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アウトサイダー・プラモデル・アート―アオシマ文化教材社の異常な想像力―
アウトサイダー・プラモデル・アート―アオシマ文化教材社の異常な想像力―
有田シュン、吉野正裕、太田幸彦/双葉社
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総合評価

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    70年代末期から10年ほどのアオシマ製プラモたち。イデオンとかダイターンの金型だけ流用して別のオリジナルメカとして売ってたってすごいな。 「アオシマニュース」82年6月号の中で「消費者の物ばなれ・TVばなれ」という言葉が使われているのは興味深い。

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    投稿日: 2019.08.09
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    期待してたんだけど。 企画はいいと思うのだが、結局なんだったんだという感じ。アトランジャーとか、ヤマト、タイガーシャークあたりはむっちゃ懐かしい。 それ以上のもんではない。

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    投稿日: 2015.03.29