちんと収納すれば、時間コストは最適化されると思っていたが、時間コストはゼロにすべきだった)。

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    投稿日: 2020.01.04
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    片づけの重要性を書いた本。 片づけで人生を最大化し、幸福を手に入れられる、人生を思い通りに操れると。 こればっかりは人によって捉え方が変わると思うが、私はDaigoさんの意見に賛成。ものが定位置に収まっていないと、集中出来なくて落ち着かない。 この本でいいと思ったのは、モノが勝手に減っていく質問と毎日の片づけ習慣。モノを減らす事はあまり出来ていないので、少しでも不要なモノを減らして更に集中出来るような環境を作って行きたい。

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    投稿日: 2019.12.31
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    ・売る:メルカリ ・毎日1つ人にものをあげる。一つ手に入れたら2つ手放す。 ・毎日の衣類タオルは週2回洗濯 ・スーツ・靴は4点づつ。中3日空ける。 ・場所とやることを決める。 ・スマホと財布 ・用途別のバッグインバッグ ・服:7か3。夏冬でも全部で15本。 ・午前中は集中の時間、アポを入れない。 ・午前、午後は16-18時。18時以降。

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    投稿日: 2019.12.30
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    勉強の効率化を図ろうと部屋の環境を良くするためと思い購入しました。本を読んでいる内に次々と片付けたい欲が増していき、その時はカフェで読んでいたのですが、早く家に帰って片付けしたい!!と思わせる内容でした笑 特に人にものあげることをしたことがなかったのですが、実際にもう使ってないけど、高かった服などは友人にあげました。するとすごくいい気持ちになり、もったいない!という思いはどこか遠くに行ってしまいました笑 これからもこの本通り、片付けによる人生の最大化を図っていきたいと思います!

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    投稿日: 2019.12.21
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    第1章 片付けの基本・3原則 1.「3択」 2.「初速最大化」 3.「ローコスト管理」 第3章 モノが勝手に減っていく7つの質問 1.一旦捨てたとして、これを買い直すか? 2.長期旅行に持っていきたいモノか? 3.誰かが買ってくれるとしたら売るか? 4.あの日に戻れたとして、やはりこれを買うか? 5.お金が無限にあったら、本当にこれを買うか? 6.これを何回我慢すれば、ほしいモノが買えるか? 7.3年、5年、10年経っても必要か? 第4章 毎日の片付け習慣7 1.1イン2アウト 2.一日一与 3.5秒以内に元に戻せるルール 4.6割収納ルール 5.数量限定 6.写真暗示 7.自然に片付く小技の活用 第7章 人生を最大化する8週間プログラム 第1~2週 自分を見つめる 第3~4週 モノを絞って生活してみる 第5~6週 いらないモノを捨てる 第7~8週 新しい人生を味わい、挑戦する

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    投稿日: 2019.12.09
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    片付けは目的ではなく、人生をやりたいことで満たすべく時間やお金を産み出すための手段。というところは、非常に納得。物を一つ手に入れたら二つ捨てるのは、試してみたい。分かりやすいし、主張も細かいノウハウもなるほどと思うのだけれど。

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    投稿日: 2019.11.30
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    こんまりさんは物に対して感謝し、物の価値を高めることで捨てるという行為にも価値を示していた。 DaiGoさんはこの本では時間に最も価値を置き、物を所持することにより、価値ある時間を失っているという事実を示すことで物を減らすためのアプローチを提案している。 同じ片付けがテーマの本だが、フォーカスが違って面白かった。どちらも良い部分をピックアップして取り組むと良いと感じる。どちらの手法でも部屋はキレイになると思うから。「ときめき」が難しければこの本の7つの質問を使用すればよい。けどこの本には小銭を見つけたら財布にすぐ入れろ、なんて当たり前のようでできていないことを指摘するこんまりさんのような解説は書かれていない。 テーマゆえに超選択術と記載内容が重複している部分が多かったが相変わらず勉強になりました。

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    投稿日: 2019.11.24
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    誰もが気になるテーマを、著者は大好きな読書で得た他人の研究成果を裏付けとして、自身の持論を一冊の本にした。 テーマがあればいくらでも量産出来そう。 読書感想文(失礼)の書籍化とはいいビジネスモデル。

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    投稿日: 2019.09.05
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    「片づけ」 きっちりできる人と いくら言われてもできない人がいます。 私はどちらかと言うと、後者です。 片づけないといけないと思いながら、 ついつい後回しにして、結局やらないことが多いです。 本日ご紹介する本は、 片づけの手法の紹介ではなく、 目的から考えさせられる1冊。 ポイントは 「幸福」 幸福は、自分のやりたいことや目標があり それに近づくことや達成することによって得られます。 そのためには、 自分の時間、お金、体力といったリソースを 達成したい目標に集中させることが重要。 そして、片づけの目的は、 自分のリソースを目標達成のための行動に集中できる環境を作ること。 注意をそらすようなモノはどんどん減らすべきです。 「片づけの最初」 片づけの最初のステップは、 どんな人生を送りたいのかを考えること 本当にやりたいことを明確にして そのための時間を最優先で確保するという決心が最初。 「モノが捨てられない」 モノが捨てられない問題の正体は、現状維持の法則。 人間は、現状がベストな状態でなくても、変化を嫌うもの。 どうでもいいモノであふれた環境で暮らしていると、 自分が何を求めているのかわからなくなり、ムダ遣いします。 目標へ集中するという意識が重要です。 「シンプル」 集中力を生み出すのはシンプルさ。 できるだけモノがない環境が集中力を生み出します。 真の問題は、部屋が狭いことではなく、モノが多いこと モノを減らす意識が重要です。 片づけの方法論というよりは 目標達成の確立を高めるための本といった感じです。 ぜひ、読んでみてください。 ◆本から得た気づき◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 片づけの目的は、迷う時間、モノを探す時間を減らして、自分がやりたいことを実現できるようにすること 使わないもの、注意をそらすようなモノはどんどん減らす 浮いた時間で、自分の能力を高めること、そして成果を出すこと 必要なモノを選んでしまえば、それ以外は捨ててもいい モノは所有することではなく、使用することによって幸福を生む スピードを上げるのではなく、やるべきことを減らして集中すべき 家具の役割は収納ではない。集中力を最大化する雰囲気を作ること 午後の時間を当てにして仕事することは、生産性を下げる結果につながる 「本当にやりたいこと」の時間を最優先で確保する ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆目次◆ 第1章 自由な時間が増える! 片づけの基本・3原則 第2章 心理的片づけで得られる5つのメリット 第3章 迷わずに捨てる! モノが勝手に減っていく7つの質問 第4章 これで二度と散らからない! 毎日の片づけ習慣7 第5章 理想の部屋をつくる! エリア別・片づけの鉄則5 第6章 スケジュールの片づけ 時間を最大化する7つのテクニック 第7章 迷わない人生を生き、人生を最大化する8週間プログラム ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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    投稿日: 2019.08.12
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    片付けは人生を最大化するための作業。 最大化するためには、何が目的で、そのために何が必要かを問う作業ということ。そのために、エネルギーを効率的に使うために、いらないものをから捨てていくことが重要。単に断捨離してスッキリしよう的な片付け本ではない。片付ける習慣は時間の有効活用にもやくだてそう。「時間汚染」されないようにしたい。

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    投稿日: 2019.07.16
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    youtubeでDaiGoさんのチャンネルをよく見るので購読。片付けの目的=人生の最大化ということを明確に打ち出していてわかりやすい。ただ、ちょっと期待外れだった。バンバン捨ててスッキリできるかなと期待していたが、捨てたい気持ちにあまりなれなかった。内容は理論的で納得ではあったけど、気持ちが盛り上がらず…アプローチ方法が私には合わなかった様子。 私にはカレン本、こんまり本の方が気持ちが盛り上がり、たくさん捨てられて部屋も気持ちもスッキリさせる効果があった。

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    投稿日: 2019.06.29
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    このレビューはネタバレを含みます。

    2019/06/21読んだ。 片付けは決断だと。 現状維持は妨げだと。 流された人生だと。 1時間毎に記録が興味深い。 1時間ごとに 場所 やっていること 別のことを考えていたか を記録。 自分の理想を見直す。 一番考えたくないことだ。

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    投稿日: 2019.06.22
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    よくある収納術本に比べて無駄がない キーワードがはっきりしてて、目的までの手段から逆算されている 3択に絞る、他は捨てる 初速の最大化のために環境を整える そのためにはモノを減らす 付箋でやっていい選択肢だけを貼る 捨てるものではなく持ち続けるものを選ぶ 新聞で気になったから記事から読むのと同じ 楽しい一日を色々想像して、一番を探してみる 必要なものは紙とペン 捨てる基準 ①捨てたとして買い直すか ②ネットオークションで売れたら売るか ③買ったあの日に戻れたらまた買うか 1イン2アウト 1個買って2個捨てる 5秒で戻せるところに収める 収まり場所がないものは捨てるもの いらないメモとかが集中力を削ぐ スポットライトを使うといらないものが見えにくくなる 黄色い光 アイデア 青い光 集中力 ものはデザインで選ぶ 機能の良さは大体収納いい 午前中に仕事を終わらせる 午後は単純作業やアポ タスクはam、pm、nで分ける メールを閉じる事も必要かも スケジュールの予定に評価をつける ☆期待以上の効果 ◯一応の成果 △成果なし △のときは原因を一言書く 月の方に書くとわかりやすいかも

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    投稿日: 2019.06.18
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    ミニマリストにこだわらず、そもそもの本質と目的に向けて最大化していこうという本 たしかに、ちまたの収納本とか収納系インスタとか本末転倒パターンも多いので気をつけていきたい 二度と片付けしなくていいように、5秒で戻せるように、スケジュールを評価、アフォーダンス、収納は6割が最大など 1イン2アウトは真似できそうにないけど、自分を観察して効率と時間を最大化できるように日々の工夫が大事なんだと分かった

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    投稿日: 2019.05.08
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    片付けは片付けする事が目的ではなく、人生を最大化する為の手段である。 1日を1時間ごとに記録してみる。 その時に作業以外のことを考えていないかチェックする。 マルチタスクを避ける。 作業だけでなく、自分が身につけたいことややりたい事もマルチタスクを避ける。 GTDを使う。 やるべき事をとにかく書き出す。 すぐできることはする。時間がかかる事はam.pm.nと分けて取り組む。

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    投稿日: 2019.05.05
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    収納を頑張るのではなく、不必要な物を減らし人生においてのムダも減らす代わりに有意義な時間を手に入れる事を目的として書かれている。 説明は分かりやすい例を持ってきたりしているし筋も通っているので、私は納得できるものばかり。 片付け云々以前に「今より更に良い人生を送りたい」と思っている人にはおすすめ。

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    投稿日: 2019.04.09
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    片付けの仕方というより、どういう考え方で進めるかが具体的に書いてあったので、とても実用的だなと思いました。 こんまりさんの本も好きだけど、こちらの方が理論的にな感じがします。男性はこっちの本の方がしっくりくるかも。 こんまりさんでふわっとしてる部分をカバーしてくれるところがいくつもあるので、参考にしようと思います。

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    投稿日: 2019.02.22
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    片付け本ですが、具体的な片付け方というよりはマインド(考え方)にフォーカスした本。 単純な片付けだけじゃなく、タスクの片付けも視野に入っているのが著者らしくあります。 内容も分かりやすいので、あとは実践あるのみという感じです。

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    投稿日: 2019.02.18
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    片付けというと断捨離やモノを整理するというイメージだったが、この本はそれだけにとどまらず、やりたいことをやるための方法というような印象であった。

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    投稿日: 2019.02.08
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    メンタリストDaiGoが家から洋服やら仕事やらいろんなものを歯切れよく整理法を提案してくれる。提案内容はミニマリスト的ではあるけれど,「何のために」を根底もった超合理的な発想。周囲にモノやコトに溢れすぎていて困っている私には,ひとつでも取り入れてすっきりしたい。 言われていて「知っている」(が,できていない)ことも結構あったんだけど,特に目からウロコだったのが「スケジュール帳は埋めないことを重視する」っていうこと。確かに。 あと,よく最近言われている生産性との絡みでは「スピードを上げるのではなく、やることを減らして集中すべき」なんていうのは経営者方はもちろん,世間一般で広く共有してほしいことだと思う。

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    投稿日: 2019.01.27
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    (※図書館で借りて返却期限間際に斜め読みした人間の感想です) 頭が良い人が書いた片づけ本…かな。 書いてあるやり方は具体的でわかりやすいけれど、どちらかというと一人暮らしの社会人向けという印象。主婦や実家暮らしだと、参考になる部分はあってもすべて取り入れるのは難しいと思う。 心理学的見地からのハウツーみたいなものは他になくて面白かった。 そもそものコンセプトが一般的な片づけや整理術ではなくて、「人生を最大化する」手段(のひとつ)としての片付け、というイメージの本でした。

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    投稿日: 2019.01.06
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    一般的な片付け本の抜粋プラスビジネス本の精神論ぽい本で、あんまり役には立たなかったけど、わかりやすく図解だの見出し付けだのがしてあるのはいいな、と。 あと、5秒ルールとか6割収納とか具体的数字が出てるのもいい。

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    投稿日: 2019.01.03
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    このレビューはネタバレを含みます。

    オーディオブックで読了。 DaiGoはやっぱりライフハッカーやなーって思える一冊。片付けで人生が変わる期待を抱かせてくれる良い本。 オーディオブックはこちら http://ow.ly/osv330n9dFC

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    投稿日: 2019.01.01
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    このレビューはネタバレを含みます。

    新しい切り口の片づけ本でなかなか興味深かったです いったん捨てたら買い直したいか 旅行に持って行きたいか 買ってくれる人がいたら売るか あの日に戻れたらまた買うか お金が無限に会ったら本当にこれを買うか コレを何回我慢すれば欲しいものが買えるか 3年5年10年後もコレが必要か 一つ買ったら二つ捨てる、確実に減る 不要なものを探して捨てるのではなく 要るもの以外を捨てる

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    投稿日: 2018.11.19
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    片付け関連の本で読んだ中でベスト。 1 in 2 out、アフォーダンスの考え方は、本当に役にたつ 訳あって手放したが、再度購入して読んでみたい。

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    投稿日: 2018.09.21
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    このレビューはネタバレを含みます。

    メンタリストDaigoの本。Daigoの本は初めて買った。 この本のポイントは片づけの目的の定義。 片づけの目的は「部屋をきれいにすること」ではなく、 「時間を最大化すること」に焦点を置いている。 つまり、掃除して部屋をきれいにしてさっぱり、、、そんな気分になるために片づけをするのではなく、 「いかに限られた時間を有効活用するか、そのために部屋がどんな状態に置かれているべきか」という前提を基にした片づけ術が記載されている。 この片づけ術・考え方のなかでも特に印象に残ったものの一つに「アフォーダンス」という考え方がある。 これは、その場所ですることをあらかじめ設定し、それに必要なものだけをセッティングするという考え方である。 これを応用すると、作業の邪魔になるような誘惑のものは部屋の生活圏の外に置くと良いことになる。(本では携帯の充電器を玄関に設置することを紹介している。) これはとても有効で、実際に私もデスクには本と日記と卓上ライトのみ置くようにし、しかも日記はその日のページを開いた状態で置いてみたが、毎日日記をつける・本を読むという習慣が以前に比べて格段に定着した。 このような心理的な効果が実感できるのである。 他にも1in2outの法則など、様々な片づけ術が紹介されているのでindex的な使い方でこの本を読んでみるのもいいだろう。 大事なことは、片づけの目的は部屋をきれいにすることではなく、時間を最大化することである、ということを意識することであり、この本は日々の限られた時間の有効活用の実現をサポートしてくれる。。。そんな本である。 部屋が片付かない人だけでなく、なんか家でだらだらしてしまう人にもこの本は読んでみる価値があるかもしれない。

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    投稿日: 2018.09.14
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    片付けることが要らないものを捨てることになりがちですが、 自分に必要なもの、大切なものを選ぶことたと思って 取り組むと、片付け方が変わりそうです。 具体的な方法も書かれてあり、実践も難しくなさそうに見えました。 ひとまず、私は 1イン2アウトと大事なものを選ぶ、ということから 始めようかな、と思います。

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    投稿日: 2018.08.28
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    このレビューはネタバレを含みます。

    心理学的な見地から、片づけの方法を指南してくれる一冊。 まず片づけの利点を説明し、その後片づけをするためのマインドや有効な片づけ習慣の説明、最後に時間の片づけまで教えてくれる。 他の片づけ本との違いは、人の心理に主軸を置いて、いかにすれば人の心理を片づけへと導きそれを良い習慣として定着させられるかという点にある。なので、本書には数多くの心理的実験に基づいた手法が紹介されている。 また、ミニマリストや断捨離本にも一部疑問を呈しているという点も面白い。大事なモノや必要なモノを選ぶことが本来の片づけであって、いらないモノや捨てていいモノを選ぼうとするのは見当違いのやり方だとしている。他の片づけ本で上手くいかなかった、習慣化できなかった、そもそもコンセプトがピンとこないという人は、本書がおすすめである。

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    投稿日: 2018.06.05
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    片付けをするのは部屋を綺麗にするのが本当の目的ではない。 綺麗になった、自分の好きな部屋で生活し自分を高めるのが目的なのだ。 それがわかっただけでも部屋を綺麗にすることに対する意識が変わった。 綺麗にするのにも時間がかかってめんどくさいとつづかない。 シンプルにかつ続けられるようにモノを絞るなどのルールを設ける。 必要な物がすぐ手に取れる環境を作ればやるべきことにも取り掛かりやすくなる。

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    投稿日: 2018.06.01
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    面白くて夢中で一気に読んだ。これは考え方が変わる。 一節が短くて読みやすいし、頭に入ってくる。 内容もすぐに試したいと思えるものばかりで早速お掃除に取り入れたし、定期的に読み返そうと思う。

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    投稿日: 2018.05.20
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    自分としてはすごく役に立つ情報があったので星四つだけど、偏ったものの見方もありそれが偏った書き方をされてるので 実際は3.5くらい

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    投稿日: 2018.05.16
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    ・理想の一日に必要なものは? ・選択肢は3つ以内に ・すぐ取り掛かるために  1:手に取りやすい場所に置く  2:手順を減らす ・20秒短縮すれば習慣化。伸ばせばやめられる ・管理コストの高いものは持たない ・お金や感動のリターンを産まないものは捨てる。買わない ・片付けの目的減らすことではない。やりたいことに集中できるようにすること ・中途半端なものは持たない ・お金が無限にあったらそれ欲しい? ・捨てたら買い直す? ・家の中に聖域を作ろう ・マルチタスクは糞

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    投稿日: 2018.04.20
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    モノ、ヒト、ジカン。色々な片付けかたをわかりやすく整理整頓してもらった感じ。 片付けの前に理想の1日を考える。 何をしている時か一番楽しいか。 何のために片付けるのか。 思考を整理してから実践へ。 取り出す手順を減らす。 場所場所でする行動を決めて貼り紙をする。 頭を使う仕事は午前、単純作業は午後。 マルチタスクは時間汚染。 予定の組み方、カバンの整理の仕方、スマホの置き場所、細やかなアイディアも色々。 思った以上に新鮮さがあってメモがたくさんあった。 自分をうまくのせていく仕掛けを自分で作ってあげたい。

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    投稿日: 2018.04.08
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    クローゼットの衣装ケースをやめて、ハンガーにかけておく。{季節物含めて15本が目安)デスクや椅子など家具はお気に入り♡のデザインの物を選ぶ!

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    投稿日: 2018.03.23
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    人生の目標にリソースを集中する環境づくり リソース 時間 お金 体力 注意力 環境 カフェ 玄関 ふせん 基本3原則 1 三択 現状維持を損失や保有を考えずに 2 初速最大化 カフェ 道具一式玄関 手順減 3 ローコスト管理 メンテフリー 固定時間減 5つのメリット 1 より良い未来へ必要なものだけ 本棚は 最新科学の本や論文 古典の名著 ちょっといいものはいらない 2 価値ある仕事に集中 片付けの目的 減らすではなく時間を増やす リース契約やアウトソーシングの活用 3 いいモノ大切なモノを使いやすく 持つより使うを意識して 4 空間 時間 気持ち のゆとり ムダな目標も捨てる スピードアップよりやること減らし 最高の速読は読まないこと 5 コンパクト生活で居住環境改善 捨てるための思考 1 買い直すか? 全部捨てたと仮定する クローゼットはお店だと思う 2 旅行に持っていきたいか モノがなくても楽しめることに気づく 3 誰かに売りたいと思うか わずかな売却代金なら捨てる 4 あの日に戻っても買うか not to doリストで失敗を確認 5 なんでも買える時に買うか 中途半端ないいモノをやめる 6 我慢する利益を確認 飲み会はカネと時間がかかる 7 10年後も必要か 買って良かった良くなかったリスト 価値観や思考のクセを知る 片付けの習慣 1 1イン2アウト 機能の統合 慎重に買い物 人間関係のブラッシュアップ 2 一日一与 利他的行動で幸福感と信頼 3 5秒以内に戻せるか 空っぽコーナーの設置 4 6割収納 収納ではなくディスプレイ 5 数量限定 同じ機能のモノは3つは持たない 機能を重ねて数量限定 クローゼットはテーマを決める 6 写真暗示 片付いた状態を撮影して確認 7 自然に片付く小技 香りのコントロール if then プランニングで習慣化 エリア別の片づけ 1 デスク 理想は何もない とりあえずボックスの設置 翌日タスクをそのまま置いておく スマホはデスクから遠ざける 2 カバン 洋服のような感覚で バッインバックは迷いを減らすため 3 クローゼット ハンガー限定 理想の一日 AM 行動 読書 モノ 本 スマホ PM 行動 モノ N 行動 お酒 モノ

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    投稿日: 2018.02.23
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    財布の中の小銭はすべて貯金箱にいれる 大きめの付箋に太いマジックでその場でするべきことを書いておく。何をしようかなと迷うことがなくなりするべきことを実行に移せる 理想の一日を考える アラームで一時間毎に一日の行動と思考を記録する。どこで何しているかにくわえ、何を考えていたかを記録。別のことを考えていた場合そのことは本当にやりたいことではないかもしれない。 お金が無限にあると仮定し本当にほしいか問いかける。妥協をやめて一番いいものに囲まれて暮らす 空っぽコーナーを利用して置き場所を完全に決める。一旦そこに置き場所の決まらないものを入れておいていいが毎日空っぽにする 部屋が片付いている招待を写真に撮りプリントアウトしておき常に目につくように飾る 散らかりがちな場所には石鹸の香りのような清潔感を連想させる香りを漂わせておくとそれだけで散らかりにくくなる スマホは玄関で充電する。寝室には持ち込まない 家具は実用性よりお気に入りのデザインで選ぶ

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    投稿日: 2018.02.21
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    具体的で分かりやすかった。 1イン2アウトや理想の1日をリスト化する、日用品に少量の「いいモノ」をまとめ買いするなど、出来そうな事も多かったので試してみようと思う。 「1日1与」だけは納得できなかった。自分が要らないものは他人も要らないと思う。捨てる罪悪感から免れる為に、不要なモノを押し付けてはいけないのでは。それより、それを捨てなくてはいけなくなった状況をキチンと受け止めるべきではないのでしょうか。 4

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    投稿日: 2018.01.13