
詩画集 風の詩 かけがえのない毎日
星野富弘、舘内端/学研
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総合評価
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powered by ブクログ怪我で体が動かなくなると言う苦悩はどれ程のものか、詩画で柔らかく伝えてくれる。 相田みつをと比較してみれば、素晴らしさが際立つ。
0投稿日: 2014.10.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
2010年発行 ひとつの詩画作品という将棋盤を挟んで、古くからの友が言葉と心のへぼ将棋を楽しんでいるのである 雑草といわれて60年。今日は昼まで寝ていました。良い一日になりました 魚つりみたいね。でもこの魚きっと大物になるわ。寝ている私の顔の上から、長いそばを食べさせながら妻が言った みずみずしい花々が咲き誇っている。そんな愉しいスケッチ
0投稿日: 2014.08.29
powered by ブクログこのユーモアは、どこから来るんでしょう。 のびのびした、自在な感じ。 愛犬に「ミシン」という名前をつける人との交流の様子はまことにほほえましく、うららかです。
0投稿日: 2010.03.29
