
総合評価
(50件)| 5 | ||
| 15 | ||
| 24 | ||
| 1 | ||
| 0 |
powered by ブクログ○パネトーネ クリスマスに食べると恋が成就するという伝説があるらしい。イタリア伝統のパン。 ○カーディナルシュニッテン 枢機卿の意味を持つ。ケーキの色、黄色と白は、バチカン市国の旗に由来。十字に切ってはいけない。 ○イースターエッグ 現在ではチョコレート製も多い。北欧神話の女神エオストレがイースターにが有力説。 ○タルト・タタン リンゴパイの失敗作からの発想。姉のうっかりミスを妹がカバーして銘菓となる。 ケーキ好きの女子高生が、パティシエを目指すイケメン高校生と青春しちゃうお話。今回は、ミステリー部分はヴィジュネル暗号。解説を読んでも、難しい。この暗号を使って手紙書かれても読めないですよ。
44投稿日: 2023.01.05
powered by ブクログ2巻もサクサクっと読めた! 1巻よりはキュンキュン要素少なかったような。。 これから2人がどうなっていくのか楽しみ。 まだ登場人物が少ない印象、これから増えてほしい。 心にずしっとくるミステリーとか読んだ後に読むのがおすすめ!可愛くて美味しい物語
6投稿日: 2020.10.13
powered by ブクログ生まれてこのかた、スイーツに興味を持ったことがなかったので、それぞれの由来や名前しか知らなかったスイーツがどんなものなのかを知ることができるのが面白い。 人間関係も少し前進して、今後どんな風に展開していくのかたのしみ。
4投稿日: 2020.07.23
powered by ブクログシリーズ第2弾。今回はケーキ王子颯人の師匠の青山さんの話がメイン。 ちょっと重めな話もありましたが、前回同様少女漫画の感覚でさらっと読めました。 未羽と颯人の恋の進展も気になりますが、そこは気長に見守る感じですかね♪
4投稿日: 2018.08.06
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
師匠、青山さんの過去のお話 彼が世界一になる前から今に至るまで。 彼の柔和な雰囲気と偶に出る確信を突く言葉。 1巻の最後コンテストに挑戦する王子に言った言葉のような、切り裂くような一言。 今までの経験から出る言葉だったんだなと、青山さんに寄り添う人がいて欲しいと思った。 柔和なんかじゃない。 未羽ちゃんと颯人くんのコンビかわいい!
3投稿日: 2024.10.26
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
青山さんのちょっとした謎が解けた そんなことがあったら職人としては納得しないよね でも、葛藤はあったんだろうなぁ〜 冷酷王子は無事本戦出場になって良かった これからもっと大変だろうけど未羽や師匠が助けていくんだろうなぁ〜
3投稿日: 2023.04.10
powered by ブクログ☆4 今作では、キュンキュン要素が少なめだったのですが(次回に期待!)未羽に新しい友達が出来たり、青山さんの過去を知ることが出来たりと楽しませてもらいました❁⃘*.゚
3投稿日: 2022.10.25
powered by ブクログ青山さんの過去に迫る2巻。イケメンくんのトゲトゲしさも和らいで、よかった。「待って!待って!」っていうセリフはイマドキだなぁと苦笑いしつつも微笑ましい。オタク描写は生々しすぎてちょっと恥ずかしくなったけど(笑)
1投稿日: 2019.03.05
powered by ブクログ前回に続いて、胸キュン盛り沢山ですが、切ない話が出てきたり、本格的な推理が出てきたりと先が気になる一冊になっていました
1投稿日: 2019.01.27
powered by ブクログ感想は1巻と同じ。 マンガっぽい。 推理の結果がわかっても、スッキリしないのはなぜか。 でも、読みやすい。
1投稿日: 2018.11.28
powered by ブクログ中1と小5の娘たちと読んでいます。 少女漫画のような軽さであっという間に読めます。 子どもたちにも安心して読ませられるかわいい恋愛と、ミステリー要素はほとんどない謎解き。 未羽ちゃんに素敵な親友もできそうで、続きが楽しみです。
1投稿日: 2018.10.18
powered by ブクログ青山と颯人の店でアルバイトを始めた未羽と、乙女ゲーオタクな新しい友達、同じくオタクで青山と旧知のフランス人女性、颯人の再挑戦コンクールの始まり等。ケーキの美味しさを語る未羽の熱に当てられて美味しそうな魅力が炸裂して物凄く幸せになる。最初から有能になれない未羽の仕事ぶりも親近感。楽しくてあっという間。
1投稿日: 2018.10.14
powered by ブクログおもしろかった!ご馳走様です!! 今回初登場の未羽の新しい友達、悠希の電車シーンがおもしろかった。 これは笑っちゃう! 前作は割と所々に盛り上がりがあって全体的な均整が取れてると感じたけど、今作はわたしの中では前半にピークが来て、あとはさらっと伏線回収というような感じだったなぁ。 相変わらずのスイーツ描写にはスイーツ欲が湧き出てしまってしかたがない! 明日ケーキを食べに行こうと思わせる至福の一冊。
1投稿日: 2017.09.09
powered by ブクログサクサク読了。今回は青山さんの過去。相変わらずケーキ馬鹿の未羽と「冷酷王子」こと颯人の凸凹コンビが楽しい。颯人ってツンツンデレですよね。素直じゃないねー。そして恋愛に関しては全くもってにぶちん(爆)このシリーズを読むと本当にケーキが食べたくなってくる。どうにかして欲しい(笑)
1投稿日: 2017.05.18
powered by ブクログhttps://opac.lib.hiroshima-u.ac.jp/iwjs0027opc/BB03064559 西図書館2階・小型 913.6/N-48/2
0投稿日: 2025.11.04
powered by ブクログ1巻を読んでからだいぶ時間がかかってしまったけど2巻読み終わりました〜! 優しけれどミステリアスな青山さんの過去が知れて良かった。切なかったけど。 直ぐに3巻読み始めます!
0投稿日: 2025.09.16
powered by ブクログ軽やかに読み切った。 今回は店長、青山さんの物語。前作同様、推理がメインではなく物語のアクセントになっている。もともと刺激(颯人)より安定(青山さん)が好みの私にとっては、とても満足した一冊だった。
0投稿日: 2023.05.22
powered by ブクログ「パネトーネ」 秘密を共有することで。 誰にでもミスはあるだろうが、知られた相手と内容によっては今後に関わる場合もあるもんな。 「カーディナルシュニッテン」 知識が足りないものは。 大切な日に必要なのであれば、粗相がないように一度調べてみようと思わなかったのだろうか。 「タルト・タタン」 どうしても信じれない。 二人の様子を傍で見守ってきたからこそ、突然の出来事を受け入れることが出来ないのだろう。 「イースターエッグ」 暗号の解けた手紙には。 どんな理由があったとしても、不正で勝利を手にしたと知ったら喜ぶことなんて出来ないだろ。
0投稿日: 2023.01.16
powered by ブクログ前回のも読んで思ったのがケーキの知識も増え、しかも楽しめるのが面白く感じました。 楽しみ方っていろいろあるんですね。
0投稿日: 2022.11.03
powered by ブクログ1巻と同じくサクサク読める。 ケーキがたくさん登場してきて、ケーキのルーツを知れたり、美羽の感想が毎回グルメリポーターみたいで面白い。
0投稿日: 2022.09.17
powered by ブクログ正確に書くと星3.7。 ラノベ文芸っぽいので読みやすい。 そして毎話毎話出てくるスウィーツがめっちゃ美味しそう。
0投稿日: 2022.06.09
powered by ブクログ青山の過去がメインの回。 未羽は進級して友だちと別のクラスになってしまったけれど、そこで新しい友だちができる。こちらの子とは、ずっと友情関係が続いていくのだろうなあ。 颯人との関係に進展はあまりなし。でも、バイトを辞めようかとしていた未羽を咄嗟に引き留めた颯人を見るに、王子の中では未羽の存在がどんどん大きくなっているのだろう。にやにやしちゃう。いいぞ、もっと未羽に絆されてくれ。 ところで、ケーキを食べたあとの未羽の食レポには毎回驚かされる。きみ、高校生だよね・・・?と疑いたくなるくらい。 それだけたくさん食べてきたんだねえ。
0投稿日: 2022.03.01
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
少し推理部分ある、今度の主役はオーナーの 青山氏、彼にいきなり正拳突をみまわした仏 美女はなにもの?
0投稿日: 2022.02.07
powered by ブクログ一冊目が好評だったと思わせる続刊 一冊めで深掘り出来なかった部分を掘り下げていて ライトながら親しみ深く読めます 女子向けラブコメと見せかけながら男性が読んでも面白いと思います!
0投稿日: 2021.12.05
powered by ブクログシリーズ2巻。登録忘れ。 今回は店長と謎の女性。どうやら、因縁があるようですが。 店長の恋と挫折が明らかに。 お子さまコンビも活躍します。
0投稿日: 2021.07.19
powered by ブクログ何だか微妙な友だちしかいなかった未羽に、心から信じられる友人ができて、本当に良かった。 師匠こと青山さんの過去が辛い。青山さんが心からケーキ作りを楽しめるようになりますように、と願わずにはいられない。
0投稿日: 2021.06.28
powered by ブクログ正直、好き。ベタなシチュエーションとは言え、冷たいイケメンと秘密を共有するヒロインの何ともくすぐったい関係性、間違いないです。バランスもいいし、主人公たちのキャラクターも好感が持てる。
0投稿日: 2021.05.24
powered by ブクログアッ前作より面白くなってたな…。今回はテーマが長かったからかも。このくらいの読み応えが嬉しい。 悠希ちゃんとの関係が中途半端やった…? て思ったけど、このシリーズ、結構続きがあるんよね。 最上くん共々、今後もっと距離感が変わってくるんやろうね。 それはそれで、もう少し読んでみようかな(エラそう)。 謎解き要素はそんなに強くはないと思うけど、ケーキとその周辺のいろいろ、と、考えるとそれはそれで面白い。 そのぶん、未羽ちゃんはじめ、キャラが魅力的であってほしい。(エラそう)(すいません) 暗号っていうのは古典的でよかった! それにしても、そういえば未羽ちゃんてこのケーキ屋さんでアルバイトはしていなかったのか…。単に通ってただけか。笑。 今回はそんなアルバイトシーンもあったんやけど、カーディナルシュニッテンで怒ったお客さんに対して、 「怒った理由もわかったし、よかったね」 みたいにまとめてたのは 「エッそれでいいの!?」 とは、ちょっと思った。笑 だってこれ、未羽ちゃんの説明不足よね。そもそもは、青山さんや最上くんの説明不足でもあるし、お客さんご自身の知識不足でもあると思うけど、それを 「よかった」 でまとめるのは、すごいなと…。笑 わたしやったら(自分の知識不足に)結構落ち込む。でも、未羽ちゃんくらいの考え方でもええんかもな、とも思った…。
0投稿日: 2020.12.26
powered by ブクログ出張からの帰りに手軽に読めそうな本だと思って購入したものの続編が出ていたので購入。 主人公たちの恋の進展は生温かく見守ることにしよう。
0投稿日: 2020.09.20
powered by ブクログスイーツが食べたくなる。 推理はおまけぐらいと思った方がいい。 胸キュン漫画の小説版みたいなものなので、読みやすい。
0投稿日: 2020.09.05
powered by ブクログスイーツの知識を交えつつ展開していく恋愛小説、 甘々ではなく所々にスパイスがきいていて深みのある話でした。描写が一つ一つ細かくて登場人物に感情移入しやすかったです!
0投稿日: 2020.09.04
powered by ブクログシリーズ第2弾 今回は、ケーキ店主の青山の過去の話がメイン。 未羽と颯人の関係は進んだような、まだなような(笑) 少女漫画感覚でサラサラと。
0投稿日: 2020.02.03
powered by ブクログ2作目も飽きなく楽しく読みました。 ケーキの勉強も出来るので、料理の勉強してる人もいいかもしれないです
0投稿日: 2019.11.26
powered by ブクログ今回は颯人の師匠の青山のストーリー。 未羽と颯人の関係は少しだけ進展しているのかも?とソワソワしながら読みました。 正直なところ、暗号の解説部分は半分くらい理解できてません。 完全にキャラ読みです。
0投稿日: 2019.08.09
powered by ブクログ推理小説として読むと肩透かしを食らうけど、胸キュン小説として読むとたまらないしケーキ屋さんに行きたくなる
0投稿日: 2019.07.18
powered by ブクログケーキ大好き女子高生とパティシエを目指すイケメン高校生。 彼の師匠の過去を知る外国人美女の登場で、師匠の過去が明らかに。 そして彼のリベンジコンクールの結果は。 読むとケーキが食べたくなるシリーズ。 二人の憎まれ口は、読んでいても微笑ましい。 二人の関係がどうなっていくのか、今後も楽しみ。
0投稿日: 2019.01.03
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
『特別なケーキは誰かの幸せとともにある』 お菓子の由来は多種多様。面白くとても興味深い。 ケーキやお菓子をただ食べるのもいいけれど、由来を知るのも、また楽しい。 また違う形でケーキと向き合えるのではないか? そして相変わらずの食レポ。美味しそうに食べている表情が思い浮かぶ。 今回は苦い切ない話。 ずっと胸につっかえていたものが取れ、前向きになれてよかった。 二人の関係が少し変わったかも? これからが楽しみだ。
0投稿日: 2018.10.05
powered by ブクログオーナーシェフ青山さんの過去に関係のあるフランス人のカロリーヌと未羽の親友になる感じの椎名悠希の登場が新しい出来事.コンクール,アルバイトと変化はあるものの,大筋はちょっとした謎解きと美味しそうなケーキの蘊蓄が楽しい物語.
0投稿日: 2018.07.16
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
壁ドンソングが出て来た辺りで、思わず噴いてしまった……。まさかそれ出すのwww という。 まあ、あれ、普通の人が聞いたらブフォってなるよね……。
0投稿日: 2018.06.12
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
図書館より。 タルト・タタンが食べてみたい!!(笑) 今回の名推理は優しさがにじみ出ていた気がする。でも、ケーキ王子(氷の王子)は好きになれないかな~すいません。 本当にさらりと読了。
0投稿日: 2018.01.15
powered by ブクログ【あらすじ】 涙の数だけケーキを食べよう。ケーキを愛する女子高生・未羽は、世界一のパティシエである青山から店のケーキバイキングに招待された。夢の時間が始まったそのとき、外国人の美女が乱入。彼女は青山とただならぬ因縁があるらしく──!? 未羽の新しい友達、颯人のリベンジをかけたコンクール、そして青山の秘められた過去が明らかに。恋も悩みも、お菓子の知識で鮮やか解決。未羽と颯人の青春スペシャリテ2弾。 【感想】
0投稿日: 2018.01.09
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
バイト先の店長青山のもとに婚約者の妹が訪ねてくる。 婚約者の遺した手紙に苦しんでいた二人を颯人が助ける。
0投稿日: 2018.01.06
powered by ブクログ今回は謎解きはほぼ無し…。主に青山の過去話の巻だった。颯人があんまりツンツンしてなくていまいちピリッとしなかったけど、新しい友達が増えて楽しくなりそう。
0投稿日: 2017.11.12
powered by ブクログ1巻をずいぶん前に読んでたから記憶が曖昧なときに読んだから1巻よりも面白いとは感じなかった。 今度2巻続けて読もうと思う。
0投稿日: 2017.10.09
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
何か憂いがあり 謎だらけの 青山さんの 過去が…穏やかそうな 青山さんだけど 修行時代は 颯人のように 尖っていたんだね。
0投稿日: 2017.10.08
powered by ブクログ前作に続いて、サクッと読めてしまった。今作は青山の過去に迫る話、ケーキに隠された謎を未羽と颯人らが解いていく。颯人がパティシエの夢を追っていくのにケーキ作りに一つ一つも丹念を込めて真剣に作る姿、そこに込める思いが伝わり、未羽の高校生活も友達ができてキラキラしていて青春を満喫しているようで、ケーキ屋のバイトも自身の成長に繋がり、謎を解くのに役に立っているなと感じ、暗号が新たな謎を解く鍵となり、ほんわかする所や、友達に隠し事できないもどかしさも感じる。ケーキが美味しそう、タルトタタンも食べたい。
0投稿日: 2017.06.24
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
前回も思ったけれど・・・なんか惜しい。 じっくり書いてほしいところがサラっと流されているというか・・・。 ただ、すごく読みやすい。 会話も軽めで、マンガのコマをそのまま書いたような印象。 なにかもうちょっと、小説なりの描写が欲しいなと思うんだけど、読みやすさ重視にしているせいかな? 青山さんの過去が分かったこと、未羽におもしろい友達ができたこと(本当に今風な子だ)が、良かったけれど、次回どうするのだろう? 最終的にはくっつくのだろうか。安易にはくっつかないでほしいなぁ。 表紙は前作のが好み。 高野苺さんの絵は好きなので、次回に期待したい。
0投稿日: 2017.05.29
powered by ブクログケーキを愛する女子高生・美羽は、世界一の パティシエである青山からケーキバイキングに 招待された。そこにオーナーの過去を知る謎の 美女が現れて…。夢も恋もケーキが叶える 胸キュン青春ストーリー。
0投稿日: 2017.05.15
powered by ブクログこのレビューはネタバレを含みます。
前作ラストの余韻の割に、未羽と颯人は甘すぎず、でも何となくイイ感じで思わずニヤニヤしてしまうシーンがちらほら。 やっぱり、この作品は恋愛恋愛してなくていい。 颯人の本戦もあるし、悠希が颯人のことを知るって展開もあるだろうし、次作も楽しみだー。 青山さんの過去は切なかった。 ステファニーを愛していたからこそ、どうしても許せなかった青山さんの気持ち、すごく良くわかる。 ケーキ作りに関わることだったからこそ尚更に、振り上げた拳を下ろすことが出来なかったんだろうな。 だってケーキ作りは、一度は絶望して手放したのに、何か特別なドラマがなくても自然に再開してしまうほどの核なのだから。 青山さん、タルトタタンも作れるようになって良かったなー。
0投稿日: 2017.05.13
powered by ブクログ■涙の数だけケーキを食べよう。 ケーキを愛する女子高生・未羽は、世界一のパティシエである青山から店のケーキバイキングに招待された。夢の時間が始まったそのとき、外国人の美女が乱入。彼女は青山とただならぬ因縁があるらしく――!? 未羽の新しい友達、颯人のリベンジをかけたコンクール、そして青山の秘められた過去が明らかに。恋も悩みも、お菓子の知識で鮮やか解決。未羽と颯人の青春スペシャリテ2弾。
0投稿日: 2017.04.15
